本日2回目の更新です

今日は、イマイチよく覚えていない財政学と経営学の復習と教養知識の肝となる自然科学の生物・地学の復習、模試の時事の見直しをしました

いやー、時事の件はマジでびっくりだわ

(話が分からない人は一個前の記事を見てね)

そんなことはおいといて、自然科学分からんくなっとるorz

何とか明日、夜行バスに乗るまでに詰め直さなければ

経営学・財政学は基本的なところを復習

特別区でメインで取るわけではないので、各3問取れれば御の字かな

予定としては

専門

憲法 4
行政法 4
民法 1 3
民法2 3
ミクロ 4
マクロ 4
財政学 3
政治学 3
行政学 3
社会学 3
経営学 3
残り3問どこかで拾う感じで40問回答

教養選択問題は
自然科学 9問
社会科学 4問
人文科学 3問
時事 2問
くらいで回答する予定

特別区の時事は正直分からんから、当てにならんが

とにかくやれるコトはやって悔いのないようにしよう



いまさらすぎるが、TACタイマンすぎるだろ(^_^;)

私は非常に憤りを感じます

気づけなかった自分も自分ですが...

知っていた人も多くいると思いますが、

模試の2回目と3回目、時事問題全く同じものが使われとるorz

確かに受けたときにデジャビュを感じたけども

最後の追い込みに時事の問題やろうと思って開いて見たら気付いた

すごいコトするわ
なんかもう、色々と手つかずで不安

論文はわけ分からんし、専門科目も教養科目も色々と忘れてるし

まあ、みんなこんな感じなんだろう

対策万全で絶対受かるぜ、なんて確信してる人はそうはいないはず

多くの人は必死こいて詰め込んでる、そうでしょ?

そして、一次試験は、多分、このプレッシャーとどう向き合って行くか、が勝負の鍵なんだと思います

ここまで来たら、合格レベルの人とそうでない記念受験レベルの人には知識量に明確な差がある

そして、合格レベルの中にいる人の中で、試験で点数を取るためには、如何にプレッシャーに負けず、今までやって来たことを信じて問題を解けるか、が一次試験では大事だと思う

二次試験のことは知らんが

と思って、自分のアホさ加減を正当化する

それにしても、教養知識って、なんでこんな忘れるの速いんだorz

一週間前にやったはずの自然科学ほとんど覚えてないんだけど(^_^;)

どうにかならんか、まったく




特別区受験旅行の予定について書いておこう

だいたいこんな流れで行く予定

5/3 金
いつも通りアルバイト
夜 夜行バスで東京へ

5/4 土
朝 東京到着
昼までネカフェへ
昼 ホテルチェックイン
夜まで少し遊ぶ(担任から試験日前日は勉強はやめとけ、軽く論文確認する程度にしとけ、と言われたので)
夜8時ごろ就寝

5/5 日
朝7時起床
朝8時半 受験会場到着
9時 受験開始
16時 受験終了
18時半 東京駅で新幹線乗車

こんな感じ

特別区の
翌日バイトあるし、帰りは新幹線です

前日に勉強する気もないから、実質本気で勉強できるの明日が最後

まあ、頑張りましょう