この度、ブログをはじめました。

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学生としてのわたしのまとめ


・福祉職はサービス業である。また職につくひとは自己肯定感を感じているが、この感覚は利用者を下に見ている前提で発生しているため、否定すべきだと考える。
・傾聴とは自己覚知ともなる。特に施設に入った死を待つ高齢者のかたの傾聴は、自身為にもなり、また、ホスピタリティ的ケアを目指すべきである。
・すべての事象は福祉的に捉えることが出来る。
・何故ボランティアをするのか、ボランティアを行う人間は全て理由を持って行うべきである。またその理由は自身の中に見つけるべきであり、利用者のためなど、他に求めるべきではない。
・目的のないボランティアはタダの自己満足である。
・ボランティアにとって一番重要なのは継続である。
・ボランティア後に反省をあげるとしたら、全て利用者目線で考えるべきであるが、考えすぎは良くない。あくまで発生した問題の解決策程度に考えるべきである。本当は利用者を含めた反省会を行うべきである。