たまにはラーメン専門店以外のラーメンをと思い、

地鶏料理のお店「鳥料理 有明」へ。。。


このお店は、普段は地鶏料理の専門店ですが

昼のみ限定20食限りでらーめんが食べれます。


入口、店内共に日本料理屋の趣き。。。





出てきたラーメンは黄金色のスープにストレートの細めん。

具は玉葱のみじん切り、もみじおろし、チャーシュー風の鶏肉。

このチャーシュー風の鶏肉がかなり美味しいです。



スープはラーメン専門店では出せない味わい。。。

麺を食べた後、そのスープに無料でついてくる洗い飯を入れて

おじや風にして食べます。

卓上のぽん酢を入れて食べるとさらにウマイ!!


昼だけではなく、お酒を飲んだ後に食べたらぴったりと思いました。


お店のURL http://www.h4.dion.ne.jp/~horohoro/

最近、らーめん熱に再び火がついてしまったので

ラーメンの隠れ実力店「旅の途中」へ。。。


らーめん+あじたまを注文

らーめんが出てくる前に

青菜のおひたしが出てきます。

これは、先に卓上のタレをかけて食べてもいいし

らーめんが出てきてから、のせてもいいようです。



そして、食べてビックリロケット

最近食べた醤油系のらーめんでは

群を抜いてウマイニコニコ


お店の場所がちょと分かり辛いのが難点です。。。




お店のURL http://www.tabinotochu.com/

眼鏡ブームにのった訳ではないのですが、

以前から気になっていた眼鏡のお店「JIN'S 代官山店」へ。。。


ここの眼鏡は非常にリーズナブル。

フレーム+レンズ+眼鏡ケースで\5250~


セルタイプのフレームを持っていなかったので

シンプルなつや消しブラックのフレームを選択。(税込み\8,400)









店員さんも親切に顔に似合う形のフレームを探してくれました。


お店のURL http://www.jins-jp.com/

ラーメンの評判店「こうかいぼう」へ。。。


つけめん+煮玉子を注文



さすが雑誌「東京1週間」主催の

第3回ラーメンオブザイヤーしょうゆラーメン部門で

優秀賞を受賞しただけはあります。


若干、酸味のきいたスープですが

麺、スープ共にバランスの取れた味。


18時30分過ぎにお店に入りましたが、

注文後に『スープ品切れ』になってしまいました。

危なかった。。。あせる


店員さんの接客も非常に丁寧で

逆に恐縮です。といった感じでした。

支那そばのお店「支那そば 晴弘」へ。。。


支那そばの有名店「ちばき屋」の暖簾分け店。


麺は細ちぢれ麺、スープはあっさり目の醤油味

しっかりとした味です。

麺も細麺の割にコシがあります。



支那そばの味もさることながら、焼酎のラインナップには驚かされました。

百年の孤独、伊佐美、野兎の走りといったプレミア焼酎も置いてありました。

本ブログ、初のスイーツ。。。


チーズケーキ「かご盛り白らら」が有名な

西洋和菓子のお店、銀のぶどう

【季節限定品】のチーズケーキ「豆乳淡雪<赤ぶどう>」をいただきました。




ふんわり&しっとりした食感で甘さも控えめ




写真が上手くとれていませんが、底の方に

赤ぶどうのソースがついていました。

2~3人前と書いてありましたが、3人でも多いと思います。

ですが甘党には、たまらないでしょう。


お店のURL http://www.ginnobudo.jp/

鰻の老舗「割烹蒲焼わかな」へ。。。


横浜でうなぎといえば「わかな」と言われるほどで

明治5年創業の老舗中の老舗。


注文を受けてから、

鰻の蒸しと焼きが入るみたいで、うな丼の登場まで

しばしの時間がかかります。。。


そして、でてきたうな丼はアツアツのふわふわです。

あっさり目のタレに炊きたてご飯。

ただ、ご飯はかなり多めで女性にはツライかも。。。



ネット上では、「ご飯が硬くてボロボロ」、「先代から代わって味が落ちた」等

批判的な意見が多く見られますが、普通に美味しいと思われます。

ご飯もタレをかけると食べやすい硬さなのかと思います。


お店のURL http://www.yokohama-wakana.com/

友人に影響され

『15th Annual YOKOHAMA HOT ROD CUSTOM SHOW 2006』を見にパシフィコ横浜へ。。。


朝早くから見に行った甲斐がありました。






映画「手紙」を観に劇場へ。。。


東野圭吾のベストセラー小説を

山田孝之、玉山鉄二、沢尻エリカといった

今をときめく俳優陣で映画化




期待していなかった割には

約2時間の間、スクリーンから目を離す事はありませんでした。


特にラストシーンの玉山鉄二には、圧巻です。

ただ、カッコイイだけの俳優と思っていましたが

感動させられました。

ラーメンの有名店『雷文』へ

醤油と塩があるのを知らず、
醤油味のチャーシュー麺を注文。。。
さらに、ふつうとこってりも選択出来るらしい



見た目はいたって普通の東京ラーメン
しかし、28種類の厳選素材を煮込んだというスープは
クセがないのに味はしっかりでています。
ちぢれ麺もクセがなくスープに合っています。


ちなみにチャーシューは「国産最上級の肩ロース使用」
と書いてありました。。。


とんこつ・こってりラーメンに飽きた人にはオススメです。
その反面、こってり&太麺好きには物足りないカモ。。。


追記:12月中頃より店舗改装の為、しばらく旧店舗での営業になるそうです。