先だって参加したキヌア料理教室。
”キヌア”って?(私は、何度も”キアヌ(リーブス)”って言い間違えてしまいますが。。。)
タンパク質、食物繊維、カルシウムやマグネシウムなどが豊富な栄養価の高い食材として最近人気がでてきています。
ペルーやボリビアなどで栽培されていますが、その昔”キヌア”は貧しい人の食べ物としてペルー人であっても食べていなかったとか。
近年、健康やダイエットに良い食品として欧米を中心に人気が広がってきています。
今回のレッスンでは、元ペルー大使夫人のペルー料理研究家の方から、
”キヌア”をご飯のように炊いて、
それをピラフにしたり、
カレーとあわせたり、
野菜をふんだんに入れたスープにしたり、
ミルクと一緒に炊いたデザートなどを色々と習い、試食しました。
歯ごたえもそこそこにあり、味もあまり存在感を主張しない感じだから色々なものと合わせやすそう。
体に良い、想像以上に美味しい。。。ならば食事に取り入れたいと思ったものの、日本ではまだまだ値段が高く、米と合わせて使うというように量を考えなければならないのが残念。
”キヌア”って?(私は、何度も”キアヌ(リーブス)”って言い間違えてしまいますが。。。)
タンパク質、食物繊維、カルシウムやマグネシウムなどが豊富な栄養価の高い食材として最近人気がでてきています。
ペルーやボリビアなどで栽培されていますが、その昔”キヌア”は貧しい人の食べ物としてペルー人であっても食べていなかったとか。
近年、健康やダイエットに良い食品として欧米を中心に人気が広がってきています。
今回のレッスンでは、元ペルー大使夫人のペルー料理研究家の方から、
”キヌア”をご飯のように炊いて、
それをピラフにしたり、
カレーとあわせたり、
野菜をふんだんに入れたスープにしたり、
ミルクと一緒に炊いたデザートなどを色々と習い、試食しました。
歯ごたえもそこそこにあり、味もあまり存在感を主張しない感じだから色々なものと合わせやすそう。
体に良い、想像以上に美味しい。。。ならば食事に取り入れたいと思ったものの、日本ではまだまだ値段が高く、米と合わせて使うというように量を考えなければならないのが残念。
