大きく、速く❗
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
明日の夕方からの雪予報が気になりますね
さて
飛距離を伸ばすには単純ですがスイングを大きくして、そしてスイングスピードを速くしなければなりません
そのためにも素振り(イメージトレーニング)が大切です
抽象的ですが出来るだけ大きく速く素振りをすることが重要です
良い意味で素振りですからいくら力を入れているつもりでもそんなには緊張いたしません
感覚的には本気で素振りしてほしいのです
しっかり振り切らなければ飛距離は伸びませんので本気での素振りは重要です
スピードが出ないのはテクニックの問題もありますのでそこはなべちゃん達の客観視が必要なので是非ご相談下さいませ
練習再開
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
徐々に雪解けが進み生活のペースも戻ってきました
午後には気温も上がってきましたので「なべちゃん自宅アカデミー」での自主練習も再開です
約1週間まともな練習が出来ませんでしたのでゆったりとスイングしながら体の動きやトップポジションなと映像を観ながらチェックいたしました
皆様も映像でチェックする事があると思いますが何をどのように観たら良いのか難しいですよね
是非なべちゃんにチェックさせて下さいね
トラックマンによるスイングチェック
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
やっと雪解けも進み本日から打ち放題練習(1部)が可能となり明日からは完全復活です
さてアーリーバードゴルフスクールではトラックマンによるスイングチェックを行っております
詳しいデータはご覧の通りです
なべちゃんスクールの企業秘密ですがやはりポイントはdynamic loft になってきます
特にドライバーはロフトが増えすぎる傾向が多いようで
① ボールの上がりすぎ
② ボールの曲がりすぎ
③ 何と言ってもミート率が落ちます
原因はそれぞれですが
特に多いのが
①ダウンスイング時のクラブヘッドの早すぎるリリース
②左サイド(左腰、左肩甲骨)からの動きだしがない
③アドレス(姿勢やグリップ)がずれている
です
症状によって修正方法は変わりますが必ず上手くなれます
是非なべちゃんにチェックさせて下さいね
トラックマンから学ぶ
こんばんは
なべちゃん支配人の渡邊です
まだまだ残雪がありボール回収が困難なため打ち放題練習が出来ずに大変ご迷惑をお掛けしております
除雪作業を進めておりますが予想以上に雪解けが遅くカード練習限定での営業を続けております
さてアーリーバードゴルフスクールではトラックマン4(高性能弾道測定器)でスイングチェックを行っております
その中の測定項目にdynamic loft(ダイナミック ロフト)があります
dynamic loftはインパクトの瞬間のクラブフェースの角度です
ドライバーだと実際のロフト(クラブフェースの角度)は10度ほどです
クラブヘッドがボールに対して真横(レベルブロー)で当たればdynamic loftは10度になります
しかしドライバーは基本的にはアッパーブロー(上昇軌道)でボールに当たりますので10度から15度のdynamic loftになります
しかし
計測するとダウンブロー(下降軌道)でボールを打ちながらもdynamic loftが20度近くになる方がいらっしゃいます
その結果
余計なスピンが掛かりすぎてボールが上がりすぎたり、スライスしたりと飛距離を損してしまいます
ではどうしたら
このような方はダウンスイングで左腕前腕が内側に回転していてクラブヘッドが急降下してフェースが開きます
なので
左腕前腕を外側に回す基本運動を覚えなくてはなりません
単純ですが左腕だけでの素振りをお勧めいたします
とにかく素振りです
素振りの後しょっちゅうするとびっくりされますよ





