ゆうです。いつもお読みいただきありがとうございます。
さて、ここのところ続けて書いてます、Paypalの本人確認終了後の話し。
日本語から英語に変えたほうがいいのかな?と思ってました。
ブログを読んで下さってる方からも変更した方がイイだろうとコメントをいただきました。
エグゼクティブにも質問してみました。
お返事くださった方は 今まで日本語登録してたけど、問題になった事はないらしいです。
でも、やはり海外の方とのやり取りを前提にするならば 英語表記にしてた方がいいでしょうとの事。
タイミングを見て 昨夜登録を変更してみました。
今日一件支払いがあったのも 問題なかったようなので 結果良かったみたいです

エグゼクティブサポートの方の説明では、日本語登録の状態でも、 PayPalの管理画面右上にある 「English」から英語の表記にして、請求書を作成すれば英語になるらしく、日本語登録の場合にはこの方法で英語表記のインボイスを送る方法もあるみたいです。
まあ、登録を英語に変更しちゃってた方が面倒くさくなくていいですけどね

最近 少額の商品が立て続けに売れてますが、イタリア、チリ、アルゼンチン・・・
うう~~ん。。。。大丈夫かな~~


そうそう、一つはイスラエル
これは 金額が5千円位の物だったので EMSで送りました。イスラエルといえば、どうもイスラエル・パレスチナ情勢っていう言葉のイメージが強くて、大丈夫か~~~と思っちゃいますが。。。この前のチリに送った商品も、スモールパケットで送ってたので心配してたけど、無事受け取ったって連絡がきました。
このチリのお客さんは、こんな商品はない?って質問も来たりして、なんだか思ってたよりいい感じです

どうも南米や中近東あたりのお客さんだと 少々ビビってしまうところがあるんですが、ワールドワイドで出品してるから色んな地域にお客さんとやり取りする、これも当然ですよね

郵便局のお姉さんの話しでは、イタリアは よく届かないって話し聞きますよって言われたけど、
物が安いし、とりあえずは書留なしでスモールパケットでいいですって 2通程送りました。
南米や中近東よりもイタリアの方が心配だったりして

