ひたそブログる -528ページ目

ひたそブログる

凡人・氷蚪の昼寝日和な毎日を綴ってます(・ω・)

 
さっきの続き...



まぁ、

そんなこんなでひたそなんですが...

ひたそには大切な友達がいるんですーVv



ひたそがツライときは、

傍にいてくれて支えてくれます。

馬鹿やるときは一緒に、

はっちゃけてくれます。



「声聞いてなかったから」

って電話してくれた友達もいますVv

なんつーか...

素直にそんな言われたら、

照れるっつーのVv ←キモしこ



ひたそには、

そんな素敵な友達がいるのですVv

そんな仲間を大切にしたいのですVv

みんなバラバラでも、

深いところで繋がってるんですVv





凉崋、愛してるーっVv
 
ばいばーい。

ひたそ短気なの(´∀`)

そんな待ってらんないしVv

心広くないんだわVv



どんだけ裏切られてるんですかVv

そんな人間なんて...

嫌いですぅ(●∀●)
 
やっぱり、

県外就職なんてしなきゃ良かった...

家族の傍にいれば良かった...



家族の誰かがツライとき、

傍にいてあげれない。

傍にいて何かできるワケじゃないけど...

ただ傍にいてあげたい。


















夢があったワケじゃない。

ただ自分から動かなきゃ何もできない。

と思ったから...

親元離れて、

人間として大きくなりたかった。



結局、

何も変わってないのに...





何を得て何を失ったのか。

わからないまま...

毎日を過ごして...



「退屈」だとは思わない。

ただ...

わからない、わからない、わからない。

自分が何をしたかったのか...