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前場
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後場
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夕場
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心の野球―超効率的努力のススメ (著) 桑田 真澄
- 心の野球―超効率的努力のススメ/桑田 真澄
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評価 ★★★
内容 ~
PL学園時代、毎日30分だけ机に向かっていた
授業の間の休憩時間10分間は宿題や復習の時間にあてた
たったそれだけを黙々と実行し続けた
プロとなった後も無茶な練習は決してしなかった
その代わり23年間、毎日毎日、1日10分とか15分、小さな努力を続けてきた
23年間、毎日毎日、50回のシャドウピッチングを必ず続けた
もちろん、きつい練習もときには必要だろう
努力は、量ではなく質である
短時間で、効率的に、合理的に積み重ねてこそ成果がある
だからこそ、無駄な努力をする必要は一切ない
負けるが勝ち
これらの出来事は、僕の人生においてすべて必然だった
目の前に起こったことはすべてパーフェクトだ
起こった出来事は一つでも、考え方によってその同じ出来事がいろんな重さに変わる
だからこそ、考え方というのは大切だし、ときには物事を冷静に見ることも大事だ
完璧を求める思いは心の平和は水と油だ
現状よりいいものばかり求めていると、不満のみが増殖されていく
現状に満足し、感謝し、人生を楽しむ
完璧ばかり追い求めなければ、人生はそれ自体で完璧なのだ
練習したからといって、すぐに結果が出るものではない
毎日コツコツ努力していると、人間はある日突然、成長する
気づく人気づかない人。それだけで大きな差が生まれてくる
この気づくというのは準備をしっかりしていれば身につく
その準備で一番大事なものは努力
怠けたいという気持ちを抑え込む努力があればこそ、成長する
われわれは日々、選択と決断を強いられている
それが人生のすべてとさえ言える
経験から生まれた自分ならではの判断基準、指針をもっていなければならない
日々心を研ぎ澄まし、自信をもって決断できるようにしておきたい
データに頼りすぎてはいけない
自分なりの第1感の閃きを活かす
長期間を、同じ感覚やイメージでプレーし続けることは困難だ
結局、現役時代は2つのフォームを上手く使い分けて長い間投げ続けてきた
使い分けるといっても、全く別のフォームにするのではなく、感覚やイメージを意識することだ
人間は生まれたときから、他人と環境や能力が違う
だからこそ、他人と比較してはいけないし、自分のペースで生きなければならないのだ
目先の結果よりも、自分が決めたプランを守り通す
つまりは急がば回れなのだ
2010年3月25日、成績は主席、修士論文は最優秀論文と濱野賞を受賞するなど、大学院生活は充実した1年であった
人はいつ死ぬかわからない
だからこそ、今を大切にしなければならない
東証、昼休み30分短縮 ~5月連休明けから 先物昼休み15分間へ
現物株取引の昼休みは1時間となる。
先物などデリバティブは、11時45分後場取引開始で
昼休み15分間
に大幅縮小する。
体力、集中力が15時までもたないし
後場ギャップが消えるのはいいことだけど…



