実は私
12歳から32歳まで演劇をやっていました。
小さな小さな喜劇女優です(笑)
今日、ふと、、、
自分が全く違う者となり
違う者の生き様を全心で表現する感覚を思い出しました。
いつも私は脇役で
主人公の最も辛いシーンや最も華やぐシーンを任されていました。
「どうしていつも脇役なんですか~?」
という問いに
「主役を光らせる役が必要だから」
という答えを頂いたのを覚えています。
それから20年ちかく経って
私は、人生の主役である人たちを照らす人になりたいと
素直に思えるようになりました。
親友には今も言われます。
「なんで舞台やらないの?」
、、、。
ゆとりのない生き方と
愛する子どもを犠牲にしながら稽古をしていることが
苦しかったから。
でも。
やっぱり
この人生の中で、いろんな生き様や表現を味わいたい自分がいるようです。
(・・。)ゞ
今日の気づき。
「私はどんな時に、最高に幸せな感覚を味わうのだろう」
私は目の前の人が笑ってくれるのが一番ハッピー★
かつて、すったもんだしながら
60分の間に40回の笑いをカウントしたあの感覚を忘れず
場面は変わっても
ひとつ一つのシーンを
最高に楽しみたいと
心から思いました。
、、、(^∇^)えへ
つぶやいちゃった☆
12歳から32歳まで演劇をやっていました。
小さな小さな喜劇女優です(笑)
今日、ふと、、、
自分が全く違う者となり
違う者の生き様を全心で表現する感覚を思い出しました。
いつも私は脇役で
主人公の最も辛いシーンや最も華やぐシーンを任されていました。
「どうしていつも脇役なんですか~?」
という問いに
「主役を光らせる役が必要だから」
という答えを頂いたのを覚えています。
それから20年ちかく経って
私は、人生の主役である人たちを照らす人になりたいと
素直に思えるようになりました。
親友には今も言われます。
「なんで舞台やらないの?」
、、、。
ゆとりのない生き方と
愛する子どもを犠牲にしながら稽古をしていることが
苦しかったから。
でも。
やっぱり
この人生の中で、いろんな生き様や表現を味わいたい自分がいるようです。
(・・。)ゞ
今日の気づき。
「私はどんな時に、最高に幸せな感覚を味わうのだろう」
私は目の前の人が笑ってくれるのが一番ハッピー★
かつて、すったもんだしながら
60分の間に40回の笑いをカウントしたあの感覚を忘れず
場面は変わっても
ひとつ一つのシーンを
最高に楽しみたいと
心から思いました。
、、、(^∇^)えへ
つぶやいちゃった☆


