お疲れ様です
今日は愛知県庁2次試験1日目でした
アルバイトの方はお休みさせてもらいました
やったのは、論文試験と性格検査、面接カード記入、集団討論内容発表
論文試験は、
非正規雇用の拡大について述べよ
という問題
漠然としてんなあ
という印象
とりあえず、適当に書きましたので、出来は分かりません
書ける人には書きやすかった内容なんでしょう
私は労働関係の対策はしていなかった(2年前が若者の安定志向という論題の労働関係問題だったので労働は当分ないだろうと思って選択肢から外してた)ので、かなり漠然とした内容となってしまった感がヒシヒシとしますが出しちゃったもんはしょうがない
何とかなるさ
性格検査は、矢田部ギルフォード検査とクレペリン検査でした
矢田部ギルフォード検査は、まあ普通の(はいorいいえ)選択式の性格検査だからいいものの
クレペリン検査の到達個数を自慢する人ってなんなんでしょうか?
クレペリン検査での到達個数って各80超えてればどこまで高くなろうが関係ないんですよね、あれ
むしろ、到達個数を繋げてできた形が性格検査に関係あるのに
終わったあと、到達個数を自慢する人が周りに居て、うるさいなあ。と強く思った
それ以外に今日は、予備校で模擬集団討論がありました
集団討論テーマは愛知県庁試験で事前発表されたもの
愛知県庁、集団討論テーマはびっくりするような内容でしたね
うどん県に匹敵する愛知県の愛称を考えよ
ようするに、県をPRしろってことなんでしょうけど
みそVSくるま
になる予感しかしない
案の定、模擬集団討論もそうなったしまった
ここからは、私ごとなんですが、
諸々の事情で、予備校で用意されていた模擬集団討論に一度も参加できてなかったため、今日が今年始めての集団討論だった
結果は、ダメくさい
殆ど発言できず、ひたすら沈黙を守るというどうしようもない出来
知らない人ばかりだとあがってしまうし、何喋ったらいいのか分からなくなる
コミュ障に集団討論は辛い
というか、面接関係全般的に辛い
やっぱり、この世界はままならんのお
というのが、今日の私の感想
本当にどうにかならんか