1. 古墳時代前・中期頃に碧玉を用いて作られた腕飾り類を碧玉製腕飾りというが、このうち断面が台形で円形の輪となっているものは何と呼ばれるか?
2. 次の歌を詠んだ人物は誰か?
熟田津に 船乗りせむと 月待てば 潮もかなひぬ 今は漕ぎ出でな
3. 鎌倉時代の社会について述べた文として誤っているものをすべて選べ。
ア. 定期市のほかに、常設の小売店の見世棚も出現した。
イ. 座の構成員のうち大寺社に属したものは供御人と呼ばれる。
ウ. 金融機関として借上が現れた。
エ. 刈った植物を焼いて作る肥料である刈敷が使用されるようになった。
4. 17世紀後半になると商品流通として問屋が、生産地の仲買から商品を受託し、これを都市の仲買商人に手数料をとって卸売したが、このときの手数料のことを漢字二字で何という?
5. 次のできごとが早く起きた順に並べ替えよ。
ア. 内務省が設置される。
イ. 徴兵告諭が出される。
ウ. 東京・横浜間に電信線が架設される。
エ. 慶應義塾が創設される。
2. 次の歌を詠んだ人物は誰か?
熟田津に 船乗りせむと 月待てば 潮もかなひぬ 今は漕ぎ出でな
3. 鎌倉時代の社会について述べた文として誤っているものをすべて選べ。
ア. 定期市のほかに、常設の小売店の見世棚も出現した。
イ. 座の構成員のうち大寺社に属したものは供御人と呼ばれる。
ウ. 金融機関として借上が現れた。
エ. 刈った植物を焼いて作る肥料である刈敷が使用されるようになった。
4. 17世紀後半になると商品流通として問屋が、生産地の仲買から商品を受託し、これを都市の仲買商人に手数料をとって卸売したが、このときの手数料のことを漢字二字で何という?
5. 次のできごとが早く起きた順に並べ替えよ。
ア. 内務省が設置される。
イ. 徴兵告諭が出される。
ウ. 東京・横浜間に電信線が架設される。
エ. 慶應義塾が創設される。