「フェイク・シティ」
突然ですが、家族ってなんだー!!!!!
このところ、ブログにもタッチする事ができず、
私の頭をグルグル巡ってた、問いだ。
余談が、多いけど、映画って、私の場合、
その時心に問いかけてる事(モヤモヤ、悩み)に
答えてくれたり、ヒントを与えてくれる
ことがとても多い
その映画が、必然であったような出会いが多い
そこで、振り出し。
家族ってなんだー
キアヌと状況一緒じゃんかよ、アタシ
って、大袈裟か瀅
人って家族って言葉を簡単に言うよね
家族だから、信じ(こう言うってどっか信じ切れてないのか?)、
助けたいと思ったから、
付いてきた。
何かが違うと感じながらも。
家族なんだから… って
私は不器用だと思うこと。
ダメという感情を扱うことができず、
どうしていいか分からず、何もアクションを起こせないこと。
また、また、頭のなかでパニック
そして、残念なことになった。
突然、辞めさせられたが、わかった。
辞めれてよかった
血の繋がらない家族って、脆いこと
永遠ってないんだなって
心から、最高の仲間に巡り会えたと確信して、喜んだ。
いまも感謝してる
残念なのは、そこだ。
会社か人情か
(フェイク・シティのキャンペーンクイズだわ)
今は、その境界が痛いほど、見えて、可笑しくなる
長すぎる、愚痴ですが、
「フェイク・シティ」をみて、
戦うキアヌをみて、
自分も正しいことに立ち向かう、
勇気を持ちたいと思うのでした
そんなことで共感
そして、ここに記して、このモヤモヤとさよならです
だって、私(たち)には、明日という、未来しかないんだもーん
あ、この原作は、ジェームズ・エルロイなんだぞー
おもしろくないわけがない
キアヌ、年相応になったなー
ということで、ブログも引っ越し予定
このところ、ブログにもタッチする事ができず、
私の頭をグルグル巡ってた、問いだ。
余談が、多いけど、映画って、私の場合、
その時心に問いかけてる事(モヤモヤ、悩み)に
答えてくれたり、ヒントを与えてくれる
ことがとても多い
その映画が、必然であったような出会いが多い
そこで、振り出し。
家族ってなんだー
キアヌと状況一緒じゃんかよ、アタシ
って、大袈裟か瀅
人って家族って言葉を簡単に言うよね
家族だから、信じ(こう言うってどっか信じ切れてないのか?)、
助けたいと思ったから、
付いてきた。
何かが違うと感じながらも。
家族なんだから… って
私は不器用だと思うこと。
ダメという感情を扱うことができず、
どうしていいか分からず、何もアクションを起こせないこと。
また、また、頭のなかでパニック
そして、残念なことになった。
突然、辞めさせられたが、わかった。
辞めれてよかった
血の繋がらない家族って、脆いこと
永遠ってないんだなって
心から、最高の仲間に巡り会えたと確信して、喜んだ。
いまも感謝してる
残念なのは、そこだ。
会社か人情か
(フェイク・シティのキャンペーンクイズだわ)
今は、その境界が痛いほど、見えて、可笑しくなる
長すぎる、愚痴ですが、
「フェイク・シティ」をみて、
戦うキアヌをみて、
自分も正しいことに立ち向かう、
勇気を持ちたいと思うのでした
そんなことで共感
そして、ここに記して、このモヤモヤとさよならです
だって、私(たち)には、明日という、未来しかないんだもーん
あ、この原作は、ジェームズ・エルロイなんだぞー
おもしろくないわけがない
キアヌ、年相応になったなー
ということで、ブログも引っ越し予定
ミーアキャット
弱肉強食。
自然界の法則をリアルに体感。
生きるってサバイバル。
生まれたてのミーアキャット「コロ」
の目線が、
自分の目線になるドキュメンタリー作品だ。
自然界、家族愛にドキドキ、ハラハラで、
両手が、ほっぺから離れない
OH! MY GOD
の連続。
コロは生きる術を兄から、自然から、敵から学んで「大人」になる
これって人間だって同じことだよね。生きるって学ぶこと
生きているって、私は何で感じているんだ
面倒くさくなると逃げ出してる、今日の自分に喝
だ
話が逸れたけれど、リアル映像の数々にハラハラ
コブラが住処の穴の中まで追ってくる恐怖は、身が震えた
ワシが獲物を目指して空から急襲してくる場面では、これで(自分も)終わりだ!
と思って目を閉じた
コロを応援している自分は、コロの家族の一員になった気がした。
大好きなお兄ちゃんとの別れには、泣いているヒマがなかった
むしろ強く生きなきゃと、背中を押された
アフリカ・カラハリ砂漠に降った恵みの雨
に心が躍った
目で観たものは心を潤してくれた。
生きるって、喜び
そう、強く思えた作品であった。
予告では、ただの動物ドキュメンタリーの印象があった。
でも、これは言える。
みてよかった
えーーーーー、この映画、某映画館では、1週間で打ち切り
もったいない
自然界の法則をリアルに体感。
生きるってサバイバル。
生まれたてのミーアキャット「コロ」
の目線が、自分の目線になるドキュメンタリー作品だ。
自然界、家族愛にドキドキ、ハラハラで、
両手が、ほっぺから離れない

OH! MY GOD
の連続。コロは生きる術を兄から、自然から、敵から学んで「大人」になる
これって人間だって同じことだよね。生きるって学ぶこと
生きているって、私は何で感じているんだ

面倒くさくなると逃げ出してる、今日の自分に喝
だ話が逸れたけれど、リアル映像の数々にハラハラ
コブラが住処の穴の中まで追ってくる恐怖は、身が震えた

ワシが獲物を目指して空から急襲してくる場面では、これで(自分も)終わりだ!
と思って目を閉じた

コロを応援している自分は、コロの家族の一員になった気がした。
大好きなお兄ちゃんとの別れには、泣いているヒマがなかった
むしろ強く生きなきゃと、背中を押された
アフリカ・カラハリ砂漠に降った恵みの雨
に心が躍った目で観たものは心を潤してくれた。
生きるって、喜び
そう、強く思えた作品であった。
予告では、ただの動物ドキュメンタリーの印象があった。
でも、これは言える。
みてよかった

えーーーーー、この映画、某映画館では、1週間で打ち切り

もったいない
