こんばんは
ブログネタで書かない記事を増やそうキャンペーンじゃないですけど、最近ブログネタが多すぎな気もするので書きます
今回書くのは、違和感です
違和感は2つあるのですが、一つはまた別の記事で書くことにします
高校で部活をやっているのと、他にもいろいろな形で私には後輩がたくさん出来ました
授業が一緒の人や、部活の後輩つながりの子など、色々な子ができました
そこで挨拶をされるのですが、そこで違和感があるのです
「お疲れ様です」
中学生時代は、みんな朝でも昼でも夜でも、こんにちはで通していたのですが、高校に入ってからはお疲れ様ですと声をかけられるようになったのです
それが、まだ授業を受けていない時でもお疲れ様ですと声をかけられます
アルバイト先ではお疲れ様ですと言ってさよならしていくのが普通なのですが、学校で言われると何か堅苦しいものを感じるのです
学生同士で集まる青春というよりは、義務で集まったための最低限の礼儀としてというような意味になっていると思うのです
多分、他の人はそれが当たり前になっていると思うのですが、私は未だになれません
もしや、私がまだ中学生から抜けきれてないのかもしれませんが、さよならと言うほうが、砕けた感じで親しみがあると思うのです
これを他の方に強制するわけではありませんが、なんとなく違和感を感じるなと思っただけの話です
ですが、さよならのほうがやはり嬉しいなとは、少し思います
さよならという言葉が今では永遠のお別れを意味するような感じで使われているのは、恋愛をたくさんしている方や、恋愛に執着している方々が増えたからのようにも思えますがね
お疲れ様です