だったけど、おっぱいをいつものようにあげてたら突然滝のように今のんだおっぱいを全部なんじゃないかと思う位の量を吐いちゃった

何が起きたかワケわからなくて、焦った

とにかく、落ち着いて救急に電話した

救急車呼ぶ前の相談電話
どんな状態か説明
・熱は38度
・おっぱいをはいてしまった
・その後おっぱいは飲んだ
・咳をしてて、コンコンからゴホンゴホンに変化
「吐いてしまったこともあるから日曜日やってる救急診療を紹介するから電話して行ってください」って言われた
やっぱり、ヤバイのかぁ!
ってちょっとテンパり

近そうなのが、東大病院だったので電話するとすごく冷静な小児科の先生に代わってくれた
再度、落ち着いて状況を話すと「多分風邪だと思うから特になにもできないけど、心配なら見せに来て」とのこと
初めての熱や咳だし念のために見せにいこうと言うことで、タクシー飛ばして東大病院へ

もう、ぽにょはケロっとしててへっちゃらそうだけどとりあえず診察してもらうことに

熱は相変わらず38度だったくらいで、扁桃腺とか見てたみたいだったけど大丈夫だって

喉が赤いか見てるときに「おえっ」てなっていやそうだった(笑)
特に今は薬だすほどでもないらしいし、様子みることにした

この後、痙攣があると大変だからそれだけ注意してだって
たまに熱だすと熱痙攣ってのを小さい子は起こすことがあるんだって
《痙攣の注意point》
・痙攣している長さ(時間)
・痙攣している形(両足、手足、右半分など)
痙攣が起きたら以上の二点をちゃんと観察して救急に連絡することが必要なんだって!
何はともあれ、とりあえず3日様子を見るように言われたので3日分の予定をキャンセルして安静に過ごそう

昼過ぎからは、たかしくんが野球にいっちゃったけどやじとかぁこが来てくれたから安心

100円ショップで買い物したり片付けできたからよかった
やじへの人見知りも長い間一緒に入れて治ったみたい!
攻略pointはちかが抱っこしてやじと仲良く話すこと

やじがいいひとだって理解することが大切みたい
小川先生(小児科の先生)に教えてもらったの
やじよかったねぇ







して大惨事になってたから、最初はあわあわ


狭いながらもおむつ換えスペース、遊べるスペースもあり、スタッフのママさんが面倒見てくれたりとすごく過ごしやすかった




&お茶
することに
だからかぶりついてた(笑)