ありがとうございます。
月に一度開催される支援センターの催しに行ったら、ちょうど眠たい時でずっと息子が泣いてて、最後マットなどの片付けを泣いている息子を抱っこ紐に入れながらやっていたら、『大丈夫ですか』ってよそのお母さんが声をかけてくれて、そのマットを回収してくれた。そのお母さんの子供も片付けを手伝ってくれた。
ありがたや。。。
あまりに息子がずっと泣くから別室を案内されて、和室でなだめていたら、係のおばあちゃんも一緒に来てくれて、眠たいねー眠たいねってずっと息子をトントンしてくれた。
そのおばあちゃんの優しい目元が忘れられないよ。
まだ火曜日だというのに、首肩最中の疲れがやばくて呼吸が苦しくなってきちゃって、きゅうきょ、夜に整体を予約したんだけど、旦那は快く送り出してくれた。整体の人の優しいアドバイスしてくれる時の雰囲気にも感謝の思いが込み上げる。旦那は、帰宅したら家事を終わらせてくれていた。
実家に行くとおばあちゃんは寝たきりで食事も鼻からチューブで摂っている。そんな大変な状況なのに、『今日は泊まっていくんでしょ?』とか、帰るねって声をかけると『気をつけてね』とか、『赤(赤ちゃん)はどおしたの』とか優しい言葉をくれる。一言の重みがある。心に響くよ。
おじいちゃんが、するがエレガント🍊が木からポロって落ちたみたいで、食べてみろってくれた。食べたら酸味が強くて爽やかだった。肩凝りが一瞬だけ吹き飛んだよ。