タイトルは無し。 -3ページ目

ごめん。

もう疲れたんだ…。先に空に近づこうとしたんだけどね…
空はまだまだ遠いらしい…
どこまでも遠く…
どこまでも青い…

君は笑っているだろうか?君はどこにいる?
僕はどこにいるんだろう?

君を失おうとしている…


これ以上君の苦しむ姿は見たくない…

さようなら








だけれど…側にいたいとも願ってしまう

堕ちた先に見た物は

おっぱいボールが二階から落ちて来て顔面に命中。

やぁおはようニコニコ晴れ
今日も爽やかな朝だよ
毬藻のモリヤさんもユタカさんも元気そう。

僕は俺であり 俺が俺であるかぎり 僕でないという事は無い 夢は潰えたけれど…
雑草のように咲こう。

意味を…

君は見つけたんだね?

意味は無いんだ。今の僕はそれを探してる…
意味を見つけるために生きている

一章の意味を…

たまらなく淋しいんだ 不安なんだ

手を伸ばしたらそこは…
月も星も見えない綺麗な曇り空だった
雨は優しく頬を伝っていた…


雨などふっていないけれど…

雨は確かにつたっていた…

雨は優しい