我が家の本尊 お釈迦様。何故わかったかですが Mさんの所に 夜突然 飛天様が現われ
私の家の本尊を教えるようにと 言われたそうで 教えてもらいました。
ある日 まだ体に変化がないころ 夢で 真っ暗の中 声だけ聞こえたのです。
男とも 女とも 言えるような声でした。
スマトラ島沖地震覚えてますよね。 この地震が起きる前の月に 大きな地震が来月おきるからと
場所は教えてもらえず 地震のことだけ聞かされ もう1つ 姉に夏までに拝ませるように。
拝まないと 子供に障害が残る。 これだけ 伝えてきました。
次に姉に会ったときに この話をしたら お告げの次の日に 子供がケガをして 松葉杖をつかないと
歩けない状態にすでになってて 驚きました。
姉の家は仏壇のある家でもなく 我が家に毎日拝みに来るのには 遠すぎて、旦那様を説得するしかなかったのです。
次の月になって 地震はいつなのか 言ってなかったので ビクビクしながら過ごしてると スマトラ島沖地震が
おきて 本当だったんだ。まずい。早く拝ませないと 障害が残ってしまうと焦り 姉に最悪 引越ししてくるか
離婚も考えておくように伝えました。
7月中ごろ もう夏だと思うんだけど まずいことになりそうと せかしたら 夫婦喧嘩になったらしく
でも 喧嘩して正解で 旦那様は たったの1度 好きにすればと 言葉にしたのです。
旦那様は しまったという顔をしてたそうですが 姉は待ってましたと 私に連絡してきて
私は お釈迦様に 御魂を2つに分けて 半分を姉の家に行ってもらうことに 許可をもらい
小さな お釈迦様の掛け軸みたいなのを 買って 我が家で 半分移ってもらい 姉の家に祭り
私の観音経と般若心経を拝み とりあえず その日を終わらせたのです。
それから 拝み始め 徐々に足の具合も良くなり 無事お告げを守れたのです。
旦那様は今もいやそうです。怖いらしい。