ジョン「ふぁ?そうですよ。」
謎の人「では、その休みを利用してEB界の様子を見てきてくれるね?w」
ジョン「嫌ですよw」
謎の人「つべこべ言わず言って来い。どうせ昼寝しかやることないんだろw」
ジョン「ひぃぃぃぃ~w」
こうしてジョンの物語が始まった・・・。
パイロット名は、ジョン・フィン・ケール・・・。
コレなら私が○ョン・フィンケルであることがバレないだろうw
さっそく私は相棒のビムサーを片手に狩りを始めた。
ジョン「・・・大破した。」
まぁ、仕方ないだろうと早速ジョンは会議室でまったりし始めた。
ちなみにジョンはジョン・○ィンケル時代に会議室の楽しさを知ってしまったのである。
会議室でまったりしていると・・・
グリントさんがこちらをのぞき込んでいた。
ジョン「ちわっす。」※ちなみに会議室でちわっすと打ったことはありませんw
グリントさん「ちわっす。もしかしてジョン・フィンケルさん?」
ちょwまずい早速バレかかっているww まずは餅ついて・・・ いや、落ち着いて対応だw
ジョン「ジョン・フィンケル? いえ、私はジョン・フィン・ケールです。」
グリントさん「そうですか・・・ じゃあ、初めまして~。」
やったw バレなかったぞww しかしなぜ知ってるか気になったので質問してみた。
ジョン「どこでジョン・フィンケルという名を?」
グリントさん「実は昔、紅という名でやっていましてね。」
・・・・・いきなりバレたーw
まさか、紅さんが復帰してたとは・・・ 予想外デース(ぇ
一瞬でもジョンはとても有名になっていたんだなと思っていたことは口が裂けてもいえない。(ぁ