私のパニック障害とうつ病(1)
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私のパニック障害とうつ病(256)
(私のパニック障害とうつ病)
(昔の日記・雑記です。パニック障害やアディクションが止まるまでの過程ですが、これで良くなったというものではありません。ただ、何かの参考になればとつらつら書いています。
10年以上前の記憶を辿って書いているので、ところどころで矛盾が生じているかもしれませんがご了承ください。
また、過去の日記帳という名のメモ帳を参考に書いているので、内容が飛び飛びです。)
私とパニック障害うつ病の時系列と要点①
小学2年生
初恋
付き合いたいというより、仲良くなりたいの方が強かった気がする
それからずっと誰かを好きでいる状態に
小学6年生
男子グループと女子グループで遊びに出掛ける
中学1年生
初めて過呼吸を経験する
その後、年1回程度過呼吸になるが、過呼吸の対処法を知ったので、ものの数分で落ち着かせられるようになる
生徒会役職付きに
中学2年生
嫌いな女子に告白され、付き合う事に
→取り巻きに付き合うよね!?と圧力がかかっていたため、断れなかった
→その後、私の情緒が乱れ、林間学校では多方面(主に教師)に迷惑をかける事態に
ある日の部活を(仲間と)サボったことがバレ、顧問に激オコされる
そして、内部分裂⇒真剣派とお遊び派に分裂(私は真剣派へ)
秋の新人戦後、お遊び派が顧問に謝罪して、真剣派1つに統合
蟠りは残る
生徒会長になる
ここから部活・生徒会・塾の怒涛の日々
授業が終わり、生徒会運営をし、遅れて部活に合流
その後、塾に行へ
部活動で出来なかったメニューは、次の日朝練で行う(が、一人なので寂しい)
塾の宿題は学校の休み時間に行う
学校の宿題も休み時間に行う
ただし、昼休みは部活の昼練
中学3年生
例の彼女とは自然消滅
部活動は県2位&引退
生徒会活動終了
漢検✕(3級不合格)・英検4級(3級不合格)・数検準2級(2級不合格)
好きな人に告白するも振られる
数日間凹む
受験生モード全開とはいかず、たまに後輩に混ざって、部活参加してた
情緒は安定せず、彼女(妄想)といちゃこらする想像をすることが増える
そんな状況で第一志望の高校に合格
卒業式で答辞を詠むも同級生に笑われる始末(普段と違う真面目な声が笑えるとのこと)
卒業式の次の日に告白するも振られる
そして、高校入学式まで凹み続ける
中学生時代は情緒が不安定でもそれを自覚する事無く終えた
誰かと付き合いたいと思う事自体健全だと思っていた

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