世界の標準語は日本語であるべきだと信じているので、空耳英語ではなく空耳日本語を駆使する日本人杉浦一路です。
今回はバリライブvol.31の個人的反省回です。
僕の緊張しい性格はそろそろどうにかならないんですか?
いろいろ用意して来たのに間違えてばかりで、悔しかったです。
ブログをおもしろいと、いろんな人に褒めてもらっているので、期待に応えるふるまいをしたかったのですが、いざ人前に立つと僕の内なる陰の心が震えるんですよね。惨敗
お客さんも気づいたのか、握手会で
「一路くんは素の方がおもしろいから、もっとリラックスしてね」と言葉をもらいました。
見抜かれていたとは。立ち位置を変えて人生相談しようか迷いました。
そうなんですよお恥ずかしながら僕、重度の内弁慶なんです。
このブログですら少し猫を被っていますからね。
入所した当時は自己紹介文に自虐ネタをぶっ込んで事務所からNGを出されていました。
素の顔で人前に立つのも難しいのですが、どこまで素を出すかの塩梅にも困っています。
歌の技術もまだまだ足りないものばかりですが、いつかパーフェクト杉浦で皆さんの前に立てるようにメンタル面もレベルアップしてゆきたいです。
ちびっ子達よ!頼れるお兄ちゃんになるからな!ちょっと変なスタッフだと思ってんだろ!
新生えびだん福岡で頑張ってゆこうな!
皆さんも応援よろしくお願いします。
それじゃあ、サラダバー
追記、
「how they kind」はGoogle先生によると「彼らがどのようなタイプなのか」って意味らしいですよ。