最近、同業者的な人たちのブログやホームページを見ていると、

僕のブログはちょっと全然マイペースというか形式ばってないというかカジュアルで

一瞬、お仕事をしている人間として自分はこれでいいのか?と思ったんですけど
これでいいやっていう結論になりました(笑)


だってこれは僕個人のものだしね!!
バリバリにセールス目的というか仕事用のブログじゃないんだし。


(ただひとつ言えること。。。。
それは、僕の会社の公式ホームページもあんまりカッコよくないということ(笑))
公式ホームページはなぜかパソコンだと綺麗だけどスマホだとよくわからん感じになる。


だが!!!!現在ホームページリニューアル中らしいです!!!

上司に聞いたら二週間以内には完了するっぽいので
まあ、よしとしましょう(笑)



あ、思った、
僕が過去の「不信感。。」という記事で書いた、なぜホームページのURLを僕のブログに載せていないのか、の理由として、付け足しで、
僕がそのページのデザインがあまり好きじゃないからという理由があることに気付きました。(笑)(笑)






あと、話は変わりますが、
先ほどセブンイレブンにて、おやつ用にパンを買おうとしたところ、「販売期限が過ぎているから売れない」と言われました!
え!っと思ったその時、「ただ、賞味期限は切れていないので、このまま代金いただかずこのパン差し上げますよ」と、なんとそのパンをただでもらったのです!!!!




超ラッキー!!
僕はいつもラッキー!!!
いつも通り今日もラッキーでした!!いぇい!!





そして僕は中国語を勉強するのである..............!!!!
中国語検定を6月にうけますんで、、、


あとTOEFLibtもうけたいなあ、申し込まなければ!!!






では!
残り少ないですが、よい週末を!!!!!
起業家のための勉強会に参加したので、メモとして残しておきます。

これは言ってもいいのかわかりませんが講師はゼンリンデータコムの副社長さんでした。


ゼンリンデータコムは、地図情報を提供している会社で、全世界の地図サイト(Google mapやyahoo地図)の98%(うろ覚え(笑)97-99%の間なのは覚えてます。)がゼンリンデータコムの情報を利用しています。



そんな経験豊富な副社長さんに今回起業家向けの基礎的な講座を開いていただき、話を聞いていて面白かったのですが、あまりメモはとれず、メモだけ見るとすこしさみしい感じがするのですが、とりあえずここに残しておきます。
では、以下がメモです。



起業家に必要な資質とは?(DREAM GATEのアドバイザー松原氏による)
a.粘り強さ
b.情熱
c.喜々として主導権を握る
d.喜々としてリスクをとる
f.熱意
e.一生懸命働く
g.創造力





上手な話し方
・意見をよく聞く。
・まずは受け入れる。
・自分の意見を付けて返す。
・相手もそれを繰り返す。
・周囲の人を巻き込む。


反対するときのルール
・反対するなら、代案を返す
・反対するだけではダメ


優れたアイデアは、一言でいえるものである
偉い人に話すときに周りくどい説明をしてられない
一言でいえないアイデアはなかなか実現しない

エスカレータ、エレベータピッチ・・・短く言って相手に伝える
1 short 10秒、30字以内
2 simple シンプルな企画は、提案者がいなくとも企画が独り歩きする
3 sharp 無駄のないアイデア
4 share 人を巻き込むアイデア
5 see アイデアの実現の様子が頭の中で見える


発案のコツ
なんのために、なにを、どうする
この枠に当てはまらないならばまずうまくいかない。

例 任天堂wii
ゲーム機ユーザーを拡大するために
新しいゲーム機を
家族で遊べるものにする

次のステップとして、「なんのために」の部分を削る
「新しいゲーム機を家族で遊べるようにする」


自己採点のチェックポイント
1 目的はあるか?なんのため?
2 実現可能性×新しさのバランス



4項目
・結論
・解決される課題・ニーズ
・メリット
・懸案事項・リスクとその解決法

この4項目を提案する側と受ける側の目線から考えてまとめると、いい企画書となる。
メリットがリスクを上回れば、結論にGoをかければ一件落着


新しい事業を始める際には、
・市場特性
・顧客特性
・競合の理解
この三つは必須で理解していなければならない




以上です。
こんにちは、、、、、


少しへこんでおります、森木です。。


最近、著者様方に、不信感があるとのご指摘をいただきます。。


たしかに、著者様方の目線から疑った目で見るのを考えてみたら不信感があるのも納得なんですよね。。。(笑)



まず、電子書籍業界それ自体が、あまりいいイメージがない、というのも一つの理由ですよが、、、それはね、、、もう、僕のせいじゃない。(笑)



先日お会いした美容整形の外科医師さんも、
医師免許もあるし真っ当なことを誠実にやっているだけなのに、美容外科医はどこかアウトローな感じで一般の医師からはすこし煙たい目で見られる、、とおっしゃっていました。



こういうことってありますもんね。。。大変ですね。




僕は、なぜ社名を公開していないのか、と問われることがあります。


まず一つ、大きな理由があります。
それはずばり、僕が社名を載せるか否かについてあまり深く考えたことがなかったからです!!(笑)
このままでも著者様方からお問い合わせはいただいているので、それについて考えたことがなかったのです!!(笑)


ちなみにですが、お問い合わせいただく際には会社情報もお伝えしております。お問い合わせ一通で簡単にお知らせしております!


ブログで社名を公開していない次の理由として、このブログは僕個人のものであり、将来的にはプライベートな内容を含むという前提のもとはじめましたので、
僕のプライベートが会社に迷惑をかける可能性があってはいけないし、会社に公開の許可もとっていないからです!一応ね!一応!なんかあったら嫌じゃん?(笑)



そして、僕が普段電子書籍業界のお仕事でどんなことをしているのかなど、競合他社にあまり知られたくはないですよね!
僕の勤めている企業はベンチャー企業であり、未だ成長過程にありますので、ノウハウなどの財産は宝として大事にしていくべきなのです。




ただし、ベンチャー企業で未だ成長過程にあるからといって、恥じていることなどはひとつもなく、出版売上ノウハウなどに関して、独占しているような大きな出版社に負けているとはまったく思いません。




ベンチャー企業だからこそ、著者様一人一人に丁寧に対応し、会社としての地盤を固めていく段階にあります。


それは成長してしまった大企業には難しいことだと思います。(努力せずともお客様がはいってくるので、著者様方はないがしろにされ、ろくに面倒もみてくれません。という個人的な意見です(笑)実際にそういう話はたくさん聞きますが。。。。)



そういった面で、著者様方にはぜひベンチャーのそういった面を最大限に活用していくのが出版に関しては得策だと思います。








ということで、不信感に関する記事を書いてみました、、、





日々勉強になりますね、これからもがんばっていきまーーーす!!!