ジャンボカボチャが「お腐れ様」になる前に今年も作りました
☆
☆ジャック オ ランタン
「お腐れ様」とは?
実は毎年この時期、ハロウィンまでカボチャがもたず、、、
気がつくとなんだか香りが、、、
さらに何やら滲み出し、、、
危険を感じて動かしたら、、、
うわぁ~ぉ

って時に言い放っていた呼び名でして
近年は「腐ってしまう前に」を「お腐れ様になる前に」とか、「傷んだ果汁が飛び散ったら」を「お腐れビームが炸裂したら」などなど、当たり前のように会話していることに気がついてしまいました
とてもよく伝わるし、愉快な会話が広がって、爆笑ヒーリングな感じです
幼稚園で子どもたちとホリホリしたのも楽しかったけれど、今年はホームのお年寄りと一緒にギコギコして、なんとなく落ち着いた彫りができました(笑)
いやはや、さすが昭和の皆様☆
「これは食べられないのかい?」が炸裂しました
お料理上手なスタッフも諦めきれず、茹でてくれましたが、、、
やはり観賞用
例えて言うなら、食感は大根で、香りは芋という感じ
確かに。おいしく食べられるカボチャは、何日も野外に展示できないですもんね







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