どうもお疲れ様ですm(_ _)m
最近は僕もかなりお疲れです。
でも人と会って僕の思想を話すというのは間違いなくかけがえのない時間です。
普通に暮らしてたらこんな経験はないでしょうね。
最近なんかは「痛い」という言葉で熱い感情を虐げる兆候がありますが、
その言葉は僕にはただの逃げにしか聞こえません。
経営者はみんな熱いし、
熱い人が大好きです。
そして熱い人には他にはない魅力があると思っています。
だから僕も熱い人間でありたい、
人情にあふれる人間でありたいと思っています。
これは偽善とか人の為とかではなく、
僕の自己満足のためです。
だから、皆さんも熱く語るのが『寒い』とか、
『痛い』とかそんな偏見は捨てたほうが成功は早いと思います。
自分を客観的に見る必要なんてないし、
ましてや、俯瞰して世界を見る必要もないと思っています。
大事なのはどうやって人のためになれるか。
これができなければ、
その人には需要がないので供給も起こりえません。
ちょっとわかりづらくなってしまいましたね(;´∀`)
文才レベルが足りなかったです。。。
需要と供給が人にも起こるというのを皆さんに発信したいので、
詳しく丁寧に正確に誠実に緻密に書こうと思います(笑)。
この世にある製品、または商品には必ず需要があるのは少し考えれば分かることだと思います。
例えば、ペットボトル。
これは人が喉の渇きをいつでもどこでも解消できるために、
飲み物を携帯したいという『欲』から生まれたものですね。
人の手で作り出されたものは、
このように必ず『欲』を解消するものしかありません。
ペットボトルもペットボトルの蓋も、
お箸もゲームも全て何かしらの『欲』を解消しているはずです。
そう言う人の『欲』を解消しているものには必ず『供給』が発生しますよね。
コンビニにおいて供給する。
自動販売機で供給する。
クチコミで、ネットで。。。
必ず何かしらの方法で供給されているはずです。
なので、だからこそ、人はだれかの為に、
もっと言えばだれかの欲を解消するために行動する必要があるのだと思います。
つまり感謝されることをしていかなくてはいけないのです。
なぜなら人のためにならなくては『供給』されないから。
感のいい人なら、僕の言いたいことはもうわかったはずです。
わからない場合は僕の文才のせいです。
よく自己啓発本で「感謝されることをしなさい」って書いてあります。
ただ、『なんで?』というのが書いてないのです。
なんで感謝されることをすれば成功するの?
答えは簡単です。
『供給が生まれるから。』
需要と供給は皆さん言葉は知っていますが、
かなり甘く見ているフシがあります。
なので、僕のこの記事を読んで、
少しでも為になれたなら幸いですm(_ _)m
長い記事を最後までありがとうございました!!
ではまた次回もよろしくお願いいたします!!