”2017/06/26”辛いお気持ち、はかり知れませんが察しています。お子様二人のこれからを考えたり、舞台の事を考えたり。とてもお忙しいと思います。家族を癌で亡くされたご遺族を支えていらっしゃる団体も国内にはあります。お一人で苦しまずに心の苦しみを共感してもらう方法もあります。心が癒える事を願って止みません。