3歳の息子。
サンタさんの存在を認識しているのか?定かではないが…
25日の朝には、枕元にサンタさんというオジサンがプレゼントを置いてくれる!
という説明をしていた。
どれが欲しいか決めておこうという事で、楽天でおもちゃを見せて決めさせていた。
「これー!これにする!!!」
手当り次第にこれにすると言う。
1個だけだよ。
最後に1個だけに決めないといけないよ。
という説明しつつ、息子が選んだのは
オレンジ色の車!
息子の欲しいものを!!!
という思いで選んだけど、失敗した。
対象年齢を考慮してなかったよ。
当日、枕元にあるプレゼントに完全スルーの3歳。
起きて見つけて「わあぁぁぁ!!プレゼントだ!」
てのを楽しみにしてたので、
あれれ…て感じ。
普通にリビングに行こうとする息子を引き止め、
と演じる。
プレゼントに気付いた息子は、大喜び!
良かった。可愛い。
そして、あけてみると〜
「なにこれ???」
オレンジ色の車ではなく、バラバラのパーツが。。。
これを組み立てる事でカッコイイ車になるのだ。
にしてもパーツ細すぎる。
こういくのは世間一般ではパパの出番やろ!て思うも…うちのパパはびっくりするぐらいの不器用。
細かい作業大嫌い。
チャレンジしてみるも
「無理!オレには無理。くそぉくうぅー」
と苦しんだ末に…。
「ママやって。」
私も、こんな細かいのやりたくない。
完成してもクルマってのが、魅力ないし。。。
てか、こんなの作る時間あったら別のことしたいよ。
ちゅんがいるとこでやると、パーツで遊び出すから出来ないしね。
という事で、大きくなったら自分で作ってね。





