おはようございます
デジベルです
今日はあなたに
お金を払ってまで見るものではない本の紹介をさせて頂きます‼
( 昨日の記事参照

これが噂の お金を払ってまで見るものではない本です(苦笑
これが僕の電子書籍デビュー作品になります。
僕がこの本を書いた経緯を少し…
どうしてアボカドなのか?
単純にアボカドが好きだったからです‼
僕はどうしても電子書籍を出版したかったのですが その理由はこの本の1番最後に書いてありますので この場でそれは公開しません。
アボカド本を書くことを決めた僕が 1番はじめにやったことは 思いつくだけノートにアボカドレシピを考え書き出しました。
最初は 365日アボカド(仮 というタイトルを思いつきましたが…
365コもレシピが考えつかなかった 振り絞って考えても300コが精一杯でした。
それから僕がやったことは クックパッドやレシピブログに載っているアボカドレシピを20000点以上読みあさりチェックしていきました。
僕が思いつかなかったレシピも出てきましたが パクリになるのでやめてオリジナリティを貫く為に更にフィルターをかけて 自然に残したのが80種類という1年分でもない半年分でもない中途半端な数が残りました。
1日アボカドを10コ食べて2、3日アボカドは食べられなくなったり 新しい発見や失敗も繰り返しながら 出来上がった僕の電子書籍作家デビュー作品です。
スタンダードなものは 最近アボカドを好きになった人に向けて載せましたが
正直 このアボカド穴トッピング本にあるレシピは 珍しいものを揃えたと自負しております‼ ここは強調したい部分なので強調しますよ‼
この本は タイトル通りですが
アボカドのトッピング本なのです!
最近 ミニクック本というシリーズが本屋さんには沢山並んてまいますが(生しょうがレシピ 明治ブルガリアヨーグルトレシピなど
分類するならあのシリーズの本のトッピングverといったところです。
ただ1人分◯◯gとかは書いてません。
なぜかと言うと僕自身料理をしていていちいち ◯◯gとか計らないズボラな性格だからです。目分量で料理を作っている方に向けて書きました。
タイトルにレシピというワードを入れる選択肢は 初めからありませんでした。
ベッドの上でゴロゴロしながら
ゆる~くアボカドトッピングを見て
これなら簡単に真似出来る‼
小説の新しいジャンルがライトノベルというなら
このトッピング本は 通常のレシピ本の新しいジャンルですので ご了承ください。
あくまでも ゆる~く だら~が テーマです。
ということで
無名電子書籍作家作品は どのようにして どこまで売れるのか?
これからも検証していこうと思います!
アボカド好きな方は ぜひぜひ読んでくださーーーい‼
因みに… 2作品目は アボカド本は書きません。なぜなら 出し尽くしました(^^;;
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