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my faith diary

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はじめての平日べる。
聖歌隊、今までは声が出るか出ないか、発声がどうかとか、そんなことばっかり思って歌ってたけど、
なぜかそんなに心配しなくても声は出てきて、
だからより気持ちに集中できる。
主はうわべでなく心をみておられる。

声楽のレッスンやめてから、ろくに練習してないのに、、なんか不思議。笑
前は練習してないと絶対歌えないって思ってた。

でも今日すごく思ったのは、
自分が与えられた声を、今できる限り最大限に磨いたところで、賛美することができるんだなってゆうか。
だってある程度の声や発声がないと、そっちばっか気になって賛美できないもん。


クリスチャンの人が演じてるジャンバルジャンを観れたことが自分にとってすごく大きくて、
基礎ががっちりしてるから、自由があるっというか、
技術があるのは当たり前ってかんじ。
だってあの人は消えてて、ただジャンバルジャンの心情が現れてたんだもん。
すごすぎたの。
だからわたしも消えたい。
ほんとにわたしの声を通して、神様の麗しさが放たれたい。

だから神様はきっと、その技術面の土台、基礎を与えてくださって、
その上で、わたしが自由に賛美することを望まれてるんじゃないかなあって。

もっと土台そえられたい!

何より祈りなくしては何にもならない。

今日帰り駅でなんとまたNちゃんとばったり会って、
NちゃんはSちゃんと職場一緒で、ほんとに神様が救いたいと願っておられるんだろうなって思った。
でもその子と真面目な話すらできません!
ノリでしかはなせません!わたしを変えてください。

超大雨で、パパがちょうど駅に迎えきてくれてて、Nちゃんも乗せてあげて、一緒帰った。

そしたらまさかの教会行けなかった。
というか頑張ればむりやり行けたけど、行かない選択をしてしまったというか、、、
こんなのほんとに初めてだと思う。
でも家で今までないくらいピアノ弾きながら賛美して祈った。

しかも通読が黙示録で、ほんとに自分のなまぬるさ、弱さ、教えられた。
サルデスとラオデキヤの教会にあてたことばがグサグサきた。
目を開かせてくださーーーーい。


祈りの中にいると、本当に肉的にもきよめられるというか、お部屋めっちゃきれいにしたくなった。笑
もっと、きよく生きたい!!

実行します主よ。



黙示録3:2目をさましなさい。
そして死にかけているほかの人たちを力づけなさい。
わたしは、あなたの行いが、わたしの神のみまえに全うされたとは見ていない。
:3だから、あなたがどのように受け、また聞いたのか思い出しなさい。

8:4香の煙は、聖徒たちの祈りとともに、み使いの手から神のみ前に立ち上った。

12:11兄弟たちは、小羊の血と、自分たちのあかしのことばのゆえに彼に打ち勝った。彼らは死に至るまでいのちを惜しまなかった。