Time machine僕がこの世に生まれるちょっと前君が生まれた日そこに僕の意識、感情、心はまだ生まれてない別々の場所でたくさんの長い時間を歩いて偶然逢えたあの時を取り戻す事もあの時に帰る事もできないだから、君との時間は壊れないように消えないように大切に、優しく抱きしめて儚い一秒を守りたい振り返る時間は君のそばで思い出しながら笑いたい
커피(珈琲)僕には彼が必要だ目の前に君がいない時不安が押し寄せる苦みと匂いが消し去ってくれる波のように不安が何度も、何度も僕を底へと誘おうとする僕はいつも彼に助けてって彼はいつまでも手をさしのべてくれるのだろうか