プレ幼稚園でのこと。


先生の事も好きになってきたみたいで、自ら先生に駆け寄るまでになった。




お話し大好きの息子は話し出すまでに少し時間を要すが、一生懸命先生になにか話しかける。


「ママのばーちゃんは〜あーでこおで〇〇なんだよ。」なんて話してて、その流れかのせいか先生のことを


『パンちゃんのばーちゃんは〇〇✕△なの?』


※ここのプレ幼稚園はパンダのぬいぐるみのパンちゃんを先生が腹話術して司会進行されている


ちょっとー、ばーちゃんじゃないよ先生だよー。言い間違えたね…




だけど、プレの先生は定年したベテラン先生のようなので年齢的にはうちのばーちゃん以上。


孫もいるのかな。


だからか、先生は「ちゅんくん、パンちゃんのばーちゃんてww」

気にしせず笑ってながしてくれた?けど、本当にすみません叫び叫び叫び


あんまり謝るのも逆に失礼な気がして、内心アタフタしつつ言い間違えたことにしてサラッと流したんだけど。


冷汗でたよ。


次からメッチャ冷たくされたりしないよ…ね?