飛距離アップはゴルフの一番楽しい事ですね
こんばんは
なべちゃんです
国内男女プロゴルフツアーも終盤戦
賞金王、賞金女王も気になりますがシード確保の争いも目が離せません

さて
アマチュアの方は飛距離が伸びることは嬉しいですよね
飛距離を伸ばすためにはベッドスピードを上げなくてはいけません
(その他にもありますが)
では
どうしたらヘッドスピードが上がるのでしょうか
本日はそのためのヒントを1つご紹介いたしましょう
正しいグリップの形が出来ているという事が前提条件ですが両手の小指、薬指の力を限りなく0にしてください
極端に言えば親指、人差し指、中指だけで握ればOK
そうすると手首の動きがクラブヘッドの重さにより大きく動きヘッドスピードが上がります
アプローチやパターのように近くに打つ場合は小指、薬指、中指でしっかり握りましょう
さあ週末はなべちゃんブログを参考に楽しく練習してくださいね
なべちゃんです
国内男女プロゴルフツアーも終盤戦
賞金王、賞金女王も気になりますがシード確保の争いも目が離せません

さて
アマチュアの方は飛距離が伸びることは嬉しいですよね
飛距離を伸ばすためにはベッドスピードを上げなくてはいけません
(その他にもありますが)
では
どうしたらヘッドスピードが上がるのでしょうか
本日はそのためのヒントを1つご紹介いたしましょう
正しいグリップの形が出来ているという事が前提条件ですが両手の小指、薬指の力を限りなく0にしてください
極端に言えば親指、人差し指、中指だけで握ればOK
そうすると手首の動きがクラブヘッドの重さにより大きく動きヘッドスピードが上がります
アプローチやパターのように近くに打つ場合は小指、薬指、中指でしっかり握りましょう
さあ週末はなべちゃんブログを参考に楽しく練習してくださいね
左手の使い方(ゴルフスイング)
こんばんは
なべちゃんです
台風の影響なのか風が強かったですね

さて
ドライバーで真っ直ぐ飛ばせればスコアが安定するのは間違いないですね
飛距離を出し方向性が伴えばゴルフが一段と楽しくなります
では
どうしたら良いのでしょうか
様々な意見があるなかで本日は左手(腕)の動きをご紹介いたします
インパクトで左肩が開いてしまうと飛距離や方向性が悪くなります
左肩を開かずに打つためにやってはいけない事があります
それは
フォロースルーで左腕を伸ばすことです
逆に言うと左腕(肘)をたたむ事が大切です
たたむとは
左腕が反時計回りの動きをしながら左肘が地面を指す動きです
これを習得するためには足を揃えた素振り、またはショットをしてください
左腕(肘)をたたまないと振りきれません
プロの連続写真に誤魔化されずに左腕をたたんで飛距離、方向性を伸ばしていきましょう
なべちゃんです
台風の影響なのか風が強かったですね

さて
ドライバーで真っ直ぐ飛ばせればスコアが安定するのは間違いないですね
飛距離を出し方向性が伴えばゴルフが一段と楽しくなります
では
どうしたら良いのでしょうか
様々な意見があるなかで本日は左手(腕)の動きをご紹介いたします
インパクトで左肩が開いてしまうと飛距離や方向性が悪くなります
左肩を開かずに打つためにやってはいけない事があります
それは
フォロースルーで左腕を伸ばすことです
逆に言うと左腕(肘)をたたむ事が大切です
たたむとは
左腕が反時計回りの動きをしながら左肘が地面を指す動きです
これを習得するためには足を揃えた素振り、またはショットをしてください
左腕(肘)をたたまないと振りきれません
プロの連続写真に誤魔化されずに左腕をたたんで飛距離、方向性を伸ばしていきましょう
飛距離アップのグリップ
おはようございます
なべちゃんです
TVではノーベル賞の話題で持ちきりですね
ノーベル賞とはいきませんがなべちゃんもゴルフを楽しく、やさしく、わかりやすくお伝え出来るティーチングが出きるように研究していきます
さて今週発売の雑誌の表紙

D・ジョンソン選手
誰もが認める飛ばし屋
思い切り振ると370~380ヤードは飛んでいくそうです
この表紙から飛距離を出すテクニックが良くわかりますね
注目は
右手グリップです
見た目では左手から右手掌が離れています
これは右手グリップが指先で握られている証しと右手のスナップを十分に使っているという事なのです
この感覚を覚えるためにはクラブのヘッド寄りのシャフトを握り、グリップエンド側をヘッドに見立てて右手片手で素振りをしてみましょう
掌がグリップに触れることなく指先で握る感覚でスイングしましょう
指先で軽く握れば握るほどヘッドが走り、またヘッドが返る事にもなるので相乗効果があります
さあ皆様早くアーリーバードで練習して試してくださいね
なべちゃんです
TVではノーベル賞の話題で持ちきりですね
ノーベル賞とはいきませんがなべちゃんもゴルフを楽しく、やさしく、わかりやすくお伝え出来るティーチングが出きるように研究していきます
さて今週発売の雑誌の表紙

D・ジョンソン選手
誰もが認める飛ばし屋
思い切り振ると370~380ヤードは飛んでいくそうです
この表紙から飛距離を出すテクニックが良くわかりますね
注目は
右手グリップです
見た目では左手から右手掌が離れています
これは右手グリップが指先で握られている証しと右手のスナップを十分に使っているという事なのです
この感覚を覚えるためにはクラブのヘッド寄りのシャフトを握り、グリップエンド側をヘッドに見立てて右手片手で素振りをしてみましょう
掌がグリップに触れることなく指先で握る感覚でスイングしましょう
指先で軽く握れば握るほどヘッドが走り、またヘッドが返る事にもなるので相乗効果があります
さあ皆様早くアーリーバードで練習して試してくださいね

