【前半】
札幌は守備の時はオーソドックスな4-4-2
レイソルみたいに2列目は相手のサイドバックを、フォワードはボランチを、そしてボランチとサイドバックでレアンドロとワグネルをみる感じ。
ただレイソルほどマンツーなディフェンスはしないよ(笑)
なかなかビルドアップがうまくいかないと頭のいい栗澤は3バックフォーメーションで攻めることを提案
今日の栗澤は酒井の位置に降りてくることで栗澤を追い越した酒井をフリーにしてた
札幌は個人の‘読み’でボールを奪ってもカウンターが雑
単純なワンツーが多い
そして石崎サッカー特有のポゼッションの下手さ
ま、シンプルにロングボール蹴っちゃっていいよ だったのかもしんないけど?
先制点は工藤のズドンから。
前(レアンドロ)にスペースを与えないためにブロックつくって守ってた札幌だけど、こっからプレッシングに。
ちなむと、レイソルは工藤が右に入リーの の4-5-1だったからずいぶんレレアンドロは自由に動けてた
レアンドロが前向いて自由にできないように全員ちょっと意識もとうね
ぐらいではレアンドロはとめられない。
【後半】
前半だけ書いてとっといたけど
後半書くのめんどいから
もうこれで(笑)
とりあえず
今シーズンのレイソルにいちばん聞きたいのはつなぐサッカーを目指しているのかということ。
レイソルの特長は相手に合わせて戦うことだと思ってたんですけど。勝手に。
アホみたいにつなぐ意識強すぎて自滅してる場面散見。
てかパスサッカーやりたいなら
もっと繋げるセンターバックとボランチ用意しろよ と思う
視野40度くらいしかない大谷と
あと増嶋と近藤?
これでDFラインからビルドアップしますとか、ギャグですか。
茨田も結婚したくせにビミョーだし
だからもっと攻撃もできるボランチとれば良かったのに。
それじゃディフェンスに支障がでるという反駁は受け付けません
‘寄せきれない’が原因ですでに
今シーズン6失点ですよ。
ま、ほかにもファクターはあるけど
これが見逃せない一因なのは確実。
ま、がんばってください(笑)
でもなんかこの試合
酒井がめちゃ奮闘だった
女でもできたか。
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