今でもはっきり覚えてる 短編の夢なんだけど
1 白い木の丸太で出来てる鳥居と小さなお宮がいきなり見えて
私が その鳥居を潜ろうとすると 鳥居が小さくて 奥になるほど
鳥居が小さく 顔が通らないほど狭くて 目の前にお宮が見えて
後少しだと思ったら 目が覚めました。
ここを通ることが出来たら あの世に行ってたと Mさんに聞かされ
びっくりしました。
2 小さな池で周りは 木と草で見えなくて 木で出来た小さな橋があって
そこに私が立ってたら 突然黒い影が現れ私を池に 突き落とそうとしてきました。
そこに女の人だと思うのだが 現われ 私の代わりに突き落とされ目が覚めました。
Mさんに聞いたら 女の人に見えたのは仏様で私の身代わりになってくれたのでしょうと。
もし落ちてると あの世に行ってたと言われました。
この話は子供のころ見た夢だけど
0 田舎の細い道で横は川と自分より背の高い草が生えてて 道を歩いてると
真っ黒のコブラが頭を上げて追いかけて来るんです。コブラはめちゃんこ大きくて
私と同じ大きさ(身長150センチ)で もの凄く早いスピードで追いかけてきて
捕まる寸前 わき道があって サッと避けて草陰に入ると 真直ぐ走って行くのです。
ここで目が覚めるんだけど 1番に5回 これが3日続きました。やっぱり死んでたのかな?
他にもあるかもしれないけど 覚えていない。たぶん殺そうとしてるのは ご先祖様です。
思い当たることがあるので 間違いないと思います。
夢に気をつけてね。