白黒のブログ -498ページ目

方針

勝ちトレード平均利益



522500÷356回=1467円あせる



負けトレード平均損失



315500÷246回=1282円


勝率 59% 


356÷602=0.591 

手数料 602×105円=63210円爆弾


勝率は60%維持を目標


負け平均1282円は同値を含んでいるので、参考程度


最重要なカイゼン箇所は勝ち平均が1467円しかないこと


正直、驚くほど低い数字であった


スキャルピング手法としか言い様がない


早くこの利小損大から抜け出せるかが課題


極めて単純に考えると、


一日平均12回のトレードで勝率59%だから


勝ちトレード数は7回になる


現在に当てはめると、   100円÷7回=14.28  1428円


これをカイゼンできたら、 140円÷7回=20      2000円 


僅かな数字の違いでも大きな差がある


現実では、毎日50円抜きを3回は不可能だし(50円×3回=150円)


(30円×4回+10円×3回=合計150円)でも毎日は無理な数字である


現実的に取引増やせば負けも増えるわけで難しい


だから、稼げる機会に大きく勝てなければ、PFは向上しないが


今の実力ではPF2.0は到底無理である


スキャルピングをする限り、利幅は伸びない


◇勝率50%以下になっても仕方がない


◇PFを2.0に近づけることが最重要



利幅10円狙いの取引を減らすか、


取引回数を規制するべきか


よく考え、無駄といえる取引を減らしていこう




◇デイトレデータ◇08 3~5月   《重要》

◇売買回数


3月 113÷ 9=12,5回


4月 293÷21=13.9回


5月 196÷20= 9.8回


平均 602÷50=12.0回


一日平均 12回汗 


◇PF


3月 139500÷133000=1.04


4月 258000÷120000=2.15


5月 125000÷ 62500=2


平均 522500÷315500= PF 1.65


勝ちトレード平均利益


522500÷356回=1467円爆弾


負けトレード平均損失


315500÷246回=1282円


勝率 59% 


356÷602=0.591 

手数料 602×105円=63210円目

証券会社比較 ~デイトレ先物日経225ミニ

NEW   条件 ~デイトレ先物日経225ミニ


アップORIX証券 長所  日計り往復手数料 105円(片道52.5円) 

              ダブルクリック注文 同画面で逆指値等可能

              スイングポイント表示             

          短所 4月にほぼ改善 システムにやや不安(過去経験)

              

アップ楽天証券  長所  日計り往復手数料 105円(スイング210円)

               マーケットスピードのシンプルな機能

             優勝カップ。同一画面上クリックだけで逆指値注文まで可能

        

          短所 ダブルクリック注文ではない スピードに劣る


アップマネックス優勝カップ。長所 日計り往復手数料 105円(スイング210円)   

  証券          ダブルクリック注文

              注文機能豊富

              MSPROα(月4800円)システムトレード可能(先物不可)

          短所 個人的に音全般が嫌い

     

アップトレーダー   長所  ダブルクリック注文 210円

  ズ証券        優勝カップ。ツール高性能 大口情報表示 システムトレード対応(残高10万必要)


             注文機能豊富

             証拠金(SPAN100%)

 

          短所 日計り往復手数料  147円から210円に変更

 

アップインヴァスト  長所 優勝カップ。日計り往復手数料 84円(8月末迄)

  証券
          短所  クリック注文でない

              注文形式豊富だがデイトレ不向


ダウン  ジョインベスト 長所 ダブルクリック注文+同画面逆指値等可能

    証券       大口情報表示 

      

              短所 日計り往復手数料 210円


ファンドネッ   長所 ダブルクリック注文、優勝カップ。途転注文機能 

ト            証拠金(SPAN100%)    

証券

          短所 日計り往復手数料 252円(片道126円)~最安でも181円

              割引には6ヶ月期間限定ケット購入必要(約11万円から)

ひまわり    長所 ダブルクリック注文 システム売買(19800円)

証券          注文昨日豊富

         

         短所 日計り往復手数料 210円


カブドットコム 長所 kabuマシーンの豊富な機能 自動売買優勝カップ。トレーリングストップ

証券                             W指値 Uターン リレー注文

         短所 日計り往復手数料 210円


松井証券    長所 ダブルクリック注文 夜間先物ラージ取引開始NEW


          短所 日計り往復手数料 210円


イートレード  長所 日計り往復手数料 105円(片道52.5円)

証券      

          短所 クリック注文でない

              デイトレ不向

  



        



         

       

 

              

チャートの救急箱-実戦相場への処方箋 (著)伊藤 智洋

チャートの救急箱-実戦相場への処方箋-/伊藤 智洋
¥1,890
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評価 上


内容 ~


一九九八年刊行古


テクニカル指標の辞典 + チャートの見方   


■トレンド追随型指標 


移動平均線 グランビルの法則 エンベローブ ボリンジャー・バンド


パラボリック・タイム・プラス 非時系列チャート 一目均衡表


■オシーレータ系の指標


サイコロジカル・ライン モメンタム ROC %Rオシレーター


RSI ストキャスティクス 乖離線 MACD 篠原レシオ  


ディレクショナル・ムーブメント RCI


■出来高指標


ボリューム・レシオ  ワコー・ボリューム・レシオ WVRとMACD


オン・バランス・ボリューム 出来高対応チャート EMV


■指標の組み合わせ


移動平均線とストキャスティクス 移動平均線とRSI


オシレーター系指標と出来高  逆行現象を売買サインに加える


◇チャートの見方


ローソク足 酒田五法 支持と抵抗 トレンドの判断と目安となる基準


◇トレンド・ライン


トレンド 中断保ち合い 転換点保ち合い


◇サイクルとは


サイクル エリオット波動論  フィボナッチ比率  メリマン・サイクルオ論


季節傾向と相場予測  一目均衡表の波動論・水準論・時間論



トヨタ F1 最速の座 111連敗

トヨタの年間500億円と言われる予算は、フェラーリ、マクラーレンの2強にひけを取らないが、


02年から111戦して2位が2回、3位が4回。


トヨタF1関係者は、


『車の開発は計画に基づく持久戦であり、


トヨタが得意なカイゼンで戦えますが、


レースでの弾の撃ち方、くぐり方は別なんです。


トヨタは誰か一人にすべてを委ねて勝つのではなく


全員参加のトヨタウェイで勝つ姿を見てもらいたい』


らしい