武器は所有する事を知らしめて効果を発揮するのが平和な世界。

使う必要はないんです。

平時なら、

しかし、平時じゃなかったり、相手が平和な世界を望まぬ時には、

使われてしまう事もあります。

でも、使う時はやはりタイミングというものがあります。

相手が万全な体制なら、行きませんよね。

だけど、後継者を決めたけど、それを良く思わない勢力がいる独裁国家なんてのは、

少しつつくと、体制も崩壊して、結果、平和な世界になるのでは?

と、思います。

そこに「日の丸」もあったりすると、船をぶつけようとは思わなくなるでしょう。


稀哲がFA宣言しました。

彼はやっぱりプロだし、かなり悩んだうえでの決断とのこと。

横浜が有力らしいです、実家が近くなりますね。

まだ残留の可能性もあります。
レプリカユニフォーム買う時に「稀哲は生涯日ハム」と思って選んだんです。
それを信じます。

あぁ、プロフの写真が…
自分の意見を好き勝手に書くのもblogの使い方と勝手に思ってます。

ということで…


憂国の士は神戸の海保職員でした。
自ら告白されました。

彼は、国民に真実が隠され続けていることが、国民の知る権利を侵害し、政府の正当性が判断出来ない状況を憂い、行動したようです。

彼は国民の側に立って行動しました。

政府は国民の側に立っていたでしょうか?

彼は守秘義務違反で裁かれるかもしれません。

その時は、いや、その時こそ、裁判員裁判でやるべきです!

「裁判に市民感覚を」が謳い文句だったと思います。
政治判断が民意と乖離して良いと言う人はいませんね。

いちいち政治判断に国民が口を挟む訳にはいきません。
そこは当選された先生方に委ねます。
問題なければそれでいいんです。

今回の件は、そうは思えません。

実際に裁判員裁判にはなりません。

でも、どこかで我々の溜飲を下げないと、本物の国民の裁きを受けることになるでしょう。

総理どころか政権党までコロコロ変わることは本当は望んでないんですけどね。