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つか

森本アナで吉田類の「居酒屋探訪」みたいな番組やらないかな。

観るわ。番組ラストはおきまりで「荒れる」もしくは「絡む」とかで。

いいなー兄貴。憧れの兄貴だわ。




なんかまた違う方向に行き始めた。すげえ番組だな!

すぅ先生

森田涼花先生に一気にもってかれる動画




………すっ………げえよ先生!

蛇之穴

ビリー・ライレーの創設したスネーク・ピットのごとく、
現在考え得るあらゆる種類のエンターテイメント・シーンに尽く対応できるべく、
日々最高のトレーニングを積める場所、それがアイドリング!!!なのかも知れない。

アイドルとしての選手生命は短い。
実際、アイドルとしての活動を終えて、そのまま芸能活動も引退するケースも多い。
それは個人の人生の選択であり、他人がどうこう言う種類のものではないのだが、
本人の芸能活動を続けたい意志とは裏腹に、引退を余儀なくされることもあるだろう。
そういったアイドル後の人生の選択肢を可能な限り広げる場所、
それがアイドリング!!!なのではないだろうか。

ただの印象でしかないが、アイドリング!!!ではその名前が示す通り、
アイドリング!!!そのものでの活動のみを必ずしも最優先・最重要としていない気がする。
メンバーそれぞれがアイドリング!!!外やアイドリング!!!後の活動を続けられるように、
メンバーそれぞれの魅力を大切にし、最大限ひきだそうとしているように感じる。
ある意味で他のアイドルユニットよりもざっくりとした、ふわっとしたユニットのように思うのだ。
だからこそトレーニング・ジムのような存在だと感じたのである。
もしかしたら、その時々で所属している
メンバーのその後の人生を考えて、それぞれに
敢えて「アイドリング!!!」というユニット名を背負わせないような配慮がなされているのではないだろうか。
そういった意味で限りなく個々人に優しいユニットであり、同時に決してアイドリング!!!という名前に頼ることができない個々人に厳しい活動の場所、それがアイドリング!!!なのではないだろうか。

そしてそれが、私が全てのメンバーに魅力を感じてしまう理由なのだろうと思う。

蛇足だが、MCはずっとバカリズムでいって欲しいと心から願う。あと森本アナ。斉藤アナもいいんだよなあ。

カレー

カレー食いたい。食いたい順に並べたい。

1.「かえる」のチキンカレー
2.「なすおやじ」のキノコカレー
3.「パンチマハル」のキーマカレー
4.「BIJI」のグリーンカレー

あと、オレまだ行ってねえけど渋谷のリゾットカレーのお店に行きたい。

あーカレー食いてー。

カレー食いてーよ。

らぶきょうも行きたい。まだあるかー? あって欲しいなー。




あと実は上野のクラウンのカレーも好きなんだよなー。

エミール

VHSのビデオソフトでは、字幕版、日本語吹き替え版と両方持っているのだが
『UNDERGROUND』
エミール・クストリッツァ監督の映画。
これ長らくDVDが絶版で、中古品が頭おかしいのかってくらい高値で売られていて、
それが今度ブルーレイで発売されることになったので快哉を叫んだのでした。

ひとりでも多くの人に観て欲しい映画です。

評価はともかくきっと何かを残すはずの映画だと思うからです。

鼻の奥の方で嗅ぐ風の薫。

じむしょにて

メモ:クライアントのO氏と会話したこと

敗北を知るべき/それから初めて世界を感得できる
さらに自分が勝てるものを模索できる/それから初めて「世界でひとつだけの花」
敗北や劣等感を知る前に個の称揚をしてもそれは結局シェルターにしかならない
結果、他者にやさしくできなくなってしまう
負けろ/とりあえず負けておけ/負けおしめ(©The ピーズ)
若い内に負けられるだけ負けておくこと/
歳くっても負けに耐えられるなら負けておくこと/
他を貶めることによってのみ己の優位性を確認できる人間には決してならないこと/
負けたり勝ったりすることを重ねるゆえに、人生には勝ちも負けもないとわかること/
前向きに望みを絶つこと
情けは人のためならず

下北

実際、結構無理してます。結構無理してますが、かなり家賃の占める割合高いですが、それでもそれだけの価値が自分にはあります。下北沢在住。すげえ好きッス。大好きッス。みんなも好きであって欲しいッス。なのでできればゴミのポイ捨てはやめて欲しいッス…………

きれいになっていく

まいぷるがどんどんキレイになっていく。

あと、声と話し方。すげー好きです。歌上手いし。

参ったなー。大川藍もめちゃめちゃ可愛いしさあ。

ほとんど全メンバー好きだわ。

やっぱりあのプログラム自体がすげえ好きなんだよね。
バカリズム・森本アナ込みでの。いやあ、返す返すも矢澤さん惜しいなあ。
土偶買おうかな。

いつまでも心に残り続ける漫画作品

お世話になっております。


いつまでも心に残り続けている漫画作品として、何と言いますか、
きっと死ぬまでずっと憶えているんだろうなと思う作品がふたつありまして、
その一つが大越孝太郎著『月喰ウ蟲』に収められている「モチーフ」という作品です。

この作品は作中でずっとピアノの独奏曲が流れています。
空気の澄んだ多分冬だと思う時期のお話だと思います。
素晴らしくロマンティックでドラマティックでファンタスティックで
そしてこの世界のことわりというきらめく画具でもって心をすっぱりと斬りさきます。
「差」
それでしかないと思います。僕も本当に。


もう一つは魔夜峰央著『横須賀ロビン』第2巻に収められている「雨」という作品です。
こちらはもう、忘れようとて忘れ得ぬ、悲恋の作品なのですが、
僕としてはもう、この作品中の舞台、登場人物、それぞれの負った人生、背景、情景と
それらの全てが、ただただ完全につきささったまま全く抜ける気配すらないほど
印象的なんです。
子供の頃に読んで以来、ずっとこの作品の核というかなんというか、
それそのものというか、上手く言えませんが、そういう何かを求め探し続けています。

記憶ではなく、かつて思い描いた理想的なものを想像した時の「感じ」それ自体をフラッシュバックする感じ、なんか限りなく解りづらいですが、そういったものをまた思い起こしたいと切に願いつつ過ごしている、そんな人間なんでした。

毒気抜かれ太

明けて金曜日っていう、別にどーでもいいどーしょもない明け方に遅れ馳せのビールをトール缶で数缶空けて
いざやクソ以下の垂れ流しでもしてやんべかって思って(おじいちゃんお口くさい)息巻いてブログ開けた
までは良かったけどふとアイドリング!!!動画観てしまったらもう毒気全部抜かれ太。

サイコージャナイデスカ。

もうね、本当に素晴らしいよ。

相撲観てて一緒にウルッと来た時は己の正気を疑ったもんだけど、もう、いい。オレ、正気。むしろ言う。
「これ観て泣かねえヤツぁもう、徳低ーぜ!」

この世界が全てお花畑になっちまえばいいのに。

あと、アイドリング!!!を好きになったお陰で、「逆に」
今までAKB好きとかももクロZ好きとかゆうおっさんの友人のことケッって思ってた気持ちを反省することができたよ。
オレが間違ってたと。
なので、アンチAKBでもアンチももクロでも今やありません。
素晴らしいじゃないですか! みんな。
正直ね、これ、誇れると思う。AKBもももクロもアイドリング!!!も。世界に。

やっぱ泥酔効果か?