ドクター達と話して、広島スカイクリニックへ快く送り出してくれる事に。
内視鏡の結果も画像をROMで貰えるし紹介状も書いてくれるし、大学病院には今まで通り定期的に通院〜漢方効かなかったら即入院の手筈も整えてくれるそうだ。
最後の内視鏡検査もしたけど、S状結腸の炎症が腫れて狭窄になっててそれ以上はカメラが奥に入れなかったそうだ。
やっぱりペンタサ注腸の方が何処にでも対応できる万能型だなぁ。
レクタブルはS状結腸まで届くと謳ってるけど、検査結果見る限りそこまで到達はしてないな。
ただ、今は退院時の荷物を増やさない為に一時的にレクタブルにしてるけど、やはりペンタサ注腸の方が大変だけど、確実に炎症に届かせられる。
通常は、ペンタサ注腸したらゴロゴロ姿勢変えるけど、S状結腸辺りに炎症あるならずーっと左側を下にして動かなければ患部にピンポイントで注腸液を当てられるからね。
とにかく、身体が限界になる前に早く広島に行きたい。