購入した6冊の本の中で、まず4冊が届きました。
マイミクのお友達から教えて頂いた本や、それ以外でも、ちょっと関心のある本を購入しました。
愛のスピリチュアル・バイブル
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4087753190/ref=ox_ya_oh_product
スピリチュアルメッセージ―生きることの真理
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4870315351/ref=ox_ya_oh_product
スピリチュアルメッセージ2 愛することの真理
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4870315939/ref=ox_ya_oh_product
苦難の乗り越え方
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4891947284/ref=ox_ya_oh_product
これからあと、次の2冊が届く予定です。
スピリチュアルメッセージII―死することの真理
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4870315467/ref=ox_ya_oh_product
人はなぜ生まれいかに生きるのか―新装版・自分のための「霊学」のすすめ
http://www.amazon.co.jp/gp/product/4892954977/ref=ox_ya_oh_product
楽しみです。
その中で、苦労した体験が、色々とあって、その解決策を調べました。
友達を作るときの考え方の基本が紹介されていました。
有名なスピリチュアル・グロースの本の323ページを引用しました。
↓
人に自由を与えるとあなた自身も自由になります。
あなたの人生に、人が現れたり、去っていったりすることは何度も起こることでしょう。
人々に与えることができる最大の贈り物の一つは、彼らに彼ら自身の道を行く自由を与えることです。
本当に人々に奉仕しょうと思ったら、彼らに完全な自由を与える必要があります。
そうするとき、あなたは自分自身をも自由にし、自分の可能性がもつすべてになれるのです。
たとえ友人があなたの人生から離れていったとしても、心配しないでくだきい。
なぜなら、あなたが波動を上げていくと、まわりの人は成長して、あなたの人生にとどまるか、きもなければ、去って行くかしなくてはならないからです。
友人たちがあなたの人生から去っていったとしても、そのうちに彼らはあなたの高いレベルで遊びたくなり、あなたを驚かせて戻ってくるかもしれません。
あなたは、自分が成長することによって初めて、人に奉仕できるのです。
自分勝手な相談者の相談に乗るときの考え方の基本が紹介されていました。
有名なスピリチュアル・グロースの本の323ページを引用しました。
↓
たとえば、ほとんどいつも犠牲者の役割を演じて、自分の問題をまわりの人のせいにしている友人がいるとします。
あなた自身は、自分の人生の責任をとり、それがうまくいくようにしようと決心しました。
そこで、友人にも変わって欲しいと願っているうちに、だんだん彼の振る舞いに苛立ってきました。
そういうとき、その友人を招待して、彼が自分の人生の責任をとり、新しいあなたのレベルで遊ぶようにしてあげてください。
それでも、その友人が変わりたがらなかったり、彼と一緒にいてエネルギーが失われていくように感じたら、思いきって優しく彼を手放してください。
友人たちがあなたの人生から去っていったとしても、そのうちに彼らはあなたの高いレベルで遊びたくなり、あなたを驚かせて戻ってくるかもしれません。
それに、あなたの高い波動と新しい興味に見合った、新しい友人たちも人生にやって来ます。
執着を手放すとき、あなたはさらなる喜びと内なる平和を見い出すことでしょう。
世界は拡大し、新しいチャンスが自然にやって釆ます。
執着しないという性質を高めると、自由になります。
人の期待に執着したり、物事を特定の方式に当てはめようとしたりしないとき、あなたは自由なのです。
そのとき、まわりの人がどんなことをしていても、あなたは幸せを感じていられるでしょう。
オーラ研究会とスピリチュアル研究会のコミュニティを作りました。
是非、参加してくださいね。
オーラ研究会
http://group.ameba.jp/group/6SBRXOgSpDT2/
スピリチュアル研究会
http://group.ameba.jp/group/pPmvtk69EkQf/
なぜか、今日は、疲労が蓄積しています。
疲れています。
最近の反町ベルマーレサッカーを見ていると、このチームは、反町監督の基で、毎年、これから強くなると感じています。
それは、最初に練習で頑張っている選手を試合に使う。
きっと練習で頑張らない選手は、試合でも、頑張らないことを監督は、過去の経験から、悟っているからだろう。
また、練習で出来ないことは、試合で、絶対に出来ない。
次に試合で、必死に頑張った選手を次の試合にも使う。
試合に出ても、頑張らない選手を試合で、使い続けたら、練習を頑張る選手が、居なくなるからだろう。
練習で頑張る選手が、居なくなったら、自然とチームは、弱くなって、試合にも勝て無くなると監督は、過去の経験から、悟っているからと思う。
選手全員が、頑張るようにチームをまとめていくことが、監督の仕事だと思う。
頑張ったら、チームから、大切にされるとはっきり選手に解るようにする。
だから、ベルマーレでは、エースの選手でも、サボったら、すぐに補欠に落とされる。
逆に補欠の無名の選手でも、頑張ったら、いきなりレギュラーになる。
頑張るって、やはり大切だと思う。
頑張る人を大切にすることが、どんなことでも、良い方向に繋がると思う。
人を本当に大切にするとは、こう言うことだと思います。
練習で頑張ると言う言葉を、別の言葉に置き変えたら、仕事でも、恋愛でも、出会いでも、どんなことにでも、通じると思います。
大切なものは、気持ちだけでなく、気持の質なんだと反町ベルマーレサッカーに教えられました。
やはり、元北京オリンピックサッカー日本代表の反町監督は、違う。



