アジアの女子レベル
おはようございます
なべちゃんです
只今開催中の全英女子オープン
12名の日本人女子が参加して8名が予選通過
女子選手のレベルが上がっていますよね
初日に関しては上原彩子選手が単独トップにもなりました
考えてみると
パワー的な高い弾道が必要なアメリカのコースにたいして
低めで手前からのランを使い攻めていくイギリスのコース
日本人女子としては合っているかもしれません
皆様も得意コース、苦手コースがあるのではないでしょうか
当然苦手部分の克服は必要ですが比較的良いスコアが出るコースと出ないコースを分析してみてください
自分のゴルフスタイルが見えてくると思います
私の場合は
やはり距離の長く、グリーンの傾斜がキツイコースがダメですね
飛距離アップとパッティングの精度を上げなくてはいけませんね
頑張ります

なべちゃんです

只今開催中の全英女子オープン

12名の日本人女子が参加して8名が予選通過

女子選手のレベルが上がっていますよね

初日に関しては上原彩子選手が単独トップにもなりました

考えてみると
パワー的な高い弾道が必要なアメリカのコースにたいして
低めで手前からのランを使い攻めていくイギリスのコース
日本人女子としては合っているかもしれません

皆様も得意コース、苦手コースがあるのではないでしょうか

当然苦手部分の克服は必要ですが比較的良いスコアが出るコースと出ないコースを分析してみてください
自分のゴルフスタイルが見えてくると思います

私の場合は
やはり距離の長く、グリーンの傾斜がキツイコースがダメですね

飛距離アップとパッティングの精度を上げなくてはいけませんね

頑張ります

台風一過
こんにちは
なべちゃんです
アーリーバード、埼玉県他方は台風被害もなく安心いたしましたね
思ったよりも雨風がなくアーリーは朝から元気に営業を開始することができました
今日は台風一過で暑くなりましたがスクールはパッティングを練習いたしました

テーマは距離感覚
本日は打ち方ではなくボール選びについてです
ボールには様々な種類がありますが当然硬さも違います
軟らかいボール、硬いボールがあります
基本的には転がる距離はほとんど変わりませんが、やはり人間がやることですのでイメージがあります
軟らかい方が打ちやすい
硬い方が転がる気がする
等々
どちらが良いとか悪いとかはありません
フィーリング、イメージの問題です
皆様も様々な種類のボールを試してみてくださいね
私は今現在パターのフェースは若干硬め、ボールも若干硬めの組合せです

なべちゃんです

アーリーバード、埼玉県他方は台風被害もなく安心いたしましたね

思ったよりも雨風がなくアーリーは朝から元気に営業を開始することができました

今日は台風一過で暑くなりましたがスクールはパッティングを練習いたしました

テーマは距離感覚

本日は打ち方ではなくボール選びについてです
ボールには様々な種類がありますが当然硬さも違います
軟らかいボール、硬いボールがあります
基本的には転がる距離はほとんど変わりませんが、やはり人間がやることですのでイメージがあります
軟らかい方が打ちやすい

硬い方が転がる気がする

等々
どちらが良いとか悪いとかはありません
フィーリング、イメージの問題です

皆様も様々な種類のボールを試してみてくださいね
私は今現在パターのフェースは若干硬め、ボールも若干硬めの組合せです

夏のラフ対策 3
おはようございます
なべちゃんです
台風が九州地方に上陸とのニュース
少なからず関東にも影響がありそうです
さて今回も夏のラフ対策についてご紹介いたします
テーマは芝目
いわゆる
順芽、逆芽です


上の写真で芝生が左から右に倒れているのがわかりますね
左方向に打ち進むと逆芽となりクラブヘッドが進行方向に進むことが出来ず、ボールが飛ばなくなります
またクラブフェースとボールの間に芝生が入り込みますのでこれもボールが飛ばない要因になります
グリーンまでの距離が残っている場合でもショートアイアンで打たなくてはならないでしょう

上の写真は芝生が右から左へ倒れる順芽
この場合では進行方向に向かって芝生が倒れているので距離に応じたクラブで打つことが出来ます
ただグリーン周りのアプローチではボールが低めに飛び出しますのでラン(転がる距離)が出ますのでそのぶん手前から攻めましょう
さあ皆様、状況判断をしっかりして少しでもスコアアップにつながるよう参考にしてくださいね

なべちゃんです

台風が九州地方に上陸とのニュース

少なからず関東にも影響がありそうです

さて今回も夏のラフ対策についてご紹介いたします
テーマは芝目
いわゆる
順芽、逆芽です



上の写真で芝生が左から右に倒れているのがわかりますね
左方向に打ち進むと逆芽となりクラブヘッドが進行方向に進むことが出来ず、ボールが飛ばなくなります

またクラブフェースとボールの間に芝生が入り込みますのでこれもボールが飛ばない要因になります

グリーンまでの距離が残っている場合でもショートアイアンで打たなくてはならないでしょう


上の写真は芝生が右から左へ倒れる順芽
この場合では進行方向に向かって芝生が倒れているので距離に応じたクラブで打つことが出来ます
ただグリーン周りのアプローチではボールが低めに飛び出しますのでラン(転がる距離)が出ますのでそのぶん手前から攻めましょう

さあ皆様、状況判断をしっかりして少しでもスコアアップにつながるよう参考にしてくださいね

夏のラフ対策 2
おはようございます
なべちゃんです
台風の進路が気になりますね
少しでも影響がないことを思います
さて今回も夏のラフ対策についてご紹介いたします
今日はラフからのセカンドショット
グリーンまで距離が残っている場合です

上の写真はボールが半分ほどラフに沈んでいます
この状況であれば残りの距離に応じたクラブ選択で良いでしょう

上の写真はボールがほとんど隠れています
一般的に考えると3,5Wが使えなくなります
要はロフトの少ないクラブではボールが上がらず、飛ばなくなります
たぶんチョロになるでしょう
ヘッドスピードが45以上の方であればなんとかなりそうですが
このような場合は無理をせず、7番ウッド、UT5番、7番アイアンなどボールが上がりやすいクラブを選択してグリーンまで飛ばなくても仕方ないと考えましょう

上の写真は完全に深いラフに沈んでしまった場面です
横からでは全くボールが見えません
ここまでになってしまうとSW(サンドウエッジ)で打たなければいけません
ラフからフェアウエイに出すだけという感じです
これからの時期は芝生もどんどん伸びますので皆様ラフからの対応には充分注意しましょう

なべちゃんです

台風の進路が気になりますね

少しでも影響がないことを思います
さて今回も夏のラフ対策についてご紹介いたします

今日はラフからのセカンドショット

グリーンまで距離が残っている場合です

上の写真はボールが半分ほどラフに沈んでいます
この状況であれば残りの距離に応じたクラブ選択で良いでしょう

上の写真はボールがほとんど隠れています
一般的に考えると3,5Wが使えなくなります
要はロフトの少ないクラブではボールが上がらず、飛ばなくなります
たぶんチョロになるでしょう

ヘッドスピードが45以上の方であればなんとかなりそうですが
このような場合は無理をせず、7番ウッド、UT5番、7番アイアンなどボールが上がりやすいクラブを選択してグリーンまで飛ばなくても仕方ないと考えましょう


上の写真は完全に深いラフに沈んでしまった場面です
横からでは全くボールが見えません

ここまでになってしまうとSW(サンドウエッジ)で打たなければいけません

ラフからフェアウエイに出すだけという感じです
これからの時期は芝生もどんどん伸びますので皆様ラフからの対応には充分注意しましょう

夏のラフ対策 1
おはようございます
なべちゃんです
台風8号が来そうですね
皆様対策は大丈夫でしょうか
対策と言えば夏はラフの対策が必要です
状況判
断を誤るとスコアを崩してしまいます
正しく判断してスコアアップにつなげてください
まずはグリーン周りのアプローチです

上の写真はいわゆるカラーです
この状況はおもった距離、高さ、スピン量が計算できます

上の写真はボールが半分ほどラフに沈んでいます
この状況では距離が若干落ち、高さも上がりにくく、スピン量も落ちてしまいます
通常よりも大きめの振り幅とグリーン上に落ちてからある程度の転がる距離を多目にイメージしていく必要があるでしょう

上の写真はボール全体が隠れるほどのラフです
この場合ではクラブヘッドがかなり芝生の抵抗を受ける可能性が高まります
ということで
距離がかなり落ちて、スピンも全くかかりません
ピンが近くても大きめの振り幅が必要でありボールもかなり転がりますのでかなり難易度が高くなり多少のオーバーを覚悟する必要があります
またラフが深い場合はグリップもしっかり握って芝生の抵抗に負けないような積極的なスイングと勇気が必要です
さあ皆様アーリーバードのアプローチバンカー練習場で試してみて下さい
305分¥540です

なべちゃんです

台風8号が来そうですね

皆様対策は大丈夫でしょうか

対策と言えば夏はラフの対策が必要です
状況判
断を誤るとスコアを崩してしまいます正しく判断してスコアアップにつなげてください
まずはグリーン周りのアプローチです

上の写真はいわゆるカラーです
この状況はおもった距離、高さ、スピン量が計算できます

上の写真はボールが半分ほどラフに沈んでいます
この状況では距離が若干落ち、高さも上がりにくく、スピン量も落ちてしまいます
通常よりも大きめの振り幅とグリーン上に落ちてからある程度の転がる距離を多目にイメージしていく必要があるでしょう


上の写真はボール全体が隠れるほどのラフです
この場合ではクラブヘッドがかなり芝生の抵抗を受ける可能性が高まります
ということで
距離がかなり落ちて、スピンも全くかかりません
ピンが近くても大きめの振り幅が必要でありボールもかなり転がりますのでかなり難易度が高くなり多少のオーバーを覚悟する必要があります

またラフが深い場合はグリップもしっかり握って芝生の抵抗に負けないような積極的なスイングと勇気が必要です
さあ皆様アーリーバードのアプローチバンカー練習場で試してみて下さい

305分¥540です
