毎年年末に、一年間に遊んで楽しかったゲームランキングみたいのを、ここかTwitterで発表してたけど、2016年は何やったかなって考えてみたら、驚くほど新作をやらなかったので、ランキングにならなかった。
なので、今回はプレイしたゲームを羅列するだけ。
新作
ポケットモンスター サン
棒人間チャレンジ
ショベルナイト
シェフィー
以上
少なすぎる。
それ以外の過去作
エクスケーブ
スターフォックス64 3D
スターフォックス アサルト
ハコボーイ
ハコボーイ もうひとハコ
ハネカエリーノ
おでかけたこりん
大開拓時代
ピクロスe、e2
トワイライトプリンセスピクロス
カルドセプト
ファイアーエムブレムif 闇夜王国
どうぶつの森 amiiboフェスティバル
タイニーシーフ
何回目かわからないけどやったゲーム
スーパーマリオサンシャイン
スーパーマリオギャラクシー、2
スーパードンキーコング、2
こんな感じで、ちょっと前のダウンロードゲームをセールで買って遊んだことが多かったみたい。
あえて3本選ぶなら
ポケットモンスター サン
エクスケーブ
ハコボーイかな
普段あまり長時間続けてゲームをやらないんだけど、エクスケーブとハコボーイは先に進みたすぎて、あっという間に終わらせてしまった。途中でやめさせないバランスが秀逸。
ポケモンはホワイト以来だったので、パワーアップに驚き。やっぱりいつやっても楽しい。こちらはコツコツとゆっくりやっております。
2017年は積んでるパッケージゲームも多いので、少しでも消化していきたい。
WiiUは世間では「負けハード」のように言われていますね。
思ったように普及させられなかったということからそう言われているのでしょうが、私にとっては関係ない。
発売日に購入以降、フル稼働してきたし、恐らく据え置き機ではもっとも楽しんでいるハードです。
ソフトも少ないと言われているけど、自分としてはやりたいゲームもやりきれないほどたくさんあるので、少なさは感じていません。
不満はなくはないですが、トータルでかなりのプラスなので満足しています。
しかし普及の面で考えた時に、心配だったことがあり、それが結果その通りになってしまい、煮え切らない状態になっているように感じます。
それはWiiUって誰に向けた商品なの?
ということです。
Wiiは対象が明らかでした。
発売前からリモコン1本で遊べる、振って直感的に遊べる。
ということを前面に出し、ソフトもWiiスポーツやはじめてのWiiなどキャラクターに頼らないシンプルなゲームを揃えていました。
コンテンツも天気予報やニュース、占いなど、今までゲームをやってなかった人に買って欲しいという意気込みがヒシヒシと伝わってきました。
その結果コアなゲームファンは入りにくかったり、満足できなかった面もあるとは思いますが、対象やコンセプトがはっきりしている商品は買いやすい。
しかし一気にブレイクしたWiiですが、失速もあっという間で、2010年頃には落ち着きを見せ始めていました。
それを踏まえた上でのWiiUだったのですが、コンセプトを聞いた時に、誰に売りたいのかが伝わってこず、少々不安になりました。
天気予報などのゲームじゃないコンテンツなどは修了し、ゲームに特化したハードという色を出してきました。
Wiiで取り込めなかったコアなゲームファンを取り込みたいのはわかりますが、その割にはオンラインを含めた性能の弱さ。
あらゆるものにチグハグさを感じました。
Wiiでゲームを始めたユーザーを引き続かせるほとの新しい魅力も提示できていなかったと思います。
結局根っからの任天堂ファン以外には「自分には関係ないもの」として見られた気がします。
よくWiiUが普及しないのはGamePadが足枷になってるという意見を聞きますが、私の考えは「対象がはっきりしない」点と「明らかな準備不足」。これだと思っています。
準備不足に関しても深い根があると思っているので、気が向いたら呟こうと思います。
WiiUには満足してますが、まだまだできることはたくさんあると思っています。
是非ともせっかく作ったGamePad、存分に活躍させてもらいたいところです。
思ったように普及させられなかったということからそう言われているのでしょうが、私にとっては関係ない。
発売日に購入以降、フル稼働してきたし、恐らく据え置き機ではもっとも楽しんでいるハードです。
ソフトも少ないと言われているけど、自分としてはやりたいゲームもやりきれないほどたくさんあるので、少なさは感じていません。
不満はなくはないですが、トータルでかなりのプラスなので満足しています。
しかし普及の面で考えた時に、心配だったことがあり、それが結果その通りになってしまい、煮え切らない状態になっているように感じます。
それはWiiUって誰に向けた商品なの?
ということです。
Wiiは対象が明らかでした。
発売前からリモコン1本で遊べる、振って直感的に遊べる。
ということを前面に出し、ソフトもWiiスポーツやはじめてのWiiなどキャラクターに頼らないシンプルなゲームを揃えていました。
コンテンツも天気予報やニュース、占いなど、今までゲームをやってなかった人に買って欲しいという意気込みがヒシヒシと伝わってきました。
その結果コアなゲームファンは入りにくかったり、満足できなかった面もあるとは思いますが、対象やコンセプトがはっきりしている商品は買いやすい。
しかし一気にブレイクしたWiiですが、失速もあっという間で、2010年頃には落ち着きを見せ始めていました。
それを踏まえた上でのWiiUだったのですが、コンセプトを聞いた時に、誰に売りたいのかが伝わってこず、少々不安になりました。
天気予報などのゲームじゃないコンテンツなどは修了し、ゲームに特化したハードという色を出してきました。
Wiiで取り込めなかったコアなゲームファンを取り込みたいのはわかりますが、その割にはオンラインを含めた性能の弱さ。
あらゆるものにチグハグさを感じました。
Wiiでゲームを始めたユーザーを引き続かせるほとの新しい魅力も提示できていなかったと思います。
結局根っからの任天堂ファン以外には「自分には関係ないもの」として見られた気がします。
よくWiiUが普及しないのはGamePadが足枷になってるという意見を聞きますが、私の考えは「対象がはっきりしない」点と「明らかな準備不足」。これだと思っています。
準備不足に関しても深い根があると思っているので、気が向いたら呟こうと思います。
WiiUには満足してますが、まだまだできることはたくさんあると思っています。
是非ともせっかく作ったGamePad、存分に活躍させてもらいたいところです。

買ってまいりました。
マリオテニスとクッパ。
amiiboもかなりお店に揃ってきて、スプラトゥーンシリーズなんかも普通に売ってますね。
クッパはなかなかのボリューム。
カービィと同じ価格とは思えない。

マリオテニスは64で既に完成されたシステムで、今回も安定のでき。
今までの感覚で遊べますな。
ショット使い分けの駆け引きと、ラリーを続ける楽しさは健在です。
しかし、前作にあったキャラメイキングと、ミニゲームがなくなって、4700円は少々お高い気がします。
ジャンプショットが打てるとか、キャラが大きくなるメガバトルができるとうたってるけど、それはあくまでおまけの1つなので、売りはオンライン対戦と、amiiboの活用。
なのでタッチカービィと同じ3700円ラインだとよかったかな。
まあでもオフラインでもオンラインでも、対人対戦ができる環境なら、十分に楽しめるとは思います。
ただ、昨日の夜オンライン対戦やろうと思ったんだけど、しばらく粘ってもマッチングできなかったんですよね。
マリオカートやスプラトゥーンはすぐにマッチングできるのに。
今作のマリオテニスもオンラインが売りなのに、マッチングしにくかったらやらなくなっちゃうなあ。
