CAST : ハン・サンジン
以前描いたものですが…
パソコンでは初めてチャレンジしたリアル絵で、手探り状態です。
大変だったけれど、かなり楽しかった♪
「ライバルの最期を見届けた後に…」 な場面。
政敵で何度も腹の探りあいや駆引きを繰り返した宿敵 「チョン・フギョム」 に、自ら毒薬を渡したクギョン。
そんなクギョンの胸に訪れたのは安堵ではなく…。
間違いなく、『イ・サン』 の名シーンの1つです。
視聴が終わったものから随時追加していきます。
視聴順(上から下)です。
『タイトル』(視聴環境)
自分的採点(5点満点)/リピート回数
5行感想
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『ソル薬局の息子たち』
(BS朝日:字幕) ★★★★★
初めて見た韓流現代ドラマ。
ハン・サンジン氏目的でした。
独特のまくし立てるような口調に途中で挫折しそうに…v
笑って笑って笑って涙、くらいのバランス。
最終的な感想は、やっぱり母親って偉大だなぁ。
『ベートーベン・ウィルス』;
(BS11:ノーカット版字幕) ★★★★☆
イ・スンジェ氏がオーボエ奏者役ということで視聴。
途中で見るのを止めたけれど、カン・マエ見たさに復活。
録画だけはしておいて良かったよ…(笑)
元吹奏楽部だったので、ツッコミどころが多かったかも?
一番ツッコミ入れたのが、ルミの補聴器だったり…v
『私の期限は49日』
(フジ:吹替え+字幕) ★★★★☆
某声優さん目的だった為、副音声の吹替えと字幕で視聴。
(この視聴方法だと、声と文章が違うので混乱…v)
ラブ重視は苦手だけど、これは設定が面白かった!
『薯童謡』 と並行視聴で、ガンに違和感が。(笑)
ラストは賛否両論だけど、私はこういう終わり方は好きだ。
『天使の誘惑』
(BS-TBS:字幕) ★★☆☆☆
あまりのドロドロに3度目でやっと全話視聴完了!
サンジン氏目的なので痛々しくて見ていられずv
ビョンフン監督これでオクチョンの配役を決めたのかな?
強引な設定に所々笑ってしまうドロドロ復讐劇でした。
誰も救われないドラマはやっぱり辛いですね。
『太陽をのみ込め』
(BS-日テレ:字幕) ★★★☆☆
予備知識皆無で見た為、冒頭シーンで混乱v
イ・ジェヨン氏がとても良い役でした♪
グァンリョル氏の抑えた演技が異様に怖かった。
復讐劇は誰もが傷つくし、最後が切ないよね。
この手の思わせぶりなヒロインは正直苦手でした。
『ロードナンバーワン』
(BS11:ノーカット版字幕) ★★★★★
現代より少し前ですが…朝鮮戦争を描いたドラマ。
ソ・ボムシク氏目的だったけど、結局見つけられず。
戦争モノは苦手だけど、男同士の友情にハマった。
ユン中隊長がカッコ良く、ジャンウもテホもカッコ良い♪
生死の境で選択を迫られた時、自分は?と考えさせらた。
『ジャイアント』
(TV東京:吹替え+吹替え用字幕)★★★★★
現代より少し前、韓国の高度成長期の話。
ピリョンが気持ちいいくらいに悪役で遠慮なく憎めた。
お兄ちゃんを応援していたけど、 非常に切ない結果に。
ポムシク兄さんのゴロツキっぷりがステキ♪(^^;
ジョンシクが『善徳』のハジョンだと終ってから知った。
『海雲台の恋人たち』
(BSフジ:副音声(韓国語)+字幕) ★★★★☆
某ブログで見た「羊ちゃん」なジェヨンさん目的。(笑)
風景が鮮やかで、テンポ良く、サクサクと楽しめました。
根っからの悪人がいなくて、予想通りハッピーエンド。
ソラが物凄く可愛くて、好感持てました。
ところで、ジェヨンさんの娘さんは何処へ?
『赤道の男』
(BS11:字幕) ★★☆☆☆
オム・テウン氏とイ・ジェヨン氏、イ・ボヨン氏目的。
結末は想像通りでした。
復讐劇のドロドロは最後に誰も幸せになれないのよね。
視覚障害者の演技にはちょっと突っ込みたくなる…v
あの瞳の動きは生まれつき目の見えない人ですよ。
『ヴァンパイア検事』
(BS11:字幕) ★★☆☆☆
毎度ですが、目的はポムシク兄さんです。
第6話に被害者役で出てたけど、あまりに悲しい死に方。
悲しいというかツッコミ処満載というか爆笑というか…。
ヤラレ役って難しいからポムシク兄さんだった思おう。
カット版な為か、全体的な流れが把握できませんでした。
『まるごとマイ・ラブ』
(BS11:字幕) ★★★★☆
初シットコム!
まさか、初めてみる現ドラのキム・ガプス氏がこの作品でとは…(笑)
チョン・ホビン氏のドラマおたくな執事役がたまりません。(^^;
役者さんやK-POPに詳しければもっと楽しめたんだろうな。
「臭い」系のネタはちょっときつかったけど、まぁ慣れたかな?
『ナイン ~9回の時間旅行~』
(Dlife:字幕) ★★★★☆
タイムスリップもの、伏線ものが大好きなので楽しみにしていました。
恋愛色強めだけれど、コミカルなのと複雑なのとでサクサク完走。
禁忌なはずの歴史の改ざんが個人レベルとはいえ大っぴらに!?
何かを変えようとすると思わぬ方向へと向かうストーリーにハラハラ。
この後は視聴者に委ねられているので、私的にはハッピーエンド!
『追跡者 チェイサー』
(BSフジ:字幕) ★★★★★
ソン・ヒョンジュ氏目当てで観始めたけれど、内容が素晴らしかった。
「正義」チームの結束力、「権力」チームの内部争い。
人を信じること、信じないこと。対照的なチームの、それぞれの裏切り。
登場人物の背景が、それぞれの行動に説得力を生んでいました。
そして私は、リュ・スンス氏にガッツリ嵌まりましたよ。(笑)
視聴が終わったものから随時追加していきます。
視聴順(上から下)です。
『タイトル』(視聴環境)
自分的採点(5点満点)/リピート回数
5行感想
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『イ・サン』
(BS2、NHK総合:吹替え/BS-hi:ノーカット字幕版 etc...)
★★★★★/
4
一番最初に見た韓流ドラマなため、思い入れが強いです。
政治、政権争い、絵画、恋愛、主従…見どころ多し。
ホン・グギョン様、護衛官三銃士に惚れました。
悪役のみなさんも個性的で大好きです。
『ホジュン』
(BS朝日:字幕) ★★★★☆
他のドラマより地味ですが、内容がとても深いです。
人としての生き方を考えさせられました。
恭嬪様と光海君がステキです。
イ・ジョンミン様に泣かされました。
ソ・ボムシク氏が出た40話は保存版です。
(地元フジ系TV:字幕) ★★★☆☆
単なるラブコメかと思っていたら意外に奥深かった。
『イ・サン』 と比べながら楽しみました。
チョン・ヤギョンのイメージの差に愕然。(笑)
私はコロ派♪ あの報われなさっぷりにときめいた。
何気に小林隆さんに似ているヤギョン博士も好きだ♪
『チャクペ-相棒-』
(BSフジ:字幕) ★★★☆☆
主人公2人が力を合わせて云々と想像してたのにv
オープニング映像だって、そんな感じだったのに…v
意外な展開で、身分制度のやりきれなさが良くわかった。
皆後ろ暗い部分があり、絶対的な正義なんて無いのね。
ヒロインが苦手で意外な人が最後に一番幸せになってた。
『トンイ』
(BS-P:副音声(韓国語)+吹替え用字幕)
★★★★☆/
2
あまり主人公格に惹かれないのに、珍しく応援してた。
お茶目な粛宗は好きだけど、男として考えると嫌いかも?
全て彼の女性に対する思いやりの無さが原因に思えて。
誰が一番好きってのも無いけれど、オクチョンかな?
全登場人物に行動した理由がありそれぞれに好きでした。
『ペク・ドンス』
(TV東京:副音声(韓国語)+吹替え用字幕) ★★★☆☆
『イ・サン』、『風の絵師』と同じく正祖時代の作品。
主役よりもアジョシ達が活躍しオジサン好きには嬉しい。
サンをはじめ、ホン・グギョン、キム・ホンドも活躍。
天・世子・教官がカッコ良く、アジョシ組も可愛かった。
ポムシク兄さんの登場がサプライズ過ぎて叫んだ。(笑)
『王女の男』
(NHKBS-P:副音声(韓国語)+吹替え用字幕) ★★☆☆☆
「朝鮮王朝時代のロミジュリ」でかなり恋愛重視でした。
ラストがホントに「ロミジュリ」になるとは…v
主人公たちよりジョン・ミョンと王女の距離に注目。
アガンが癒しで、婿殿とチェ・ソクチュが良かったです。
どんなに非道でも、首陽大君だって人の親なのね。
『風の絵師』
(BS11:字幕) ★★★☆☆
『イ・サン』と同じく正祖時代の図画署が舞台。
キム・ホンドとシン・ユンボク、の天才絵師が中心。
絵を描いている時のCGの使い方などが楽しかったです。
実際に残っている絵を絡めてある構成が上手い。
それにしてもユンボクが男の子にしか見えなくてスゴイ!
『商道』
(BS朝日:字幕) ★★★★☆
ビョンホン監督作品で、正祖の終わり~純祖くらい。
噂には聞いていたけれどホントに地味な作品です。
時々ポムシク兄さんの華麗なアクションが♪
サンオクの朴念仁っぷりにはちょっと腹立ったですよっ!
商売は駆け引きだけど、サンオクもキツイ事やってる…v
『宮廷女官チャングムの誓い』
(TV東京:副音声(韓国語)+吹替え用字幕) ★★★★☆
ビョンフン監督作品で、日本の韓流時代劇の金字塔。
主人公に「恨みを晴らす」というセリフが多くて怖い…v
あの行動力は凄いけど、チョンホ様が可哀想でした。
カットが多すぎて、ラストが意味不明だったのが残念。
予想より早くからポムシク兄さんが登場して嬉しかった♪
『大王世宗』
(BS11:ノーカット版字幕) ★★★★★/
2
出演者が地味な分、政治的駆け引きなどが面白かった。
『イ・サン』に続いてベスト2になる程ハマってました。
2度目の視聴で保存版に焼ながら観ています。
人間関係が複雑なので2回目の方が楽しめるかも?
怪しげな日本語とロケット花火さえ何とかなればな…v
『キム・マンドク』
(TV東京:副音声(韓国語)+吹替え用字幕) ★★★☆☆
正祖の治世でメイン舞台が済州島。
ホンが生き生きしていて可愛かった♪
トンアを応援していたけれど、カン・ユジに鞍替え。(笑)
カン・ユジとキム・ドンジュの主従が好きでした。
商売は正直が一番ですね。(^^;
『イニョン王妃の男』
(BS-TBS:副音声(韓国語)+吹替え用字幕) ★★☆☆☆
以前に途中から観はじめた為、最初の方を後から見て補完。
ラブコメの比重が大きいので気楽に視聴できます。
劇中劇の舞台裏が見られて、ちょっと得した気分です。
タイムリープの設定を上手く利用したストーリー展開は好み。
キム・ブンドが架空の人物だからこそのラストに納得。
『Dr.JIN』
(TV東京:副音声(韓国語)+吹替え用字幕) ★★★☆☆
日本で人気のあのドラマの韓国版。
うまく朝鮮の歴史や文化を当てはめていたと思われます。
韓国好みの 「陰謀」、「政権争い」、「恋愛」 が強くなっていました。
医療的な取り組みは断然日本版の方が細やかに設定されてます。
当然ですが、日本人の私には、日本版の方が好みですね。
『天命』
(TV東京:副音声(韓国語)+吹替え用字幕) ★★★☆☆
フュージョン系はイマイチ苦手なのですが、観始めたら抵抗感殆ど無し。
ウォンとランの父娘愛がホントに素敵で、癒されました。
気が付けば思いを寄せ合うカップルばっかり。(笑)
カットの所為か、ムミョンの人物像が???だったのが勿体ない。
同じく、○○はどうなったの?といった疑問が多々残ってます。
『馬医』
(BS-P:副音声(韓国語)+吹替え用字幕) ★★★★☆
イ・ビョンフン監督の最新作。
イ・ビョンフンファミリーが揃っているとやっぱり嬉しいです。
ポムシク氏の悪役顔メークがゴルゴ13に見える。(笑)
イ・ヒド氏が落ち着いた役でとても良い感じです。
ワンパターンと言えばそうだけど、安心して視聴できます。
『インス大妃』
(BS-TBS:字幕) ★★★★☆
時代的には 『大王世宗』 の後、『王女の男』 辺りと同じ。
『大王世宗』 にハマった為、その子供たちについても興味津々。
予習の為、人物関係を掴もうとネットで調べて大混乱。
理由は、某俳優さんが一人二役だったためでした。(笑)
歴史って「善か悪か」では判断できないですね。