スプリットグリップ
こんばんわ
なべちゃんです
台風の雨と風の影響で本日のアーリーバードは夕方に営業を終了させていただきました
いわゆる吹き返しの強風でした
さてスライスに悩む方は多いと思いますがそんな方に朗報です
是非スプリットグリップを試してみてください
スプリットグリップとは両手が離れたグリップです
ポイントは左手を軽く握って右手で積極的にヘッドを返す事です
ビックリするほどスライスが直ります
本日のレッスン生の方もスプリットグリップでの練習でスライスがピタリと止まり打ったことの無いようなドロー系のボールが出たりしていました
さあ皆様も思い切って両手が離れたスプリットグリップを試してみてください

なべちゃんです

台風の雨と風の影響で本日のアーリーバードは夕方に営業を終了させていただきました
いわゆる吹き返しの強風でした

さてスライスに悩む方は多いと思いますがそんな方に朗報です

是非スプリットグリップを試してみてください
スプリットグリップとは両手が離れたグリップです
ポイントは左手を軽く握って右手で積極的にヘッドを返す事です

ビックリするほどスライスが直ります

本日のレッスン生の方もスプリットグリップでの練習でスライスがピタリと止まり打ったことの無いようなドロー系のボールが出たりしていました

さあ皆様も思い切って両手が離れたスプリットグリップを試してみてください

右手のグリップ
こんばんわ
なべちゃんです
本日もスクール(レッスン)中の出来事から皆様も参考にしてください
アーリーバードのレッスンにはゴルフ入門というゴルフ初心者コースがあります
当然コースにも出たことがない方を対象にしております
本日のレッスン生の方は2回ほど練習をした経験があるそうで会社のお仲間から多少は教わったそうです
最初にスイングを拝見したときに目に飛び込んできたのが右手の握り方でした
昔で言う「雑巾を絞るような」握り方でした
右手が完全に上から被せるような握り方になっていたのです
この握り方だとバックスイングで右手が急上昇するように上がりやすく結果的に体の左側が落ちてしまうアンバランスなスイングになってしまいます
右手は真横でもありますが若干右下からあてがいましょう
そうすれば右手は真横に上がっていき肩がまわったスイングになります
上から見たときに中指、薬指の爪が見える程度を参考にしてください
相乗効果としてスライス修正、飛距離アップも望めますよ

なべちゃんです

本日もスクール(レッスン)中の出来事から皆様も参考にしてください

アーリーバードのレッスンにはゴルフ入門というゴルフ初心者コースがあります
当然コースにも出たことがない方を対象にしております
本日のレッスン生の方は2回ほど練習をした経験があるそうで会社のお仲間から多少は教わったそうです
最初にスイングを拝見したときに目に飛び込んできたのが右手の握り方でした

昔で言う「雑巾を絞るような」握り方でした

右手が完全に上から被せるような握り方になっていたのです
この握り方だとバックスイングで右手が急上昇するように上がりやすく結果的に体の左側が落ちてしまうアンバランスなスイングになってしまいます

右手は真横でもありますが若干右下からあてがいましょう

そうすれば右手は真横に上がっていき肩がまわったスイングになります

上から見たときに中指、薬指の爪が見える程度を参考にしてください

相乗効果としてスライス修正、飛距離アップも望めますよ

テンフィンガーグリップで始めよう!
こんばんわ
なべちゃんです
今日はちょっと涼しかったですね
夕方も夕立があり気温が下がりました

さて本日のスクール(レッスン)での出来事です
Uさんが「最近飛ばなくなりました」「右方向へのミスも多いです」と言ってきました
数球様子を見ると確かにフェースが開いてダウンスイングされていて体も開いているのでインパクトがあって無いような状態でした
アドレスをチェックするとグリップで一体感がありすぎることに気付きました

皆様も時々チェックしてほしいのですが基本的には正しいグリップは両手が若干のバラバラ感覚で良いのです
そのためにも一度テンフィンガーグリップ(ベースボールまたはナチュラルとも言う)を試してください
いわゆるオーバーラッピングやインターロッキングのように右手小指を乗せたり絡めたりしないグリップです
グリップにほどよいバラバラ感があるとヘッドを返せてヘッドスピードが上がります
Uさんにも試してもらったところボールがつかまり方向性も良くなりました
私も昨年一年間テンフィンガーグリップでラウンドしていました
さあ皆様も試してくださいね

なべちゃんです

今日はちょっと涼しかったですね

夕方も夕立があり気温が下がりました


さて本日のスクール(レッスン)での出来事です
Uさんが「最近飛ばなくなりました」「右方向へのミスも多いです」と言ってきました

数球様子を見ると確かにフェースが開いてダウンスイングされていて体も開いているのでインパクトがあって無いような状態でした

アドレスをチェックするとグリップで一体感がありすぎることに気付きました

皆様も時々チェックしてほしいのですが基本的には正しいグリップは両手が若干のバラバラ感覚で良いのです
そのためにも一度テンフィンガーグリップ(ベースボールまたはナチュラルとも言う)を試してください
いわゆるオーバーラッピングやインターロッキングのように右手小指を乗せたり絡めたりしないグリップです
グリップにほどよいバラバラ感があるとヘッドを返せてヘッドスピードが上がります

Uさんにも試してもらったところボールがつかまり方向性も良くなりました
私も昨年一年間テンフィンガーグリップでラウンドしていました

さあ皆様も試してくださいね

飛距離アップドリル
こんにちは
なべちゃんです
毎日暑いですね


でも昨日がピークらしいですよ
さて昨晩の事ですがなにげに練習しついてちょっとした練習ドリルを思い付きました
テーマは飛距離アップ、またはフックボール習得です
番手は7番くらいからで良いですが慣れてきたら徐々に番手を上げていってください
ボールをティーアップ(アイアンなので低めに)したらクローズスタンスをとります
目安としては地面に置いたクラブがあれば左足がクラブの前に、右足がクラブの後ろにあるくらいのクローズスタンスです
スイング中の合言葉はインパクト直前に左膝を内側(右側)に軽く入れる動きを入れてみてください
インパクト直前でこの動きが入ると体の左サイドが止まりヘッドが加速しながらかつヘッドが返りやすくなります
理論的には飛ぶフックボール(ドローボール)が打てます
タイミングをとる事がポイントですが試してみてください
私のスイングでアイアンのキャリが5ヤードも伸びました
やっぱり飛ぶって楽しいですよね
明日の夕方はなべちゃん孤独な練習日です
見掛けましたらお声掛けくださいね

なべちゃんです

毎日暑いですね



でも昨日がピークらしいですよ

さて昨晩の事ですがなにげに練習しついてちょっとした練習ドリルを思い付きました

テーマは飛距離アップ、またはフックボール習得です

番手は7番くらいからで良いですが慣れてきたら徐々に番手を上げていってください
ボールをティーアップ(アイアンなので低めに)したらクローズスタンスをとります
目安としては地面に置いたクラブがあれば左足がクラブの前に、右足がクラブの後ろにあるくらいのクローズスタンスです
スイング中の合言葉はインパクト直前に左膝を内側(右側)に軽く入れる動きを入れてみてください

インパクト直前でこの動きが入ると体の左サイドが止まりヘッドが加速しながらかつヘッドが返りやすくなります

理論的には飛ぶフックボール(ドローボール)が打てます
タイミングをとる事がポイントですが試してみてください
私のスイングでアイアンのキャリが5ヤードも伸びました

やっぱり飛ぶって楽しいですよね

明日の夕方はなべちゃん孤独な練習日です

見掛けましたらお声掛けくださいね

ベストスコア更新
こんばんわ
なべちゃんです
本日は嬉しい報告がありました
スクール生さんからのベストスコア更新報告があったのです
水曜日クラスのHさん(男性)
今まで90を切ったことがなかったのですが85が出たそうです


Hさんはいわゆるスライサー
入学当初はドライバーで150ヤードも飛びませんでした
原因は超オープンフェースでのインパクトでした
そうなんです
ヘッドが返せなかったのです
原因はいくつかありましたが主だったのが「左手リードのダウンスイング」でした
左手を使ってしまうとインパクトでグリップ側が飛球方向に先行してしまいヘッドが遅れて当たってしまいます
でもプロゴルファーは意図的にこの方法でフェード(スライス)系の球を打っていますがアマチュアが真似をするとドスライスしか出ないのです
右手のスナップをダウンで積極的に使い、ヘッドを返す訓練をしてHさんは今では奥のネットに届くこともあります
飛距離が出れば必ずスコアが良くなる訳ではありませんがやっぱり楽しいですよね
さあなべちゃんレッスンで飛距離アップ、スコアアップを目指して楽しく練習しましょう

なべちゃんです

本日は嬉しい報告がありました

スクール生さんからのベストスコア更新報告があったのです

水曜日クラスのHさん(男性)
今まで90を切ったことがなかったのですが85が出たそうです



Hさんはいわゆるスライサー
入学当初はドライバーで150ヤードも飛びませんでした

原因は超オープンフェースでのインパクトでした

そうなんです
ヘッドが返せなかったのです

原因はいくつかありましたが主だったのが「左手リードのダウンスイング」でした
左手を使ってしまうとインパクトでグリップ側が飛球方向に先行してしまいヘッドが遅れて当たってしまいます
でもプロゴルファーは意図的にこの方法でフェード(スライス)系の球を打っていますがアマチュアが真似をするとドスライスしか出ないのです
右手のスナップをダウンで積極的に使い、ヘッドを返す訓練をしてHさんは今では奥のネットに届くこともあります

飛距離が出れば必ずスコアが良くなる訳ではありませんがやっぱり楽しいですよね
さあなべちゃんレッスンで飛距離アップ、スコアアップを目指して楽しく練習しましょう
