えびどらの育児diary -9ページ目

えびどらの育児diary

はじめての妊娠、出産、育児について記録に残しておこうと思って書いてます
ママ会やイベントに色んな楽しいこと満載なので是非時間があったら見てください

今回は親たちがなかなか忙しいタイミングでパパが頑張って育児や家事のサポートしてくれてますガッツ


エプロンつけてご飯作ってくれたり、ぽにょを抱っこしてくれたり
頼りになる男です


もう一人の男はぽにょが泣くと「どうしたぁ?」と駆け寄ってくれるお兄ちゃんぷりです

ただ、寝てると大騒ぎで遊んでます


その騒ぎで泣いちゃうことがわからないみたいで、そのあと泣いちゃうとまたかけよっての繰り返し

面白い(笑)

仲良しな男3人です


今日はぽにょにとっては初めて会う従兄弟のだいちゃんがおばぁちゃんの家にお泊まりするために東京駅に来たから、ついでによってくれたよ


ぽにょとはあんまり絡みはなかったけど、はやたとはいっぱい遊んでて楽しそうだった
遊び方や年齢は違えど、子供同士だからすぐ打ち解けてました

だいちゃんはもう5歳だからはやたにとってはいい刺激になったみたい

従兄弟も男の子だから、もっと大きくなってみんなで集まったら大変そうだぁ汗
台東区で推奨している『ノーテレビデー』
保育園では月に1度、テレビを見ない日を作る
それをカードに色を塗って子供と達成を楽しむと言うことで推進しています

今日は我が家ではノーテレビデー

テレビが大好きなママが一番辛いけど
颯は「ノーテレビデー見る!」となんかのテレビ番組だと思ってるみたいで最初テレビを見たがったけど
パパが料理してくれている間二人でプラレールや普段やらない積み木をして遊びました

普段遊ばないから自由に作るとかにあまり積極的ではなかったけど、途中から高く積み上げてそれを崩すのが楽しかったみたいで何回もやっては大笑いをしていましたキャハハ

ご飯の時間になったらちゃんと自分から「お片付け」と言って積極的に片付けてくるました
その時、歌を歌ったり、蓋を使って滑り台みたいに箱に積み木を入れたり、お片付けでも楽しみながらできているのを見て、すごいなぁと感心しました
子供は何でも楽しみに変えられる力があるんですね
『嫌なことを嫌々やるのではなく楽しみに変えてしまうこと』自分であんまりできていないなと思う気付きでした
ありがとう

たまには、ゆっくりテレビを見ないで遊ぶのもいいなぁ♪と思った1日でした