HASEGAWA 1/32 ThunderBolt part1
なんか久しぶりに集注して作れるキットに出会った感じ、
疲れるけどなかなか楽しいぞ、サンダーボルト。
まずはコックピットから。
こんな感じでパネル裏が丸見えなのでコードを装着。

あとはゴチャゴチャとジャンクや配線つけて
でっち上げの密度感アップ♪

胴体接着するとこんな感じです、
意外と見えるんですねサンダーボルト。

それからネットで見つけた
たいへんお上手な方のサイトを参考に(ライターの方?)
エンジン周りを。

なんか違うモン作ってるように見えますがw
コードを適当に装着してこちらも密度感アップ。

夜寝てたらあとから寝室にやってきた奥さんとカレンが
ジャーキーを巡って大騒ぎして
すっかりこっちの目が覚めてしまい
二人がすんなり寝静まったのを見計らって
深夜から早朝にかけてにモデリングー(笑
参考にさせていただいた方のは
もうちょっとコードが細いんですが
見栄え的にちょい太めにしてみたんですけど
やっぱり細い方が良かったですね、
ま、ここは今後に活かします。(;´▽`A``
カウリングを付けるとこんな感じ、
けっこう中見えますね、やって良かった。

プロペラ装着。

なんかこんな顔したヒーローロボットいませんでしたっけ?
カウルフラップも最初閉じた状態を選択してたんですが
ちょっと気になったんで縁を薄く削って
開く部分を切り離してみました。

ええ、
キットに2種類入ってなかったら絶対やりませんこんなコト(笑

タイヤは思いっきりモナカなので
合わせ目消した後に溝を復活中、レジンパーツが欲しいぜ(´・ω・`)

と、
けっこう自分にしては手を入れてる方では無いでしょうか、
作りやすいって言うのもあるんですけど
なんといっても楽しいです~♪
ま、一番不安な胴体接着がまだなんですけどね(笑
いやー、それにしてもデカイなぁ。。。。。

(続く♪)

4月
早いものでもう4月ですか、
この前年明けた感じなんですけどね( ̄_ ̄ i)
というわけでそろそろ、来月は年に1度の大模型祭
「静岡ホビーショー」ですよね~
年々エライ事になってる気もしますがw
今年ももちろんJamRockersで参加しますので
どぞ、よろしくお願いしますm(_ _)b
でも今年は作品少なめですかね
ま、一作入魂ということでひとつ(´、`=)ゞ
今のところは去年に作ったフンメルと、
年末から今年の頭にかけて作ったふぁる子ちゃんくらいでしょうか、
全開のホビーショー以来
ずーっと何かいまひとつノリ切れないといった期間が長すぎて
ようやく飛行機というかエアクラフト?
そちらに照準が定まった感じなんですが
こちらもまだまだ未熟者。。。。。
制作中のデボチンは塗装を進めてたんですが、

“いや、オレの求めてるのはこれじゃない!”と
↓こんな感じで方向修正。

画像検索してたらちょっと時代が古めなんですかね?
こんなカラーリングがあったので再度塗り直しています。
アパッチも塗装中なんですが
こちらもなかなか集注できずに牛歩。

でも、コイツは筆塗りの時かなり持ちやすいですね、
ここだけ、
ホントにここだけ
はオススメします(笑
(ま、後ろのアンテナは早々に折っちまいましたがw)
で、どちらもあんまりテンション上がらず進めてたんですが
せっかくのホビーショーなので何か無いものかと色々と考えてたら
やっぱり基本自分はおっきいものが好きなので
ここはひとつ思い切って1/32飛行機いってみるかと。
じゅどん。

ちょっとした凶器にもなりそうです( ̄□ ̄;)

でもまぁキットを開いて説明書見てたら
作りたい気分がかなり上がってきましたので
こちらを進めてみたいと思いまーすヾ( ´ー`)
あとキャメルも実はコックピット組み立てるだけなので
頑張ったら間に合うかもしれませんね
そちらはまたおいおいにアップしていきましょう。

TAMIYA 1/48 MUSTANG完成。
中古ショップで格安で売ってたので購入、
練習がてらにささっと作ってみました。

翼の部分はデカールに失敗しちゃって
星だったらなんでもいいか的に適当にペタリ。
裏面上手くいって、表失敗するところが
いかにも僕らしい。(´・ω・`)
ムスタングって僕でも知ってるくらい有名な飛行機なんで
いかがなもんかと思ってましたけど
作ってみると格好いいですね~、もう1個、
いや、できたらTAMIYAもしくは造形村あたりの1/32を
今度は購入したくなってしまいましたよ(;´▽`A``
ま、いずれまたね。
(↑といいつつけっこう早めに買いそうw)
で、すかさずお次は形が気に入っちゃった↓コイツ。

(なんかプロペラの部分がカレンの鼻先に似てる気がしてw)
ホントに迷彩効果があるのかっつーカラーリングですがw
さすがはおフランスといったところでしょうか、
個人的には色味が絶妙な感じで塗装に苦労しそうですねぇ。。。。。
まずはコックピット。

キットはかなりディティールとか省略されてるんですが
けっこうシャープな感じでして、そのまま組み立て
ネットで検索すると一発で色んな写真が出てくるので
それをプリントアウトして参考に塗装。

夜中にトコトコと歩いてそうな
可愛らしいおじさんも塗装して胴体接着、
下地の濃いグレーを吹いてから

今回はベース色までエアブラシで塗装。

マスキングに失敗してるのはご愛敬と言うことで一つ(笑
ここから筆塗りしたいと思います~♪
でもホントに色味が難しそうなので
頭悩ませておりますよ、どないしましょう( ´(ェ)`)
アパッチの方は
でっかいプロペラとウェポン類の下地塗装まで終わってるので
気長にちょびちょび塗っていきたいと思いま~すヾ( ´ー`)

HASEGAWA 1/48 APACHE LONGBOW part2
この前から続けて3つ届いた読者登録の申請が3件。

結婚してる僕でもいいんでしょうか?(笑
さてさて、アパッチちゃんの制作記事2回目ですが
いかんせんパーツ数が多く、相も変わらずの組難さで
全然写真を撮っておりません、いや、獲る暇なんてありません。。。

どうにかこうにかほとんどのパーツを組み立てましたよ。
問題の裏面はプラペーパーを貼ってこんな感じで逃げました。

もうちょい細い方が良かったかもしれませんが
まぁとりあえずこんな感じで。
ここをこうした理由は、
合わせ目消すのが困難なので
「流し込みで時間かけて根気よく数日」とか
やり方はわかってるんですけど
それはとーっても面倒なので
それだけは避けたいと言う気持ちもあるんですが、
時々こういったところの合わせ目をいざ消してみると
なーんか自分的には物足りなくなっちゃったっていうのが
今までにけっこうありまして
たまにはこんな処理もありでいいかなと思い実行。
上部の合わせ目はさほど面倒ではないんですが
ここも同じくプラテープでディティール追加。

個人的にはこっちの方が好きかもです、
「補強のため」と言うことにでもしておきましょう。(^^;
凝ってる人はこの両サイドに付いているパーツの上部を開口して
メッシュパーツとか貼ってましたね、
めっちゃ格好良かったですけどもちろんスルー♪
今度作る時にでも挑戦してみたいと思います。
今度って何時だよ(笑
(2度と作るか気分120%だよっ!)
で、最後はいよいよキャノピーのクリアパーツなんですが
ここは全部組み付けるともう取り外しできなくなっちゃうので
とりあえず支障のないパーツのみを貼り付け。

右側は開いた状態か閉じた状態かどちらかの選択でして
ちょっち悩んだ後、中身も見れるようにしたいので
開いた状態を選択。

ここの組み付けももちろん難関箇所満載でして
どうにかこうにか各パーツを接着した後に
前側を取り付けるとすんなり取り付くんですが
後ろがこれまた合わないのなんのって。。。(´・ω・`)
苦労して細かいパーツを取り付けて一息、
↓
前側がすんなり接着。
↓
やった、あともうちょっと、後ろ付けたら終わる
↓
後ろは合わない&ズリッと滑る。
もうそこまで頭廻る訳ないじゃないですか、
後ろひっつけて“やっと終わったー”って気持ち満載じゃないですか、
それなのに後ろが合わないとか
もう脳みその片隅にこれっぽっちも残ってませんでしたよ、
おかげで接着剤ベットリ・・・・
はい、磨き作業追加注文です~♪ってなもんです。(´д`lll)
とまぁ、幾多の困難を乗り越え
ほぼ組み立て終わり、
あとは筆塗りを楽しもうかなと・・・・・

思ってたら↓コイツですよ。

どうやって固定しましょうかね?(;´▽`A``

HASEGAWA 1/48 APACHE LONGBOW part1
昨日の朝、あるブツが到着。

この胸の
どうしたらいいんだ感( ゚ ▽ ゚ ;)
をアナタに。
ちょっちリアルタイムに近づいてきたぞ、
最近は飛行機のキットを物色&
中古ショップで格安になってるものを練習がてらにと購入しつつ、
それを作ってるのかと思いきや
何故か在庫にあった↓コイツが気になって、

まず凸モールドの部分の合わせ目を消さないといけないと
分かった時点でフツーはスルーなんですけどw
そこは適当でいいかなとかアレンジしてみるのも面白いかも
ってな感じでスタート。
この人上手だな~って思う人のサイトとかでも
「甘く見てると軽く地獄を見ます」
と、制作前から不安満載ですが
そこはドSキャラ全開で、
「いいか、
オマエは中古ショップに捨てられてたんだぞ、
だから作ってやるだけ
ありがたいと思いなさい」
等々、キットに十分に言い聞かせてw
とりあえずコックピットから。
作ってる最中もネットにて情報収集してたら、
エッチングなんかのディティールアップパーツもあるらしいんですが
そんなコト考えている余裕はナッシングですよw
でも、ここはそんなに気を遣うところはありませんでしたね、
考えられないところに押し出しピン痕とかは当たり前ですw
フィギュアも2体付いていて、
ボーファイターと同じく全く同じものというのが不満点ですが
あるだけマシなのでちょっと差を付けてみようかなと。
ハセガワのフィギュアって出来はいいと思うんですよ、
個人的にはけっこう好きかも。

別に
「ん、オレの?」
「このくらいかなぁ?」

とかいってるわけじゃありません(笑

きちんとレバーにもフィットします。

で、コレは後ろ座席に座らせ、ヘルメットをそのまま装着、
前に座る方はバイザーを少し削って顔の露出を多めにし、

手にi Padみたいな何かこう
デジタルツール見たなものを持たせてみました。

ま、キャノピーかぶせたら
ほとんど見えないんですけどね(;´▽`A``
で、大まかに塗装を済ませて
計器類など細かい塗り分けをテキトーにし、
ドライブラシなんかもやっちゃって
別で塗っていたフィギュアを座らせようとしたら
散々ちゃんと座るか確認してたのに座れません(泣
さっそく出ました、ハセガワマジック(笑
しかーし、
こんな事態も予め想定済み、
干渉しそうなパーツの接着を軽めにしていたので取り外し
パイロットを載せてから再び接着。
コックピット内は黒1色の指定だったんですが
微妙な濃いグレー、茶系や青系に振ったものを塗り分けして
自分的にはけっこうお気に入りな感じにりましたよ
ここまでで制作3日くらいでしょうか?
で、いよいよ胴体接着。
もちろんちゃんと合うなんてハナから思ってませんので
塗装前に確認、そして塗装して接着前にも確認と
入念に、そりゃもう入念にチェックしたんですが、
合いません・°・(ノД`)・°・
出ました、ハセガワマジック2回目(笑
そこからどこが干渉してるのか探すこと小一時間、
ようやくその箇所を見つけて削り取り
どうにかこうにか接着完了ですよ。
が、
接着完了後、次の組み立て工程に移ろうとすると
散々色合いとか考えて塗ったここに
まだ接着しないといけないパーツがあるじゃないですか(・ω・ノ)ノ
これはちゃんと確認しなかった自分が悪いんですが
ちょっち涙ぐみながら塗装している接着箇所の塗料を剝がしつつ、
そして気づいてなかったダボ痕なんかも削りつつ取り付け。
パイロットももう一度外さないと取り付けにくいパーツもあったり、
「ここはこの凹みの部分に取り付けてね」と説明書には書いてあるのに
凹みどころかその痕跡さえも見あたらない部分もあったり
かなりあせらされたんですけど
どうにかこうにかコックピット終了です、
ホントもうこの時点でかなり凹まされてますよ。。。。。
まぁ、こういったことももちろん想定の範囲内だったので
フォッケウルフ作った時ほど
キレかけることもなかったんですけどね(・_・;)

(後部座席前のクリアパーツは気分でスモークを吹いてみました。)
もちろん胴体接着の際に
予めボディ内部から空けておかなければならない穴は
数カ所見落としておりましたよ。。。。。
そんな感じでパート2へ続く。


この胸の
どうしたらいいんだ感( ゚ ▽ ゚ ;)
をアナタに。
ちょっちリアルタイムに近づいてきたぞ、
最近は飛行機のキットを物色&
中古ショップで格安になってるものを練習がてらにと購入しつつ、
それを作ってるのかと思いきや
何故か在庫にあった↓コイツが気になって、

まず凸モールドの部分の合わせ目を消さないといけないと
分かった時点でフツーはスルーなんですけどw
そこは適当でいいかなとかアレンジしてみるのも面白いかも
ってな感じでスタート。
この人上手だな~って思う人のサイトとかでも
「甘く見てると軽く地獄を見ます」
と、制作前から不安満載ですが
そこはドSキャラ全開で、
「いいか、
オマエは中古ショップに捨てられてたんだぞ、
だから作ってやるだけ
ありがたいと思いなさい」
等々、キットに十分に言い聞かせてw
とりあえずコックピットから。
作ってる最中もネットにて情報収集してたら、
エッチングなんかのディティールアップパーツもあるらしいんですが
そんなコト考えている余裕はナッシングですよw
でも、ここはそんなに気を遣うところはありませんでしたね、
考えられないところに押し出しピン痕とかは当たり前ですw
フィギュアも2体付いていて、
ボーファイターと同じく全く同じものというのが不満点ですが
あるだけマシなのでちょっと差を付けてみようかなと。
ハセガワのフィギュアって出来はいいと思うんですよ、
個人的にはけっこう好きかも。

別に
「ん、オレの?」
「このくらいかなぁ?」

とかいってるわけじゃありません(笑

きちんとレバーにもフィットします。

で、コレは後ろ座席に座らせ、ヘルメットをそのまま装着、
前に座る方はバイザーを少し削って顔の露出を多めにし、

手にi Padみたいな何かこう
デジタルツール見たなものを持たせてみました。

ま、キャノピーかぶせたら
ほとんど見えないんですけどね(;´▽`A``
で、大まかに塗装を済ませて
計器類など細かい塗り分けをテキトーにし、
ドライブラシなんかもやっちゃって
別で塗っていたフィギュアを座らせようとしたら
散々ちゃんと座るか確認してたのに座れません(泣
さっそく出ました、ハセガワマジック(笑
しかーし、
こんな事態も予め想定済み、
干渉しそうなパーツの接着を軽めにしていたので取り外し
パイロットを載せてから再び接着。
コックピット内は黒1色の指定だったんですが
微妙な濃いグレー、茶系や青系に振ったものを塗り分けして
自分的にはけっこうお気に入りな感じにりましたよ
ここまでで制作3日くらいでしょうか?
で、いよいよ胴体接着。
もちろんちゃんと合うなんてハナから思ってませんので
塗装前に確認、そして塗装して接着前にも確認と
入念に、そりゃもう入念にチェックしたんですが、
合いません・°・(ノД`)・°・
出ました、ハセガワマジック2回目(笑
そこからどこが干渉してるのか探すこと小一時間、
ようやくその箇所を見つけて削り取り
どうにかこうにか接着完了ですよ。
が、
接着完了後、次の組み立て工程に移ろうとすると
散々色合いとか考えて塗ったここに
まだ接着しないといけないパーツがあるじゃないですか(・ω・ノ)ノ
これはちゃんと確認しなかった自分が悪いんですが
ちょっち涙ぐみながら塗装している接着箇所の塗料を剝がしつつ、
そして気づいてなかったダボ痕なんかも削りつつ取り付け。
パイロットももう一度外さないと取り付けにくいパーツもあったり、
「ここはこの凹みの部分に取り付けてね」と説明書には書いてあるのに
凹みどころかその痕跡さえも見あたらない部分もあったり
かなりあせらされたんですけど
どうにかこうにかコックピット終了です、
ホントもうこの時点でかなり凹まされてますよ。。。。。
まぁ、こういったことももちろん想定の範囲内だったので
フォッケウルフ作った時ほど
キレかけることもなかったんですけどね(・_・;)

(後部座席前のクリアパーツは気分でスモークを吹いてみました。)
もちろん胴体接着の際に
予めボディ内部から空けておかなければならない穴は
数カ所見落としておりましたよ。。。。。
そんな感じでパート2へ続く。
