1. 古代の税制について述べた文として間違っているものを1つ選べ。
ア. 租は、国衙の正倉におさめられた。
イ. 庸は、次丁にはかかるが中男にはかからなかった。
ウ. 畿内の農民は、調の半分と庸の全額が免除された。
エ. 義倉は、凶作に備えて毎年麦を納める制度である。
2. 段銭が代表例で、国中の荘園や公領を問わず一律に賦課された税を何というか?
3. 次の作品のうち、松尾芭蕉の初の俳諧紀行文を1つ選べ。
ア. 『野ざらし紀行』
イ. 『笈の小文』
ウ. 『奥の細道』
エ. 『鹿島紀行』
4. 日清戦争の際に大本営が置かれた都市はどこか?
5. 次のうち浜口雄幸内閣の時のできごとでないのはどれか?
ア. 浅草・上野間に地下鉄開通
イ. 重要統制産業法成立
ウ. 三月事件
エ. 東京市電スト
ア. 租は、国衙の正倉におさめられた。
イ. 庸は、次丁にはかかるが中男にはかからなかった。
ウ. 畿内の農民は、調の半分と庸の全額が免除された。
エ. 義倉は、凶作に備えて毎年麦を納める制度である。
2. 段銭が代表例で、国中の荘園や公領を問わず一律に賦課された税を何というか?
3. 次の作品のうち、松尾芭蕉の初の俳諧紀行文を1つ選べ。
ア. 『野ざらし紀行』
イ. 『笈の小文』
ウ. 『奥の細道』
エ. 『鹿島紀行』
4. 日清戦争の際に大本営が置かれた都市はどこか?
5. 次のうち浜口雄幸内閣の時のできごとでないのはどれか?
ア. 浅草・上野間に地下鉄開通
イ. 重要統制産業法成立
ウ. 三月事件
エ. 東京市電スト