身の毛も弥立つ午前十一時の専門の授業。 寒い。とにかく寒い。そして授業内容理解できません。先生のボリュ-ムの大き過ぎる声を聞きながら寒さに凍えながらseek氏のブログを、ひたすら読む。『せんせ-。黒板の字が汚くて読めませ-ん』
心地良く寝れる午前十時の国語の授業。 の-と忘れた。るぅずりぃふに板書。先生の優しく怒る声を聞きながらseek氏のブログを読む。...ファンになりそうだwwいや、既にファンなのかもしれない。『せんせ-。の-と忘れた-』