今日は早稲田の結果がどうなるのかそわそわが止まらなかったので、トランポリンに行って切り替えることにした。東大本番がすぐそこにある以上、良くも悪くも私立のことは早く忘れた者勝ちである。
これまで宙返りのひねりは左回り(反時計回り)だった。でもよく考えたらロンダートは右足から入るからひねりは時計回りにすべきだった。今日はこの真逆の発想に気づいてかなり世界が変わった笑。しかも時計回りの方が驚くほど軽くひねりができて感動した。

ひねりのない後方宙返りをすると本来背中が大きく見えるはずなので、写真の段階ですこし時計回りのひねりが入っているのがわかる。
私立の結果は国立より先に来るけれど、もし真逆だったら受かる人が変わってくるのではないかと最近強く思う。私立→国立の順番になっているから、どうしても「国立落ちても◯◯大学に入れるから」という言い訳がしやすい構造である。第一志望に受かりきるという強い目的意識を忘れないようにしたい。
今日の正誤問題
クチャ・サマルカンドなどオアシス都市は,みずから連合して大きな国家をつくることはなく,周辺の大規模国家の支配下にはいることが多かった。前6世紀からのアケメネス朝の進出,前4世紀後半のアレクサンドロス大王の東方遠征,前2世紀後半の前漢高祖の西域進出,6世紀後半からの突厥による支配,7世紀に始まる唐の西域経営などは,こうした例である。
おまけ、ヨーロッパの土偶が氷河期を生き残る女性の理想体型を表していたという説。英語だが面白い記事だったのでおすすめ。
明日はゴリゴリ頑張ろう!
