早いことに、

短答を受験して1年になろうとしていますDASH!


振り返ってみると、

去年の今頃が一番勉強に燃えていたと思いますガーン


正直、論文前よりもはるかに燃えてましたorzw


論文前にもそれくらい燃えとけよというはなしですが、

どこかにおごりがあったのでしょうか叫び


それを繰り返さぬよう教訓にして勉強に励むべきなのに


今短答受験者は去年の自分のように鬼の勉強をしているのに


何をやってるんだいオレは!!!!


確実を手にするとまではいかなくても

不確実性を最小限にとどめなくてはまた同じ過ちを繰り返してしまうあせる


前回、
心の底から努力したと思えるくらいの
努力が必要なのだろうという記事を書いて

今日はそれなりに奮起して勉強できていると思います。

そこで、ふと思ったのですが
努力の中には集中が必要不可欠ですけど

集中力の持続時間は人それぞれであったとしても
そんなに長くは続きませんよね(ーー;)

では、最高水準の集中力で短時間猛勉強するのと
そこそこの水準の集中力で長めの勉強をするのでは
どちらがより努力したことになるのか、、、

これもまた人の感じ方次第ですよねきっと。

時と場合によりますが、
基本は後者のスタンスで
これから継続させていきたいです。
他の校舎に通ってる友達と久々に会って話しをしました。

その校舎には超一流某大学の学生が結構通ってるのですが、
僕はそのような人たちはセンスのかたまりで
ちょっとやればスグできちゃうもんだと思ってました。

けどどうやらイスに座ってる時間つまり勉強してる時間が
半端なく長いらしい((((;゚Д゚)))))))

そう言えば去年の模試で上位一桁のあの人の
テキストも、読みまくって真っ黒になってる
って聞いた事あるな。

彼らも影でしっかり努力してるんですね。

中には本当に才能ある人もいるだろうけど、
努力する才能は人一倍努力して身につけてるんだろうな。

自分も努力してるつもりなんだろうけど
つもりどまりで
心の底から
努力してる
って言えるくらい
にならなきゃ合格はみえないなorz