大人のオモチャ
こんにちわ!
諸事情(体験入学の入り時間)によりお年寄り級に早起きするくせがついてしまった
上田淳平です!
おじいちゃん!と呼ばれたら振り向く可能性さえあります。
最近、学校に行く機会が増え、『上田さん』と呼ばれる事が多いですが…
名字で呼ばれる事に慣れていないので、早く慣れたいな、と痛切に感じています。
↑戦場カメラマンの渡部陽一さん風に。
岡野さんが体験入学のブログを書き、
宏ちゃんも体験入学のブログを書き、、
流れ的には僕も体験のお話を書かなければKYなところです。。
が!
書けません。。書きたくても書けません!
今日は体験入学がなかったからです
ガーン。
ですが!
みなさんのその熱い希望にお応えして、体験に関係してる事を書きたいと思います!!
体験入学では私物機材も持ち込んでいて、その機材を体験生のみなさんに実際に触ってもらったりもしています!
特にギタリストっていうのは機材が多い事で有名ですね
そう、エブリのギタリストといえば?
岡野裕次郎さん!?
違います。
畔柳宏平さん!?
違います。
杉原正太さん!?
違います。
。。。
おーい\(゜□゜)/
ということでね、体験でも使用しているギター・その他機材を少しご紹介します。
きっとみなさんがあまり見たこと無い物が多いと思うので
どんな物なのか、気になるお値段も含めて(通販か!)ちょっと説明していきます!
まずは体験に持ち込んでる私物ギターです!

フェンダーUSA ストラトキャスターです!
僕がESP在学中2年生の秋に、初めて買ったエレキです♪
エブリ結成記念で買った記念すべきギターでもあります
気になるお値段は…正確には覚えてませんが
両手の指を数えて帰ってくるくらいだったと思います!
ちなみに…
今月28日に秋葉原でエブリのライブがあるというのは日本一有名な話ですが、
その時に共演する声優さんが音楽アニメ『けいおん!』で活躍されているという事は世界一有名なお話ですね。
その『けいおん!』繋がりとして、、
実際に作中では実在のギターやベースが登場するらしいんですが
僕が持ってるフェンダー社のムスタングというギターが登場するらしいです!
これです。

ちなみに有名なとこでいきますと、奥田民生さんも使っています。
大御所様が使ってるやつは30万くらいすると思いますが
僕のはレプリカ的なやつなんで大体半分くらいの値段です。
本物に音を近づけるために配線やコンデンサーという部品を交換しました。
次はエフェクターケースです!
いわゆる業界では『足元』と呼ばれるやつです。

ポップな見た目ですよね!
でも中身のお値段は大人な感じです。
大人のオモチャたちです…。
足元、と呼ばれるくらいなのでもちろん足元に置きます。
体験に来られた方は僕の足元にこのエフェクターケースが
置かれているのを見た方もいらっしゃるかと思います!
「エフェクト」とは日本語にすると「影響させる」という意味です。
つまりエフェクターという機械は、ギターの音に影響を与える機械なんです。
エレキギターの音っていうとジャージャーしたイメージですよね。
実はエフェクターを使用して、ああいう音に変身させてるんです。
エレキのもとの音はアコースティックギターみたいにジャカジャカした音なんですよ!
写真左下の白いやつはチューナーと言ってギターを調弦する機械です。
ピンキリですが、これはBOSSというメーカーの定番のやつで1万くらいです!
真ん中の緑のエフェクターはオーバードライブという種類のペダルで
ギタリストなら誰もが持っているタイプのエフェクターです。
さっき言ったアコースティックギターのような何も加工してない音から
ギャン!とかジャーン!とかそういう音に変えるためのペダル(エフェクター)です。
業界でいうところの『歪ませる(ひずませる)』という事なんですねぇ、はい。
二つスイッチがありますが右のスイッチはギターソロで
音量をブーストさせるための音量倍増スイッチです。
お値段、大体2万ちょいくらいです。
そして隣の赤いやつはそのカラー通り、イカツイ音にするためのエフェクターです。
くくりとしては、緑のやつと同じオーバードライブです。
大体4万くらいです。
あの布袋さんも使っていました!
絵柄がかわいい右上のエフェクターは『コンプ』と呼ばれるもので
ギターを鳴らした時の音の大小を均一に整えてくれます。
結果少しだけうまく聞こえます!
これはメンバーの岡野さんが僕の誕生日にくれました。
昨日、思い切って岡野さんに値段を聞きました!
凄過ぎてここには書けません。笑
左の白い機械は、各エフェクターに電源を供給する機械です。
そしてケースの外にある銀色やつのがブースターと呼ばれる、これまた音量倍増のエフェクター。
これは使用すると音に艶と深みが出るとちまたで評判の代物です。
4万くらいだったと思います!
僕らミュージシャンがどんな機材を使用して
ライブをしているかわかっていただけましたでしょうか?
ちなみに写真のエフェクターケースのセッティングは今月28日のライブ用のセットです!
さてこのセッティングでどんなライブをするんでしょうかね。。
お楽しみに!!
諸事情(体験入学の入り時間)によりお年寄り級に早起きするくせがついてしまった
上田淳平です!
おじいちゃん!と呼ばれたら振り向く可能性さえあります。
最近、学校に行く機会が増え、『上田さん』と呼ばれる事が多いですが…
名字で呼ばれる事に慣れていないので、早く慣れたいな、と痛切に感じています。
↑戦場カメラマンの渡部陽一さん風に。
岡野さんが体験入学のブログを書き、
宏ちゃんも体験入学のブログを書き、、
流れ的には僕も体験のお話を書かなければKYなところです。。
が!
書けません。。書きたくても書けません!
今日は体験入学がなかったからです
ガーン。ですが!
みなさんのその熱い希望にお応えして、体験に関係してる事を書きたいと思います!!
体験入学では私物機材も持ち込んでいて、その機材を体験生のみなさんに実際に触ってもらったりもしています!
特にギタリストっていうのは機材が多い事で有名ですね

そう、エブリのギタリストといえば?
岡野裕次郎さん!?
違います。
畔柳宏平さん!?
違います。
杉原正太さん!?
違います。
。。。
おーい\(゜□゜)/
ということでね、体験でも使用しているギター・その他機材を少しご紹介します。
きっとみなさんがあまり見たこと無い物が多いと思うので
どんな物なのか、気になるお値段も含めて(通販か!)ちょっと説明していきます!
まずは体験に持ち込んでる私物ギターです!

フェンダーUSA ストラトキャスターです!
僕がESP在学中2年生の秋に、初めて買ったエレキです♪
エブリ結成記念で買った記念すべきギターでもあります

気になるお値段は…正確には覚えてませんが
両手の指を数えて帰ってくるくらいだったと思います!
ちなみに…
今月28日に秋葉原でエブリのライブがあるというのは日本一有名な話ですが、
その時に共演する声優さんが音楽アニメ『けいおん!』で活躍されているという事は世界一有名なお話ですね。
その『けいおん!』繋がりとして、、
実際に作中では実在のギターやベースが登場するらしいんですが
僕が持ってるフェンダー社のムスタングというギターが登場するらしいです!
これです。

ちなみに有名なとこでいきますと、奥田民生さんも使っています。
大御所様が使ってるやつは30万くらいすると思いますが
僕のはレプリカ的なやつなんで大体半分くらいの値段です。
本物に音を近づけるために配線やコンデンサーという部品を交換しました。
次はエフェクターケースです!
いわゆる業界では『足元』と呼ばれるやつです。

ポップな見た目ですよね!
でも中身のお値段は大人な感じです。
大人のオモチャたちです…。
足元、と呼ばれるくらいなのでもちろん足元に置きます。
体験に来られた方は僕の足元にこのエフェクターケースが
置かれているのを見た方もいらっしゃるかと思います!
「エフェクト」とは日本語にすると「影響させる」という意味です。
つまりエフェクターという機械は、ギターの音に影響を与える機械なんです。
エレキギターの音っていうとジャージャーしたイメージですよね。
実はエフェクターを使用して、ああいう音に変身させてるんです。
エレキのもとの音はアコースティックギターみたいにジャカジャカした音なんですよ!
写真左下の白いやつはチューナーと言ってギターを調弦する機械です。
ピンキリですが、これはBOSSというメーカーの定番のやつで1万くらいです!
真ん中の緑のエフェクターはオーバードライブという種類のペダルで
ギタリストなら誰もが持っているタイプのエフェクターです。
さっき言ったアコースティックギターのような何も加工してない音から
ギャン!とかジャーン!とかそういう音に変えるためのペダル(エフェクター)です。
業界でいうところの『歪ませる(ひずませる)』という事なんですねぇ、はい。
二つスイッチがありますが右のスイッチはギターソロで
音量をブーストさせるための音量倍増スイッチです。
お値段、大体2万ちょいくらいです。
そして隣の赤いやつはそのカラー通り、イカツイ音にするためのエフェクターです。
くくりとしては、緑のやつと同じオーバードライブです。
大体4万くらいです。
あの布袋さんも使っていました!
絵柄がかわいい右上のエフェクターは『コンプ』と呼ばれるもので
ギターを鳴らした時の音の大小を均一に整えてくれます。
結果少しだけうまく聞こえます!
これはメンバーの岡野さんが僕の誕生日にくれました。
昨日、思い切って岡野さんに値段を聞きました!
凄過ぎてここには書けません。笑
左の白い機械は、各エフェクターに電源を供給する機械です。
そしてケースの外にある銀色やつのがブースターと呼ばれる、これまた音量倍増のエフェクター。
これは使用すると音に艶と深みが出るとちまたで評判の代物です。
4万くらいだったと思います!
僕らミュージシャンがどんな機材を使用して
ライブをしているかわかっていただけましたでしょうか?
ちなみに写真のエフェクターケースのセッティングは今月28日のライブ用のセットです!
さてこのセッティングでどんなライブをするんでしょうかね。。
お楽しみに!!
まさかの体験入学!!!
どうも!
リーダーでもあり、謙虚さが売りの畔柳です!(ホンマかいなっ!!!)
エブリシェイシェイシェ8月の体験入学全て終わりました☆
今日の写真です♪


僕らは終わっても来週はまだ体験入学ありますから♪
本当は来週も行きたいのは山々なんですが、秋葉原でライブなので…。
もちろん皆さん知ってますよね!!???
あっ、体験入学に参加する体験生、スタッフ、先生方は終わってからエブリのライブ見に来てね♪
素晴らしいスタッフに囲まれて過ごせたこの夏を忘れることはないでしょう。
なんかね、家族みたいになってきてるんですよ。
会場内が本当に本当にいい雰囲気なんです。
それぞれが、それぞれを思って行動しているので本当に素晴らしいんです。
一生懸命働いてるみんなの顔が本当にカッコイイです。
不意に見せる笑顔も本当に癒されます。
お昼御飯の時や、舞台裏での他愛もない話。大好きです。
あっ、それはずっとか(笑)
そんなみなさんがホント大好きです。
みなさんがいるから僕らも全力で歌えます。
この夏、体験入学に来てESPに入ろうと思った方は、そんな先輩や先生方に追いつくどころか、追い抜く勢いで頑張ってくださいね☆
いつも一緒に働いてくれているスタッフの方も、これからスタッフを目指して頑張っていく人も、将来一緒に仕事できたらいいですね☆
リーダーでもあり、謙虚さが売りの畔柳です!(ホンマかいなっ!!!)
エブリシェイシェイシェ8月の体験入学全て終わりました☆
今日の写真です♪


僕らは終わっても来週はまだ体験入学ありますから♪
本当は来週も行きたいのは山々なんですが、秋葉原でライブなので…。
もちろん皆さん知ってますよね!!???
あっ、体験入学に参加する体験生、スタッフ、先生方は終わってからエブリのライブ見に来てね♪
素晴らしいスタッフに囲まれて過ごせたこの夏を忘れることはないでしょう。
なんかね、家族みたいになってきてるんですよ。
会場内が本当に本当にいい雰囲気なんです。
それぞれが、それぞれを思って行動しているので本当に素晴らしいんです。
一生懸命働いてるみんなの顔が本当にカッコイイです。
不意に見せる笑顔も本当に癒されます。
お昼御飯の時や、舞台裏での他愛もない話。大好きです。
あっ、それはずっとか(笑)
そんなみなさんがホント大好きです。
みなさんがいるから僕らも全力で歌えます。
この夏、体験入学に来てESPに入ろうと思った方は、そんな先輩や先生方に追いつくどころか、追い抜く勢いで頑張ってくださいね☆
いつも一緒に働いてくれているスタッフの方も、これからスタッフを目指して頑張っていく人も、将来一緒に仕事できたらいいですね☆
初体験の夏
どーも!
体内年齢15歳の岡野です。
先週に続き今日もESPの体験入学で演奏させてもらいました。
体験生のみなさんも在校生のみなさんも講師のみなさんもお疲れ様でした。
お陰さまで今日も楽しく出来ました。
ところで体験入学ってどんなことやってんの?
そう思う方もいると思うので少し紹介します。
エブリシェイシェイシェがお手伝いしているのはミュージシャンを目指す学科ではなくて、スタッフさんを目指す学科なんです。
ザックリ分けますと音響、照明、舞台です。
その3つを一日で体験できる大変贅沢な体験入学となってます。

さぁ、こんな機械見たことありますか??
これがミキサーという音響さんのパートナーです。
僕らの演奏する音をこの機械でひとつひとつバランスをとりながら客席に届けてくれるわけです。
エブリシェイシェイシェが演奏する間、この作業を体験してもらいます。
簡単ではないことが分かったと思います。
奥が深いです。
人間の耳は会場が違えば全然違って聞こえます。
音響さんはその場所その場所で最適な音を作る耳の優れた耳の達人になるです。

これは何でしょう??
上の機械と似ていますが、この機械は照明さんのパートナーです。
ステージには沢山照明が吊られています。
それらをひとつひとつコントロールする機械です。
明るさも調整出来るし、色も選べます。
そしてなんと、動く照明もあるんですよ。
それらを駆使してアーティストの曲に彩りをプラスしてくれます。
それから、母校にありませんでしたか??
ピンスポット。
それのすごいバージョンのがESPにはあります。
エブリシェイシェイシェは曲中に歌う人が変わるのでピンスポットで追うのが大変です。
僕らにピンスポット当てるのマスター出来たらルパンも追えるでしょう。
そして舞台の体験模様です。

エブリシェイシェイシェが演奏出来るようにステージで必要なものをステージに運び出してくれています。
アンプやスピーカーにドラム、ギター、ピアノ、ベースなど準備しなきゃいけないものが沢山あります。
そしてステージの各所定位置に配置してます。

例えば、マイクの位置もリハーサルの時と同じ所に置かないと音響さん困ります。
照明も僕等の立ち位置など考慮した上で照明のプログラムを組んでいるので
適当な位置に置けばいいわけではないんです。
舞台という仕事はアーティスト、音響、照明を全て束ねるリーダーという感じです。
最後に
僕達はお客さんの前で輝かなければいけません。
その輝きが100%・・・いや120%になるにはスタッフの力が必要なのです。
僕達はこんなに沢山のスタッフに支えてもらっています。
僕達の想像以上気を使っている事でしょう。
この体験入学を通じてスタッフの仕事も少しずつではありますが勉強させてもらってます。
アーティストとスタッフがひとつのチームになってライブが成功します。
スタッフがアーティストに気を使えるのが当たり前ならば
アーティストがスタッフに気を使えるのも当たり前。
そう思ってます。
スタッフの仕事を理解してこそひとつのチームです。
エブリシェイシェイシェはそんなアーティストを目指しています。
ライブが大成功した時は、そのチームの一員としてみんなで喜びを分かち合いたいのです。
そしてエブリシェイシェイシェも夢に向かって日々前進してます。
スタッフとして夢を追うみなさん
いつかエブリシェイシェイシェとひとつのチームとして大きなライブを作っていきましょう。
体内年齢15歳の岡野です。
先週に続き今日もESPの体験入学で演奏させてもらいました。
体験生のみなさんも在校生のみなさんも講師のみなさんもお疲れ様でした。
お陰さまで今日も楽しく出来ました。
ところで体験入学ってどんなことやってんの?
そう思う方もいると思うので少し紹介します。
エブリシェイシェイシェがお手伝いしているのはミュージシャンを目指す学科ではなくて、スタッフさんを目指す学科なんです。
ザックリ分けますと音響、照明、舞台です。
その3つを一日で体験できる大変贅沢な体験入学となってます。

さぁ、こんな機械見たことありますか??
これがミキサーという音響さんのパートナーです。
僕らの演奏する音をこの機械でひとつひとつバランスをとりながら客席に届けてくれるわけです。
エブリシェイシェイシェが演奏する間、この作業を体験してもらいます。
簡単ではないことが分かったと思います。
奥が深いです。
人間の耳は会場が違えば全然違って聞こえます。
音響さんはその場所その場所で最適な音を作る耳の優れた耳の達人になるです。

これは何でしょう??
上の機械と似ていますが、この機械は照明さんのパートナーです。
ステージには沢山照明が吊られています。
それらをひとつひとつコントロールする機械です。
明るさも調整出来るし、色も選べます。
そしてなんと、動く照明もあるんですよ。
それらを駆使してアーティストの曲に彩りをプラスしてくれます。
それから、母校にありませんでしたか??
ピンスポット。
それのすごいバージョンのがESPにはあります。
エブリシェイシェイシェは曲中に歌う人が変わるのでピンスポットで追うのが大変です。
僕らにピンスポット当てるのマスター出来たらルパンも追えるでしょう。
そして舞台の体験模様です。

エブリシェイシェイシェが演奏出来るようにステージで必要なものをステージに運び出してくれています。
アンプやスピーカーにドラム、ギター、ピアノ、ベースなど準備しなきゃいけないものが沢山あります。
そしてステージの各所定位置に配置してます。

例えば、マイクの位置もリハーサルの時と同じ所に置かないと音響さん困ります。
照明も僕等の立ち位置など考慮した上で照明のプログラムを組んでいるので
適当な位置に置けばいいわけではないんです。
舞台という仕事はアーティスト、音響、照明を全て束ねるリーダーという感じです。
最後に
僕達はお客さんの前で輝かなければいけません。
その輝きが100%・・・いや120%になるにはスタッフの力が必要なのです。
僕達はこんなに沢山のスタッフに支えてもらっています。
僕達の想像以上気を使っている事でしょう。
この体験入学を通じてスタッフの仕事も少しずつではありますが勉強させてもらってます。
アーティストとスタッフがひとつのチームになってライブが成功します。
スタッフがアーティストに気を使えるのが当たり前ならば
アーティストがスタッフに気を使えるのも当たり前。
そう思ってます。
スタッフの仕事を理解してこそひとつのチームです。
エブリシェイシェイシェはそんなアーティストを目指しています。
ライブが大成功した時は、そのチームの一員としてみんなで喜びを分かち合いたいのです。
そしてエブリシェイシェイシェも夢に向かって日々前進してます。
スタッフとして夢を追うみなさん
いつかエブリシェイシェイシェとひとつのチームとして大きなライブを作っていきましょう。