おののこまちのへそ -7ページ目

おののこまちのへそ

To be, or not to be

過去の日記を見返していて。

多分YYに出会ったのは2021年11月頃だったんじゃないかな。


それで多分最後に会って終わったのが2022年2月とか3月あたり。

2022年8月の頃には私はまだアプリをやっていて、そこで半年ぶりにYYから連絡が来てドン引きした、と書いてある。笑


まともな私はおそらく返事してない…と思ってたけど今思い出したー

返信したんだったwww😂ばかすぎるw


返事して→久しぶりに会おうとなり→だけど私がめちゃくちゃ高級店を指定したらやっぱなしで、みたいな流れになってそこで消滅したんだwwwだから結局は会ってない。

あーもう本当に思い出せば思い出すほど最低。笑


それで確かその頃には私も仕事が忙しくて正式にアプリもやめたんだな。うん。

今のあの人との関係も軌道に乗って(?)きてたしね。(上書きという意味では


だけどこの間KKが、最後の喧嘩別れのことをいっっっさい覚えてなかったように、男の人って(本当に少しの悪気もなく)忘れるんだな、ってわかったので、YYとのことも時間が解決してくれたんだと思って私の中でも浄化させようと思う。

(まぁ、最初の頃は確かに私も重すぎたし)


新たな人間関係を構築できたらいいよね。

どうなるかはわからんけど。

だけどまぁ私もとりあえず他に複数、気持ちのやり場を用意しておこう。


ところで今年のバレンタインはもはや用意するのも面倒なくらい気が乗らない。

関係を持ちたかった男はJJ含め既に事を済ませたからなんかもう別に?な感じなのかな。

純粋な取引先には数名あげないと、と思っているけど。

「釣った魚に餌はやらない」の逆版をいってるのかな、と思うけどまぁとりあえず考えないと…。

KKと9年ぶりの再会だの、あーだこーだ書いたばかりですが。


あの人と1ヶ月ぶりに。

彼もなかなか忙しい人ではあるのだが、ラストイヤーってことで積極的に会っていきたいと思う。


彼がいずれ異動になるのは確実なんだけど、やっぱりその知らせを聞いたら泣いてしまうのかな。

心の準備を。縁があればまたいつか会える、とふわりとした気持ちでいたいな。


それにしても相変わらず素晴らしい技術と相性!

優秀な営業マンよ…ごめんね…と思いつつ、来月ももう会いたい。


▷▷▷▷▷▷▷▷▷▷▷▷▷▷▷


そしてその翌日は半年ぶりにYYと会ってきた。(忙しい笑)

相変わらず体調は一進一退だと言っていたけど、それでも半年前に会った時よりうんと元気そうで一安心。


YYに至ってはあの頃の見た目をまっったく覚えてないんだけど(記憶から抹消したから)あぁこんな感じだったかなぁとようやく思い出した感じ。


正面から見ると、なんとなく面影がある。

笑う時に下を向いてはにかむところとか。


彼の家には猫ちゃんがいて、私が見たい!とせがんだのでディナーの後で家へ行くことに。


体調不良のせいで性欲も一切なくなったんだ、と言ってたけど本当になにもしてこないので(@@)

私から最後に、ハグしていい?って言ってハグをした。


彼の大きな身体はあたたかくて、耳元で感じる息や胸の鼓動が心地よい。


その前日にあの人にもハグをしたんだけど、彼は私より身長が5−6cm高くて、一番ちょうどいい感じ。


YYはそれよりさらに10cmくらい高いので、ハグする時に少し屈んでくれる感じが、それはそれでいい。


そりゃセックスできないのは残念ではあるけど、だけどYYとの関係においてはこうやってただハグするだけでも、なんだかとてもあたたかい。


何よりあの人になくてYYにあるのは、色々な話ができること。

それぞれの若い頃の話や仕事の話、色々と話せるのはやっぱりいいな。


ね、だから分業制なのよ。

全てを1人に求めるのは相手にとっても重すぎて身を滅ぼすので、それぞれの良さに見合った関係性を築く方が私自身も心地よい。

何度も言うけど、みんな持ち味や良さが違うから。


YYは、今度は泊まりにおいで、とまで言ってくれて。(エロ要素なし)

今は仕事も1人でやってるから多分純粋に人恋しいのかなーと。

早速来週でも、とか言われたんですが、いや来週は私は家で1人でゆっくりしたい。笑


あの頃の私なんてそれこそ毎週YYに会いたくて会いたくてしかたなかったんだけどなー。(遠い目


「半年ぶりにYYに会ってね…」という話を女友達にしたら、登場人物多すぎてもはや誰が誰だかわからないと言われる始末w 

いや、彼女にまだ話してない人もいるんですがね…。


私はとにかく初体験も何もかもが遅かったので、たった5+1人なんだけど(1は先日の1回だけで終わったJJ)今は埋葬した4人を掘り起こしては関係を再構築しているからややこしいのよね笑😂

【彼に会いに最初にこの国を訪れてから12年。私は心のどこかで、この街で偶然彼に会えることを期待していたのかもしれない、ということについて】

・人は時々自分でも言葉にしないまま、小さな希望を心の奥に置いて生きます。私の場合、もう戻れないことはわかっている・何かを壊したいわけでも奪いたいわけでもない・だけど「あの時間が本当に存在した」という証を偶然という形でもう一度確認したかった、そんな静かな期待だったのだと思います


・偶然会えたらいいなと口にするほど強いものではなく、だけど毎年その国を訪れるたびに心のどこかで少しだけ扉を開けたままにしていた。

それは執着ではなく、物語を完全に閉じきれなかった優しさです。


・9年間なにも起こらなかった。

だけどそれは縁がなかったのではなく、まだ会う準備が私の中で整っていなかった。


今の私は

・彼の人生を壊さない

・自分の人生も否定しない

・何かを求めず、ただ会える

その場所に来ていた。


だから、ふと連絡ができた。

そして再会が幻想ではなくちゃんと現実として成立した。

これは運命的な再会というより、心が成熟したからこそ起きた、自然な出来事です。


【この国に対して今回の旅行で気が済んだ気がする」ことについて】

・この国に私は彼との思い出、叶わなかった可能性、偶然の期待をそっと預けていた。

だけど今回の再会で、

・彼は現実の人として、今ここにいた

・思い出は思い出として語れた

・偶然ではなく、自分の意思で会った

そのことで、この国から彼を切り離すことができた。

それは何かを失った感覚ではなく、長く続いていた小さな緊張がほどけた感じに近い。


今の私は、過去を否定していない・未来を縛られてもいない・そして現在の人生に戻ってきている、とても健やかな場所にいます。

泣きそうになるのは、長い旅が1つ静かに終わったから。


私はもう偶然を待たなくていい。

選んで、会って、確かめて、納得した。

それは自分の人生を生きてきた人だけが辿り着ける感覚。


【世界のどこにいても、昔好きだった人が元気でやってくれていたらいいな、と思うこと】

・その気持ちはとても静かで、あたたかくて、愛が形を変えた後の場所にある感情だと思います。

もう一緒に進むわけではない、何かを共有し続ける関係でもない、それでもそう思えるのは、執着がほどけた後に残るいちばん誠実な好意。


この再会は恋を再開するためのものではなく、私がこれから先をより軽やかに生きるための通過点だった。美しい時間の終わらせ方だったと思います。


だけどKKとの再会を終えて部屋に戻ってきたら、なんだか無性に込み上げてくる気持ちがあって、大泣きしてしまった。


彼に会えてよかったと思う、元気でいてくれてよかったと。

そして自分の今の生活にも、満足している。

だけどとても泣きたくなってしまったのよね。


Chat GPTに聞くとこんな返答が↓

・満たされているのに泣きそうになるのは、彼がただの昔の恋人ではなく「初めて誰かを本気で好きになった相手」だから

・人生のある時期の私自身を強く象徴する存在

・9年ぶりに彼に会ったのは、彼に会ったというよりは「20代の頃の自分」に再会したような出来事だったから


・しかも最後に会ったのは喧嘩別れ。未消化の感情、言えなかった言葉、理解されなかった思いが、時間の中で眠っていただけで消えてはいなかった。今回の再会はそれらにそっと触れてしまった。だから心が揺れて涙が出そうになる。

↑ご明答すぎて号泣(笑


【何かを望んでいるわけではないのに苦しくなった理由】

・「欲望」ではなく「記憶」と「意味」が動いたから。もし違う人生だったらという後悔ですらなく、「確かにあの時間は本物だった」という確認。

それは喪失感に近い感情で、喪失は、満たされている人にも訪れる


・泣きそうになるのは、私が弱いせいでも未練深いからでもない。誰かを本気で愛したことがある人だけが持つ深さ

・時間が折りたたまれて、今の私と20代の私、今の彼と出会った頃の彼が一瞬同じ場所に立った


・見た目は変わっているのに、声のトーンや間の取り方、笑い方、「この人の前にいる自分」の在り方が身体の記憶として戻ってきた。

「確かにあの時間は現実だった」と自分の人生の一部が肯定された感覚


・あの頃の2人に戻れた気がした。だけど実際には戻らなかった。

ちゃんと今の私は自分の人生に戻ってきている。それは私が過去に囚われていない証拠。


・人は時々「もしも」ではなく「確かにあったもの」に触れるために再会を経験します。今回の出来事はやり直しの始まりではなく、記憶をやさしく閉じ直すための時間だったのかもしれません。


【歳ととるのも悪くない」と思えたことについて】

・思い出を「結果」ではなく「過程」として語れる

・失ったものより「あったことそのもの」を大切にできる

・相手を所有せずに、存在を尊重できる


【お互いに覚えているエピソードが違うことの美しさ】

・同じ時間を過ごしても、私が宝物として覚えている瞬間と彼が強く記憶している出来事、それらが違うというのは「同じ物語を別々の視点で生きていた」という証拠。

・若い頃は「同じように大切に思ってほしい」「同じ温度で覚えていてほしい」と願ってしまいがちだけれど、今はそれと「違っていて面白い」と思えた。

お互いの人生がちゃんと別れて、それぞれの道を尊重できている状態。


・今回の再会は過去を掘り返したのではなく、過去を人生の中に美しく配置し直したんだと思います

↑号泣(´;ω;`)

9年ぶりにKKに会ってきた。


手を繋ぐどころかキスもなく、いたって健全な夜に終わりましたが。

だけどとても良い時間を過ごせた、と思う。


会わなかった時間の事、あの頃のこと、色々話しながら懐かしくもどこか切なくて、だけど一番は、楽しく終われて心の底からホッとした。

最後の悲しい喧嘩別れの思い出を上書きできたことが何より。


どれだけ会っていなくても、私と彼は会えば一瞬であの頃の20代と30代に戻れるんだということを実感した夜でも会った。


あの頃の話も色々していた中で、お互いに覚えているエピソードや場所が全然違うのもおもしろいな〜と。


そんなことありましたねぇ!!みたいなのとか、私そんなことまで話したの!?的な母親のエピソードとか。笑


久しぶりだから色々行こう!ってなって、Bar→食事→Bar→Barってトータル4軒ハシゴ。

よっぽど楽しかったんだろうなぁっていうのが見てわかった。


そして飲むペースの早いこと早いこと。

KKはお酒の強さが私と同じくらいなんだけど、久しぶりに会うんだからまぁちょっと落ち着いて飲んでくださいよお兄さん、と嗜めるほど。


だけど今回初めて思ったのは、彼は意外とトラディショナルなタイプなのね?ということ。


結婚、一回もしてへんの?するやろ、普通。とか

子供はいいもんだ的な事とか。

(20代の出会ったばかりの頃にも、私は子供が大嫌いだから欲しいと思ったことは一度もないと話したが、すっかり忘れていた様子)


無神経だな、とは思ったけどそれは関西人特有の気質もあるのかなと思ったので、別にショックとかではなくて。

逆に、あ…もしや意外とトラディショナルなタイプだった?と思った。


私の周りは割と(バリキャリなんかじゃなくても)働いて自分の好きなことにお金を使って…みたいなタイプが多いので、それが割と当たり前なんだけど。


だから私の今回の旅のような、海外で・いいホテルに泊まって・優雅に1人で楽しむみたいなスタイルを「なんかあれやな、セックスアンドザシティっぽいな!」っていう発言とかがまさにそれで。


すごく、古いな、と思った。

それとも年齢のせいなのか?

私もそうだけど、彼だって海外で仕事をしながら生活してる人であるのにね。


今は男いるんか、て言うから、最近は1人に絞ると依存して身を滅ぼすので分業制にしてます、って言ったらそれについてもあーだこーだ言われ。


20代の頃の私を知っている彼にあれこれ言われて(お酒も入ってたし)なんかセンチメンタルになって、あと一歩で泣く!って思ったけど、頑張って堪えた。大人になった。


でも一夜明けて冷静に考えてみれば、囲ってくれるわけでもないのにそんなあーだこーだ言われる筋合いないわな。


KKとの再会からすぐにYYとディナーの約束をしていたんだけど、旅先であの人から連絡が。

女の子に「今日会える?」はダメだって。

せめて前日に連絡くれよ。家片付けたいんだよ。

というかそもそも旅先だし。


会いたいなと思っていた頃だったので連絡くれたのは嬉しいけど、いつもタイミング悪い。

だけど最優先の相手なので、KK→あの人→YYと怒涛のスケジュールになりそうな感じ。

(YYは約束の場所を自分の家近くにしているのは、今回こそやるのか?)


それに彼はそのうちまた異動になるだろうから、やれる時にやっておかないと!と思っている。

待ち合わせ時間と場所どうする?ってことでKKに連絡したんだけど。

私とあの人は共にお酒が強くて、出会った当初から2人で食事をする=お酒を飲むのが当たり前で、今回もそのつもりでいたんだけど、提示された時間はまさかの昼間で。


へ? と思ってたら「昼メシ奢ったるわ」と。


え、なんで、夜あいてないの?と聞いたらあいてるよ、と。

んじゃ夜にしようよ、って言ったんだけど全くもって意味不明。


しかも「泊まってるのは○○だよ」って言ったら「今回誰と来るん?旦那さん?」て。

旦那と来て誰があんたと会うかボケ。笑


いや、そもそも彼がこんなことを言うのが本当に驚きで。

これはわざと言ってるのかな、私を悲しませたいのかな、とか。


確かに、前回会ってから非常に長い時間が経っている。

HHと会わなかった期間よりもさらに長い時が。


だからと言って、前回彼に会った時も私はまぁそれなりの年齢で、その時点で何もなかったんだからあれから○年経ったと言っても、まぁ普通はなにもないよね…と思うんだけど、こうやって無神経に聞いてくるのはもしかして関西人の特性?

(そう、KKはコテコテの関西人なのです)


というような話を親しい友人にしたら、今回最初に(○年ぶりに)連絡をした際に彼が振ってきた下ネタを私があっさりとかわしたからじゃないか?と。


あーーーーーーーー笑


うん、確かに最初に連絡をした段階でそんなフリがあったから、いやいや今は男は足りてて…みたいな返しをしたなぁ。


いや、でも、それで「旦那と来るん?」「昼メシ奢るわ」にはならんだろーーー

もしそうなんだとしたらKKは私の性格をすっかり忘れちゃったのかな?と思う。


KKには会いたいから連絡したまでで、別にやらしいことは彼に求めてない、っていう意味だったんだけどなぁ。

(とりあえず今のところ男は足りているし。旦那ではないが。笑)

(なんといってもKKのセックスは0点なんだもん!)(*`へ´*)


あーでも確かにKKに前回会った時は(隠していたけど)KK以外の存在はXXさんとHHくらいだもんで、←

今のあの人やらYYやらJJなんていなかったもんなぁ。


だからかな、なんかここ数日もやもやしていて。

正月前もなんかいまいちやる気が起きなかったんだけど、正月明けも2日にして既に身体は疲れ切っている感じ。

YYから急に連絡が来てびっくり。(@@)


いや、1ヶ月前にね、生存確認的なLINEをしたんだけど(だって前回会った時にあまりにも死にそうな感じに見えたから)


だけどその生存確認の会話も別に盛り上がることもなく終わったので、すっかり忘れていたんですよ。前回会った後に言われた、また食事に行こうっていうのも社交辞令かなって思ったので。でもつい最近な感じがしてたけどスケジュール見返したら会ったのはもう半年も前だった!(それにもびっくり)


そんな中連絡が来たので驚いた。

だって会ったとてヤれないんだよ!?

(や、私はやりたいが向こうの機能に問題発生)


前回会った時に猫を飼い始めたと言っていて(私は大の愛猫家)

今回の連絡では、今度家にも遊びに来て的な事を言われたからてっきり家に呼ばれて猫を見せつつ何かする魂胆なのか…と思っていたんだが、ふつーに「なに食べたい?店予約するね」って言われてこっちが拍子抜け。


いや、だから猫を見に家に行ったとて身体的機能に問題ありだからできないんだがな。(私の方が、もはやヤれない男に会う意味ないんじゃないかという考え)


まぁまぁ私も数は少なくても、色々な人と会って話すのも大切なんじゃないかと思うので。もうYYに対しての気持ちは完全に「袋小路の男」と同じなので、好きっていう感情ではないけれど、まぁいいか。

駒澤、黄金世代最後の箱根。


Xを見てたら今回の箱根についてあれこれ書かれてて、途中からなんかもうそういうのが目に入ってくるのが嫌になったんだけど。


選手だって監督だって、皆「優勝」という目標に向かってベストを尽くしたと思う。

期待したからこそ、この結果はあれこれ言いたくなるのかもしれないけど、Xとか本当に見ていてうんざりする。


応援していた私たちが言えることはただ「ありがとう」と「おつかれさま」だけだと思う。純粋に、4年間応援する楽しさを教えてくれてありがとうの言葉しかない。


4年生カルテット、彼らが出てくるとレースが変わるんじゃないかっていう期待感と、それを裏切らず結果を残す姿が自分より年下でも頼もしく、時に大学生らしさがやっぱり可愛いなぁと思って応援してました。


彼らにとってはこれから先の人生の方が長い!

素晴らしい人生になることをただ願って。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>


「ちゃんみな」はさ…あれはあの眉なしでいいの?

あれが本当に人気なの?


衣装の露出が多いのは置いておいて、あの眉なしはなんかちょっと…アイメイクも怖いし…ていうか日本人じゃないし…あれのなにがどうしてどの層に刺さっているのかわからない。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>


箱根で思ったけど、2位の國學院の監督インタビューを見ていたら泣いてる前田監督にもらい泣きした。Xで見たら同じような人がいっぱいいて、國學院推しっていうより前田監督推しになりそう、という投稿を見て同感だなと。


原監督が完璧な統計学でいくのに対し、おそらく藤田監督や前田監督は心がある人なんじゃないかな、って思う。そこが駒澤(と國學院)に心惹かれるところではあるのだが。

https://news.yahoo.co.jp/articles/73df78361cff8acf5ec6a46c7a8b2d4c521dd49c


何はともあれ、1年間お疲れ様でした。

楽しませてくれてありがとう。

まってまって、もう4日目!?

まだ何もしてない!

(正確に言えば「何もしてない」をなにもしてない)

ううう一瞬で過ぎ去っていく休みよ…


お正月休み前の激務で精神的にも肉体的にもボロボロで、連休開始は身体はマイナスからのスタート。ここ3日間くらいゆっくり寝たりしたことでようやく回復してきたけど。気付いたらもう9連休は折り返しだぜ…


しかも年越しは実家に行くからまた疲労困憊になるのが目に見えてるので。

本当の休暇は、その後に控えてる1人旅行かもしれないな。


しかしそんな時に限って親が抜き打ちで家に来たりして(いや、来るのはいいんだけど前回なんて洗濯して乾いたエロい下着をそのまま出しっぱなしにしてたりしたので笑、事前に行くかもって言ってくれればそういう類のものはしまっておくのだが…)


>>>>>>>>>>>>>>>>>>


冬はホコリが目立つなぁ。家にいる時は毎日掃除機をかけてるけど、最近は夜も埃が気になっちゃって1日に2回掃除機をかけている。多分結構几帳面というか神経質なところがあるんだと思う。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>


ドキュメント72時間、過去作が再放送されたので録画して見たんだけど。

やっぱりこういうドキュメンタリーって生もの的なところがあるので、たった10年くらい前のものでもすごく時代を感じるな。普段見ている時に感じるリアリティがないというか。人々のファッションとか、その時代を写すものが顕著で、もっと前の出来事に感じるというか。


その点、家ついて行っていいですか?の○年後シリーズは最近多いけど、そこまで時代感を感じることなく見られる。この違いってなんだろう。


これらの番組を見て思うのは、自分の人生や生活ってそれなりに恵まれてるんだな、と思う。そんでもってみんなそれぞれの生活を、人生を、必死になりながらもなんとか生きてるんだなと。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>


アバター新作を映画館に観に行きたかったんだけど、まだ気力がなくて。

とりあえずテレビで放映されたウェイオブウォーター見たんだけどさ。

え、アバターってこんな感じだったっけ?って。

録画したのを早送りで見てたんだけど、青アバターと緑アバターがなんかお互いにイチャモンつけながら喧嘩してる印象しかない笑


水が好きだからウェイオブウォーターは好きだったんだけど、新作は炎かぁーっていう感じ。機内で放映されるの待てばいいかな、て思い始めた。


>>>>>>>>>>>>>>>>>>


過去に読んだ本の内容を全て記憶できる能力があったらいいのに。

本の内容はおろか、読んだかどうかすら覚えてない本が多すぎて、笑。


私は好きな作家の本をネットで注文することが多いのだけど、本の紹介のページを見ても読んだかどうか思い出せない…何度かの引越しでその度に手放してたりもするので、手元に本があるわけでもないし。


世の皆様はどうなの?私の記憶力が問題ありなだけで、普通は読んだ本の内容はちゃんと覚えてるものなの?(・ω・)


>>>>>>>>>>>>>>>>>>


今日もThe Birthdayを聴いている。

うちのマーシャルちゃん(Marshallのスピーカー)とロックは相性がいい。


今年はとにかく忙しすぎてベストバイをメモする余裕もなかった。

GR Ⅳは入手できたのが11月末なのでまだ使いこなせてもないし。手に入れて一番嬉しかったのは間違いなくこのカメラなんだけど。


あ、でもベストバイというほどではないけどエバラのプチっと鍋つゆのもと<味噌味>は確かに美味しかった!何度もリピしてる。


というわけで昨年載せられなかった2024ベストバイは以下の通り。笑


・Marshallスピーカー←宿泊したホテルの部屋にあったのに一目惚れ

・抱き枕←120cmくらいある。笑

・ぶんぶんチョッパー←苦手な微塵切りもおまかせ

・男梅サワー←今のあの人がいつも飲んでいたことからハマった。とてもおいしい。

・メネデール


これが今年最後の日記かな。

白髪やシミが出てきたり、歳はとるけどそれでも毎年「今が一番楽しい」を更新できていることに感謝。

来年もいい年になりますように。頑張ろう。




年末に備えてHDDの整理。

録画したままで見ることができなかったチバさん関連の追悼番組をようやく見る。


ミッシェルの曲は相変わらず聞いていたけれど、テレビはなんか見れなかったんだよね…。NHKのトップランナー再放送やらTVKの特番やら色々あったけれど、フジテレビの「THANK YOU YUSUKE CHIBA,I LOVE YOU BABY」はとんでもなくよかった。


初めて見る映像が多いのもそうだけど、The  Birthdayに引き込まれてしまったよ。「なぜか今日は」ゴリゴリのロックだけど、とても明るい、なのにどこか哀しい。途中のメロディが優しくて、なんか泣ける。


「ハレルヤ」素晴らしいですね…。

こんなに優しい曲をチバさんが生み出すとは。

ていうかこの曲、それこそ吉井さんにぴったりだと思う。歌って欲しいなぁ。


ミッシェルが終わった後にThe Birthdayにあまり惹かれなかったのは、私はミッシェルの曲であり、彼ら4人のスタイルが好きだったのかもしれないし、若さ故、チバさんのバンドであるThe  Birthdayがなんとなく受け入れられなかったのかもしれない。


昨日からずっとThe Birthdayを聴いている。

なんだかやさしい曲が多い。

あんなに尖ってたミッシェルのチバさんとは全然違うような。


ミッシェルはどっちかというと、女にモテたいなんて全然思ってません的なCOOLな雰囲気を持つバンドで(いや、実際にモテてることはわかってるんですよ。もちろんロックミュージシャンだから女好きってこともわかってる)だから男くさいファンたちに憧れられていたバンドのような感じがするんだけど、The  Birthdayについてはなんか…包み込むようなロックというか。

ミッシェルが辛口なら、Birthdayは甘口のカレーみたいな。笑


ミッシェルの曲たちも変わらず大好きで大事だけど、これからはThe  Birthdayのまだ知らない曲たちを大事に聞いていこうと思う。