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ひたそブログる

凡人・氷蚪の昼寝日和な毎日を綴ってます(・ω・)

 
ある方と話をすることができた。

自分の立場で、

その方と2人で話ができるなんて

普通は有り得ないことだ。



だけど、

その方は...

自分の名前も覚えていてくれて、

気にかけてくれていた。





自分は、

こんな大勢の人に守られて

仕事を勉強させてもらってる。


なのに...

なのに...

自分は...



情けない。
 
ハンパなくイライラ。

どいつもこいつも...
太陽の碧~真夏の色と~-090914_2142~01.jpg
 
氷蚪チキンだから、

下の自販機行ってきた。